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『トットちゃん!』の感想(26)~向田さんとケルナーさん~
まーさん 2017-12-05 20:57:14
奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。

『トットちゃん!』第46~7話の感想を書きますね。

野際さんの女優への転身宣言や、久松さんの大阪放送局への異動や、ジャニーズが「夢であいましょう」からデビューしたことを、今日見て知ったことなど、書きたい小ネタはいろいろあるんですが、やっぱり今週のストーリーの軸は、向田さんとケルナーさんになるんでしょうね。

向田さんとのお付き合いも、向田さんが飛行機事故でお亡くなりになるまで続くんですけど、『トットてれび』で描かれたエピソードが、切なくて悲しいものだったので、『トットちゃん!』でもそんな風な描かれ方になるのかな?と想像してしまいました。

それから、ケルナーさんとの出会いは、ナンをめぐっての最悪の出会いでしたけど、トットちゃんの完全な一目惚れでしたよね。

世界的なピアニストだから、そりゃ守綱さんも知ってるし、家にはレコードもあるし、ケルナーさんへの想いが募る要素満載ですよね。

久松さんが間に立ってくれたおかげで、初対面の時の非礼をわびることができ、離日前のわずかな時間だけれど、羽田で会う約束もとりつけらましたが、この後は明日以降のお楽しみですね。

別れ際トットちゃんは、ケルナーさんの背中を見ながら、「世界的なピアニストなのに、気さくな方」って呟いてましたけど、私、このシーンを見ながら、「奈緒さんも気さくなピアニストだよ」って、心の中で呟いてました(笑)

オープニングで今週のダイジェストみたいな感じで、いろんなシーンが流れてますけど、エツおばさんの再婚ですか?ウエディングドレス着て、乃木坂上倶楽部の階段でたくさんの人に囲まれて、守綱さんと朝さんの結婚の時のようになってましたけど、今週のお楽しみのひとつです。

今さらなんですけど、奈緒さん、『トットちゃん!』は、奈緒さんご出演ってことで見始めたドラマですけど、奈緒さんの出番が減った最近でも見続けられるのは、このドラマがよくできているからだと思います。

奈緒さんご出演のおかげで、『トットちゃん!』という良い作品に出会えたワケで、福山さんの主題歌の歌詞を借りれば、「ありがとう、奈緒さん~♪」ですよ、ホント。

それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪
国境を超えた恋の始まり
きっちょう 2017-12-05 20:25:01
「トットちゃん、向田さんのマンションに入り浸ってないで、帰ってちょうだい!」という願いは通じて、黒柳家のシーンになったものの、守綱さんのみでチョッちゃんはいません。ケルナーさんについての守綱さんの解説にうなづくだけでいいのです、チョッちゃんのいない黒柳家は物足りません!

ケルナーさんのモデルとなった人物については、放送開始前の徹子の部屋で中尾ミエさんが「ドラマでやるんでしょう?」とたずねていました。いつもの徹子さんとは違って、言葉を選ぶようにその人物についての思い出(とくに少しまとまった時間ができると、「国境を超えて」会いに出かけたこと)を語っていました。LPレコードのジャケットやポスターに、時代感がよく出ていました。

向田さんのレシピは、どれも手早くできそうなものです。魔法の油のおかげで、インスタントラーメンが担々麺みたいに見えました。そういえば「グレーテルのかまど」というスイーツを紹介する番組の第1回は「向田邦子の水ようかん」でした。この番組では「寅さんの草だんご」「沢村貞子の大学芋」それに「ゲゲゲのぼたもち」といったなかなか隅に置けないラインアップを組んでいます。

先日訪れた放送博物館では特別展示として朝ドラ・ポスター展をやっていました。ゲゲゲのポスターは、奈緒さん・向井さんがドラマでの衣装を着ていないところが珍しいことに今さらながら気づきました。チョッちゃんでは、「話題の中心、子育て日記。」というコピーがついていましたが、子育てに何かと追われていたという記憶は残っています。また、朝ドラ・クイズとして、「黒柳徹子さんの母をモデルとしたドラマはどれ?」という問題が出ていました。
昨日と今日放送の「トットちゃん!」
takaちゃん 2017-12-05 20:14:35
こんばんは。連日の投稿、いつも御手数おかけしております。
昨日と今日放送の「トットちゃん!」の感想を書きます。
この2回の放送では、奈緒さんの出演がありませんでした。寂しいな…。
トットちゃんは、世界の有名ピアニスト、カール・祐介・ケルナーという人物に、出会います。向田邦子さんと二人で。トットちゃんは、ナンをどうしても食べたかったのでしょうが、外国人のお客さんに、「残してるなら、ナンをちょうだい」と声かけします。もちろん、そのお客さんは激怒してしまいます。それでも要求するトットちゃんに、カール・祐介・ケルナーは「下品だ」と言って叱責します。
その後、有名ピアニストであることを知ったトットちゃんは、以前の非礼を詫びたいと、カール氏に接触を試みますが、なんと、大阪では、転勤した久松さんが‼久松さんの手を借りて、接触できました。さらには、カール氏も、「黒柳徹子」さんだということを知り、好印象に変わりました…。という展開。やはり、礼儀作法は大事ですよね。自分も、といったら変ですか、どんな方に出会うにしても、礼儀作法は大切だと思うのですよ。奈緒さんに初めてライブでお会いした6年前からですが、ファンとして礼儀に欠けることをしていないかな、もしかすると失礼な、非礼なことをしてないかなと、悩んだり、反省したりすることがよくあります。芸能人であれ、政治家であれ、どんな方でも同じ人間です。心も感情ももちろんあります。ファンとして、恥ずかしいことをしない、ということは今述べた基本的なことであり、難しいことではありません。反省を形にすれば、きっとこれまでの非礼を許してもらえるかもしれないからで、2度と同じことを繰り返さないと決意すれば大丈夫、そこから印象をよくしていけたらという考えを持ちましょう。今回の感想でした。向田邦子さんレシピ、参考になるかもしれませんから、とくに、インスタントラーメンが、お店の味になるというレシピは、試してみたいな。美味しそうだ
…。
「今からあなたを脅迫します」第7話からは、ディーンさんとの束の間の、奈緒さんとの恋愛が描かれてました。オルゴール(Music Box)の音色は、奈緒さんのアルバムを、連想させます。愛情こもったTシャツをプレゼントというのは、最高な贈り物なんでしょうねぇ。あとは、これくらいにしましょうか。
明日は、「FNS歌謡祭」が放送されますよ。いつ、奈緒さん出演されるかな?
では、また投稿します。長文で失礼しました。
なつかしうれし
Nao,Be My Love♪ 2017-12-05 17:30:34
今、「トットちゃん」が出ている「夢で逢いましょう」はよく見ていましたヨ。「逢う」という字が、まだ子供だったのでずいぶん珍しくて、漢字をこの番組名で覚えましたねー。「夢逢い」って呼んでました。
昨日、久松さんが見上げた空に、ブルー・インパルスの飛行によるカラースモークの五輪マークが描かれたのにはビックリしました。
私は当時あの東京オリンピック開会式もリアルタイムで見ましたが、突然ゴーという爆音とともに、澄みきった広い大空に実に鮮やかなオリンピックの五色の輪が編隊飛行で描かれた時には、本当に度胆を抜かれました。まさに五輪史上前代未聞の大アトラクション!もちろん衛星中継でしたから全世界の人々が驚き感動したシーンだったように思います。あんな壮大な美しい絵は誰も描けませんよね。
昨日のドラマでも実に象徴的に効果的に使われましたね。当時を知る者にとってはちょっと感動がよみがえるようなシーンでした。

6日のFNS歌謡祭も楽しみにしています♪奈緒さんのピアノ演奏も歌も聴きたい!奈緒さん、フジテレビさん、お願いします♪
今日のトットすけ
のびもん 2017-12-05 13:30:16
トットすけ、向田邦子先生の「脚本は早く渡さない方がいい。役者が先を知っていたら逆算して演技される」といった論に、あーなるほどなぁ、それも一理あるかも、と思いました。
といっても、私は役者ではないのですが。
演技する側な奈緒さまはどう思われるでしょうね。
と、ふと思いました。

向田先生のレシピ、作ってみましょうかね。何気に気になります。

てか、向田先生を演じられてる役者さん、まさかのオトナ高校のヒミコさんでした。
演じる役によって与えられるイメージがガラリと変わるものですね、"俳優"とは凄いものです。

久松さんが大阪局に移動になりましたね。
栄転なのか左遷なのか、、、
がんばれ久松さん!
そして、そんな久松さんについていくと言った#さん、この2人を応援したいです!

トットすけは、ケルナーさんに会う機会を得ましたね!
演出した久松さんの心中も察するものがありますが、しかしこの2人の行方も気になります!

昨日投稿で、向田邦子先生の作品を、「胡桃の森」と間違えてました。正しくは「胡桃の部屋」ですね、大変失礼しました。
ありがとう♪
EXIST 2017-12-04 23:41:37
奈緒さんへ
今年は3月にオーチャード、今月のビルボード東京と、
2鑑賞できました。オーバーに思われますが、自分の
人生にとって、とても楽しく、美しい思い出となりました。
来年も楽しみにしています。

奈緒さん大好きです。ありがとう♪
今晩も奈緒さんのアルバムを聴きながら、休みます。
「ゴッホの青春」
takaちゃん 2017-12-04 20:34:39
こんばんは。昨日放送された、「ゴッホの青春」の感想を、書きます。
おそらくは、長野ピアノプレミアムの公演が終わった5月頃、長期の海外滞在があった時期のロケかなと思われます。

ゴッホの37年の人生は、いったいどんなものだったのだろうか…と、僕は考えてしまう。ゴッホといったら、世界中で名が知られた有名画家である。テレビで見た限り、絵の具の盛り具合の多さがうかがえるのだが、それは、感情を、絵画にぶつけているのではないか?耳切事件、精神病院入院、自殺と、目をおおいたくなる事件が続いて生涯を終えるという、人にではなく絵画に愛情を注いでいたゴッホだったが、生前は絵画に関して名が知られることがなかっただけに、世間に対するゆがみがあったのではないかと思える。ヨーロッパの英雄となったゴッホだが、生前に絵画が売れていたら、また違う人生を歩めて、人を愛することができたのかもしれないだけに、はかなく思える…。ゴッホの芸術には、浮世絵(モネのジヴェルニー邸宅)とリンクしており、日本を愛していたのがうかがえる。この番組では、ポテトフライがお出ましだ。ビルボードライブ大阪公演の2ndステージで僕が食べた料理だ。たまたま食べただけなのに、何故か嬉しい。ゴッホ展が開催されている東京都美術館に、今度の休み、多少ずれるかもしれないが、足を運ぼう…。ちなみに僕は、花咲く梨の小さな木が一番好きだ。

という感想です。飛行機内で美味しく料理を食べてる奈緒さん、美しいです。そして、仕事を丁寧に、愛情をこめて、行っている姿も、格好いいです。自分は、今日からまた仕事に入ってますが、これまでと違い、テンションが上がり、あっという間に時間が過ぎました。それは、奈緒さんのライブを観て、絶大なパワーをいただいたからだと思って間違いないからです。奈緒さんが一生懸命頑張ってるんだから、自分も一生懸命頑張らなければ‼という気持ちで、残業もあっという間に過ぎました。奈緒さんを応援しているファンとして、模範となるよう、これからも頑張ります。
長文となり申し訳ございません。「トットちゃん!」「今からあなたを脅迫します」の感想は、明日以降に分けて投稿とさせていただきます。
では、また投稿します。
雨垂れの会と向田邦子さん
きっちょう 2017-12-04 19:34:37
きのうの脅迫は衝撃の事実が明らかになりました。スナオさんが稚奈さんの弟だったなんて!
奈緒さんが「雨垂れの会」の歌らしきものを唄ったことにも、ちょっとした衝撃が走りました。「雨垂れの会」主宰者役の真野響子さんは、「闇の伴走者」では冷めた感じの依頼人でしたが、脅迫では稚奈さんと並んで写っています。一体その実態は何なのか、来週が待ち遠しいです。

トットちゃんの交友録ですが、今度は向田邦子さんです。向田邦子さんについては、「胡桃の部屋」を切り口に奈緒さんは一言あると思いますが、脚本の大石さんも「ふたりっ子」で向田邦子賞を受賞しているので、それ相応の思い入れはあるでしょう。久松さんが空を見上げると東京オリンピックの開催が示され、向田さんの引っ越しへと続くという流れは、上手な誘導ですね。
その前の井川さんの壁ドンはオープニング映像にも使われていますが、迫力満点でした。もっとも、井川さんこそ「男と仕事を混同している」している気がします。トットちゃんが井川さんのことを「咲子さん」と呼ぶようになったのは、仕事仲間になったことの現れでしょう。同じくオープニング映像にはチョッちゃんも写っていて、久しぶりに黒柳家を出ての撮影となりました。

ビルボードライブの大阪公演では、「けん玉」で盛り上がったのですね。三山ひろしさんに影響を受けたバンド・メンバーがいたのでしょうか。演奏時間も東京より長かったようですし、大阪でも見たかったなという思いがフツフツと沸いてきました。
ある時、ない時。
満月ポンちゃん 2017-12-04 17:56:54
これは豚まんのことではないです。(笑)トットちゃんのオープニングの中で出演者の中に奈緒さんの名前がない時、とてもがっかりします。トットちゃんは仕事に恋に忙しくなりますが、たまにはお家に帰ってきて欲しいです。ビルボードが終わってしまって、気持ちは脱力状態です。一気に盆と正月と、クリスマスがきて終わってしまったような。特効薬は奈緒さんの新情報ですかね。
blogの更新ありがとうございます!
ナインスター 2017-12-04 15:50:36
松下さん、こんにちは。blogライブ後とゴッホのありがとうございます。ビルボード大阪の写真では、バンドメンバー皆で写っていて楽しかったのが凄く伝わります、松下さんとの距離感が近くて美味しいお酒に食事と最高でした。また次回有ったら行きたいと思います。ドレス姿の松下さん素敵です。石成さん、けん玉持っている!
ゴッホの番組見てからまた感想を書きたいと思います。
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