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昨日のトットすけ
のびもん 2017-12-16 10:21:39
教会で守綱パパを偲ぶトットすけ。
守綱さんが現れて「寂しい時は夜空を見上げてキラキラ星を口ずさんでごらん。パパが傍におりていくから。」で涙腺崩壊しました。
トットすけはパパの誇りだ。泣けてきますね。

しかし、ケルナーさんの心情の変化は何だろう、と考えました。
ナーバスになっているケルナーさんに、髪の中からアメ玉をプレゼントしましたね。
何かで、徹子さんは大切な人にアメ玉をプレゼントする、と聞いた事があるような。
この時から始まったのかなと思いました。

野際さんの泥棒ネタは鉄板ですね!
姑役は最高でした。

渥美さんの、男はつらいよ、は実は本腰入れて見たことがない私です。
47作目ということは、ドラマは1994年になっているんですね。ちょっとググりました。

ついに来週が最終週ですね。
毎日15分があっという間に過ぎていきました。
トットロスになりますね、、、
寒い日が
ナインスター 2017-12-16 00:47:18
松下さん、こんばんは。最近、寒い日が続きますがいかがお過ごしですか。私の最近は、仕事終わり疲れてバタンキュー状態で「トットちゃん」、「ゴッホの番組」が見れてない状態です。
「今からあなたを脅迫します」、前回は、ディーン・フジオカさん、松下さんのファンにとっては、最高の回だったのではないかと感じました。稚奈さん、良い人すぎます。次回、あの人に殺られてしまったのか真実がわかるところ、ワクワクしながらどんな展開になるのか見ていますよ。撮影期間は、どのぐらいだったのかな。サンタの帽子がぶっている奈緒ちゃん、可愛かったよ。
トットちゃんも来週で終わってしまいますね、寂しくなってしまいますね。
今月も半分終わり今年も残りわずかですね。松下さんは
、やり残している事はないですか。私は、色々とあります。寒い日が続きますが体調には、気をつけて下さい。
『トットちゃん!』の感想(34)~来週最終週とな(T_T)~
まーさん 2017-12-15 23:08:37
奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。

今日の『トットちゃん!』の感想を書きますね。

守綱さんが「ママを頼んだぞ」、「トットすけは僕の誇りだ」と徹子さんに語りかけるシーン、涙なしには見れませんでした。

ケルナーさんの異変も、来週が最終週ということで、「もしかして死んじゃうの?」と気になるところです。

野際さんの姑役でのご活躍と、渥美さんの「寅さんシリーズ」が47作まで続いていることから、時代が一気に平成へと進んでしまいました。

この流れで最終週に突入したら、渥美さんが亡くなるところと、ケルナーさんとの恋の結末を描いて、朝さんの出る幕ないじゃないの、と不安になっちゃってます(>_<)

でも、昨日の朝さんは、まだ70代半ばだった筈ですし、奈緒さんの最後のセリフが、受話器越しの「パパが・・・・・・」だったら、あまりにも奈緒さんがかわいそうですよ。

奈緒さんが仰ってた「80いくつまで演じる」の言葉を信じて、最終週も奈緒さんの登場シーンがあるものと思っておくことにします。

だって、清野菜名&松下奈緒W主演のドラマですもんね、『トットちゃん!』って。

最悪、回想シーンでもいいから、やっぱりせっかくの最終週なんだから、奈緒さんをも少し見たいですよ。
なんたって、これが今年の奈緒さんの「見納め」となるかも・・・・・・、ですからね。

あっ!それから、あさって「今キョー」の最終回だから、必ず見ますね。

それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪
来週でおしまいという残念な話
きっちょう 2017-12-15 19:42:57
トットちゃんは来週で終わりです。番組のインスタグラムに最終週の前にというハッシュタグがついていましたし、番組の予告では清野さんからの告知もありました。これでさらにもう1週、29日までやってほしいという願いが潰えました。あすのお昼前は2度目の「まとめてみた」があります。先月末にこの総集編がなくて、残念な思いをしたものです。

トットちゃんは両親にも黙って秘密裏に恋人と会っていましたが、ケルナーさんの秘書シノハラさんとの関係が気になっていました。もしかすると恋のライバルになるかもしれないという心配があったからです。
しかし、シノハラさんからはむしろナーバスになっているケルナーさんの側にいてほしいと要望されたので、よかったです。トットちゃんは人の気持ちをつかむノウハウを知らず知らずのうちに身につけたのですね。シノハラさん役の方は、やすらぎの郷でも秘書役でした。

野際さんについては、ナレーションにはないものの、あのドラマでの再ブレークに離婚と、時計の針を10年ぐらい進めていました。また寅さんシリーズの第47作は1994年の公開ですし、ファックスも1990年代のものに変わっていました。
とはいえ、その前に取り上げてほしい1980年代の出来事があります。番組HPの予告編ではそれがきちんと描かれそうなので、ホッとしました。そうでなければ、奈緒さんが80歳過ぎまで「チョッちゃん」を演じる甲斐がないというものです。
流星に願いを
フランツ 2017-12-15 00:50:24
遅くなりましたが、FNS歌謡祭、見ましたよ。奈緒さんの歌、新鮮で凄い良かったですよ。
ライブの歌とはまた違った良さがありました。
最近「トットちゃん!」とかでも、歌う奈緒さんが印象的です。いいなー、歌う姿と思っています。
感想はまた後程書きます。

今日は「ふたご座流星群」が見られる日です。14日から17日まで見られるそうです。
明け方近くが良いそうで、火星との競演もあるそうです。
深夜から明け方までならいつでもOKだと思いますよ。見る方角は東の空です。
双子と言えば、合言葉は??そう、東です。

今なら星の観測アプリなどもあるので、アプリを使えば、簡単に「ふたご座」は見つけられると思います。
「1時間40個超も見える」という話も出ているようです。
今の時期は空がきれいで星が見やすいです。更にお月様もお疲れぎみで細くなっているので、
星が見やすい空です。
それでも、東京は明るすぎるので、少し暗いところを探して空を見上げるのがおすすめです。

流れ星、見えるといいですね。さらに、願い事叶うといいですね。
悲しい展開
のびもん 2017-12-14 22:59:30
乃木坂上倶楽部が老朽化解体→シイナカレー移動販売、、、
ダニーさんの徹子の部屋出演は見れたのでしょうか。
ダニーさん、マギー賞(初めて知りましたこの賞)を獲ったのになにやら寂しそうでしたね。
やはり、胸の中にはエミーさんがいるのでしょうね。
華子さんの帰る場所もなくなってしまいましたね、、、

守綱パパが亡くなりました。
トットすけに、プロの姿勢、根性を教えてくれたパパでしたね。
朝さんは長生きされたみたいですが、最終回までにお亡くなりになるのでしょうか。

仕方ないのですが、悲しい展開は勘弁してほしいです〜( ; ; )
『トットちゃん!』の感想(33)~守綱さん、逝く(涙)~
まーさん 2017-12-14 20:45:58
奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。

今日の『トットちゃん!』の感想を書きますね。

乃木坂上倶楽部は、老朽化のために取り壊されたんですね。

でも、シイナさんとエミーさん、逞しいですよ。
移動販売を思いつくんですからね。 昭和50年代の移動販売といえば、中華そばか石焼き芋といったところですけど、カレーの移動販売って、しゃれてますよね。

シイナさんとエミーさんの話題が出たところで、今頃言うか的な感想ですけど、エミーさん役の凰希さんって、元タカラヅカの方だと思いますが、ホントきれいな方ですよね。 タカラヅカOGの方で、私的に一番キレイって思った方ですよ。 お芝居も上手ですしね。

さて奈緒さん、守綱さんが逝ってしまわれましたね(涙)
朝さんとバイオリンに全ての愛を注ぎ、優先順位は3番目だったかも知れませんが、トットすけも優しく厳しく応援した、そんな少し強引だけど熱い愛にあふれた生涯だったと、私は思います。

亡くなるシーンが、朝さんと徹子さん二人で病室に付き添って、「あなた~」、「パパ~」と泣きのシーンになると予想してましたから、受話器越しの朝さんの悲しげな声と、ルクセンブルクの教会で、徹子さんがケルナーさんに守綱さんの思い出話を語るという描き方となったことで、淋しさが少し薄れました。

守綱さんが亡くなることの悲しさよりも、「パパのことをトットすけに知らせるな」と徹子さんに語らせて、守綱さんのプロフエッショナルとしての心意気を強調する狙いだったんでしょうね。

それにしても守綱さん役の山本耕史さん、私はこれまでは、山本さんにはクールな俳優さんというイメージがあって、今回の守綱さん役は、ちょっと変な愛情表現でしたけど、「熱い愛」をさらっと演じてらっしゃいましたね。

長い間楽しまさせていただき、ありがとうございました、ですよ。

今日はその他、ダニーさんがアメリカの舞台演劇最高峰の賞を受賞して凱旋帰国され、『徹子の部屋』に出演するシーンも描かれていて、これまで黒柳家と関わりのある方々の「旅立ち」ともいえるシーンが続くので、「いよいよ終演が近づいているな」と感じます。

来週の金曜日が最終回かな?と勝手に予想しているのですが、奈緒さんがもうちょっと登場してくれますように・・・・・・、と祈るばかりです。

それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪
守綱さん逝去
きっちょう 2017-12-14 20:20:49
守綱さんの死については、このドラマとしては珍しく順を追わず、教会で演奏されるバイオリンをきっかけに振り返っていました。「親の死に目にも会えない」のは、プロフェッショナルとして覚悟しなくてはならないことで、ケルナーさんもすぐに気づいてくれました。
トットちゃんと最後に言葉を交わした食事は、とても朝食とは思えないヘビーな内容のものでした。守綱さんの肉食への偏向ぶりは復員後からついに変わらなかったのですね。これにつき合うチョッちゃんも、相当の「肉食系女子」と言えるでしょう。
トットちゃんから見ると「バイオリンとママが大好きな」パパは、ちょっと遠い存在だったのかもしれません。そこまでパパに愛されるチョッちゃんとは、嫉妬の念を抱くほどではないにしても、姉妹のように仲の良い親娘になることまでは考えにくかったです。
守綱さんとチョッちゃんとの回想シーンからは、きのうのトモエ学園以上に心に染み入るものがありました。とても忘れられそうにないショットばかりです。守綱さんが定年で東都交響楽団を辞めてからは、「徹子の部屋」などの番組を一緒に見るのを楽しみにしていたのでしょう。

チョッちゃんはトットちゃんの多忙ぶりを心配していましたが、それはもっともな話で、NHK時代には過労で倒れたことを、トットちゃんは忘れている節があります。当時は徹子の部屋とザ・ベストテンのほかに、NHKで「音楽の部屋」という(週1回)番組の司会もしていました。紅白の司会も4年連続で務めてもいます。その上に親にも内緒の「国境を超えた恋」をしていたのですから、多忙にも程がありますね。
別れの時
満月ポンちゃん 2017-12-14 18:51:55
守綱さんが亡くなられたのですね。シイナさんもエミーさんも東京からいなくなりさみしくなりました。今日の朝さんのお衣裳は確かクランクアップの時のお洋服だったような。ってことはもう朝さんは出られないのかな?寂しいい〜〜〜〜朝さんとはここでお別れなのですかね。今日は久しぶりにトモエ学園のクラスメートが回想で出てこられました。ちょっと前のことなのになんだか懐かしく感じました。
昨日と今日放送の「トットちゃん!」
takaちゃん 2017-12-13 21:18:03
こんばんは。「トットちゃん!」の感想を書きます。
まずは昨日放送から。「徹子の部屋」がついにスタートしました‼
初回のゲストは森繁久彌さんで、歌まで披露されました。黒柳徹子さんの、気張らず、肩の力を抜いて、リラックスした司会が、長寿番組の秘訣なんでしょうかね。
放送がない日は、ケルナーさんに会いにヨーロッパに行くことが多かったようで、すごいですねぇ。両親には明かさなかったとのことで。ケルナーさんの告白、説得力があります。しかし、ずっと恋人でいたいというトットちゃんで、ややすれ違いもあるようです。結婚するというのは、夫婦が愛し合うとともに、社会的責任を負うだけでなく、先祖代々に受け継がれて子孫をもうけ、後生に受け継がれていくという宿命があります。つまり、告白するということは、社会的責任を背負う覚悟があるということを自覚しないといけません。自分も、その覚悟はあります。それだけ精神的に大人である必要があるわけで、もっと早く大人になってたらなと思う時があります。ケルナーさんは、自分より年下なのに、大人の雰囲気がしますよ。
今日放送分は、ケルナーさんが、子供たちにピアノを教えているところからストーリーがはじまります。紳士的な、愛情あふれる指導が見られます。また、朝さんから、幼年時代のトットちゃんのお話を聞かされ、天真爛漫ぶりのトットちゃんがたくさん見られました。一番印象的なのが、郁夫くんの告別式。最愛の友達がいなくなるという辛さははかり知れません。一緒に仲良く共に遊んでいただけに…。
そんな折、「トモエ学園」時代のトットちゃんが描かれた、「窓際のトットちゃん」は、大ベストセラーとなりました…。この作品は、先日行われたビルボードライブや、ブルーノート公演で、この本(文庫本)を持参しました。
今回2回とも、奈緒さんが出演しており、嬉しい限りですよ。
次回の「トットちゃん!」も、楽しみにしてます。
あと放送、残り少ないです。奈緒さんがテレビでお会いできるのが少なくなるのは、寂しいですが、カレンダーで、毎日元気をもらいます。
では、また投稿します。
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