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9月になりましたが、8月の余韻もあります
きっちょう 2017-09-01 19:28:26
9月になりました。カレンダーの図柄はソファの上で寛ぐ奈緒さんです。カレンダーの終わりごろにはこのモコモコとしたセーターをちょうどいいと感じられるのでしょう。足をギュッといっぱいに折り曲げて力をためており、バーンと弾けそうな感じがします。この図柄ばかりは国内のスタジオでも撮れそうですね。

24時間テレビが終わるとすぐに開幕した亀梨さんのコンサート・ツアーでは、勝手にしやがれや子供たちの未来をよろしくなど阿久悠さんの作品を歌っているそうです。子供たち・・・をアルバムに収録する時は、ぜひ奈緒さんに声をかけてほしいと願います。

今さらながらの話になりますが、放送日当日にオリコンのインタビューがアップされました。亀梨さんとの共演シーンは喫茶店「銀座」が初日でしたが、「はじめまして」な感じがしなかったそうです。そのため、自然と雄子さんになれたのは好発進でしたね。雄子さんがテレビに向かって声援や拍手を送るシーンがありましたが、これは普段わたしが奈緒さんにしていることでもあります。
それから作詞と作曲、対象は違えどもものを作り出す苦労という点で、阿久悠さんに共感を示していました。奈緒さんは曲が出来上がった時にしばしば「夜な夜な書きました」と言っていますが、夜のシーンとした時間帯にあれこれ考え、書き直しているのかなと思いを馳せました。ただ阿久悠さんのように、タイトルの字体には凝らないと思います。
再放送
EXIST 2017-08-30 23:27:57
9月1日(金)午前0:10~1:25、NHKG。
「鶴瓶の家族に乾杯」、再放送ですね。
見落とし方はお忘れなく。

奈緒さんの笑顔は、とても幸せな気持ちにしてくれます。
ご活躍、ずっと応援しています!
リーダー
満月ポンちゃん 2017-08-30 18:31:09
奈緒さんこんにちわ。まだまだ暑いですね。ここ数日テレビでリーダーこと鈴木雅之を見かけます。新しいアルバムの宣伝ですね。今日は徹子の部屋に出演されて涙くんさよならを歌われていました。この歌は徹子さんが好きな歌だそうですよ。もうすぐ徹子さんのお部屋に出演あるかな〜期待してます。テレビでリーダーとのデュエットあるかな〜でも生番組はキケンです。(笑)
涙くんさよなら
きっちょう 2017-08-30 13:20:11
鈴木雅之さんのニューアルバムが届きました。日本の歌をカバーするシリーズ、これが第3作ということです。きのうご出演の「うたコン」ではアルバムにも収録されている「少年時代」を歌っていましたね。
奈緒さんとデュエットした「涙くんさよなら」は終戦直後の「胸の振り子」に次いで古い曲です。鈴木さんの個々の選曲意図まではわかりませんが、相当幅広く日本のいい歌を集めたように思います。

先日の阿久悠さんは「4分間で一つの世界を描く」と言ってましたが、この曲はそれよりも短い3分半です。しかも、1番と2番の歌詞はほとんど同じ、違うのは「だけど僕は恋をした すばらしい恋なんだ」「だけど僕のあの娘はね とってもやさしい人なんだ」のところだけです。涙くんさよならの理由を説明するフレーズですが、奈緒さんはその大事な部分で鈴木さんの唄を補強し、僕に現れた「娘」の気配を感じさせています。
すでに動画が公開されていますが、収録を終えた後に撮影されたものでしょうか、お二人ともすっかりリラックスして、寛いだ感じで唄っています。奈緒さんは鈴木さんに刺激を受けてポージングを取っていましたが、あの右手の使い方にはまだまだ学べるところがありますよ。

奈緒さんが登場するということで、ほかのアーティストのアルバムを買うことがありますが、鈴木さんは同じレーベル(奈緒さんには"by the courtesy of~"の表現がついていません)ということもあって、そんなにかけ離れた場所=別世界に来た気はしませんでした。

家族に乾杯でもう一言。鶴瓶さんはともかくゲストの方が苦労するのは、街行く人になかなか出会えないことです。クルマ社会の現代ではそもそも通りを歩く人が少なくて、冒頭のように子ども連れのお母さんが次々と現れるのは滅多にない展開です。その点、奈緒さんは美味しい昼食を食べるという目標がハッキリしていたので、スンナリといい出会いにつながりましたね。グルメつながりで人(メロン農家)を紹介してもらったのもナイスな選択でした。
JALコナ線と阿久悠物語
のびもん 2017-08-30 00:22:34
ホリデーフライトハワイ島がJAL機内放映されるんですね。
この、放映期間に搭乗される方が羨ましいです。
録画しているとはいえ、それとこれとは別。
旅先へ向かう途中、あの空間で奈緒さまを見れるなんて幸せ者です。
コナ線就航が9/15からだから、それに合わせてのPRですね。
たまには、鶴丸の旅もいいですね。
実は私、飛行機オタクなんです。
座席は、エコノミーでなくビジネス、いいえ、夢はでっかくファーストクラス!
で、シャンパン飲んだくれながら機窓を眺める、、、いいえ、ホリデーフライトハワイ島を見る!
機種はお気に入りのB777-300がいいですね!

あぁ、金と暇さえあれば是非搭乗したいものです。

ビルボード大阪公演チケット取れたら、星印ですが、搭乗する予定です。
がんばって取ります!!

ネットに、阿久悠物語、スペシャルだけではもったいない、といった記事が載っていました。
私も、拝見後なにかモヤモヤしてたのですが、あ!そうそう、それ!と思いました。
あの時間枠にぎゅっと込めたからテンポよく見れたのかもしれませんが、反面、じっくり見て見たいという欲望も持ちました。
(残念ながら、甲子園の詩エピソードはありませんでしたがね)

単作ではありますが、代表作の一つになる、そんな感じがしています。
鶴瓶の家族に乾杯
京の茂 2017-08-29 23:02:34
奈緒さん 皆さんこんばんは。
鶴瓶の家族に乾杯 楽しみました。
西伊豆・ヘルシンキと北海道石狩市に旅され3度目ですね。
今回は、いいお天気に恵まれて良かったですね。
10年前に、北海道星野リゾートトラムで結婚式に招待されたのを思い浮かべます。

乳幼児の赤ちゃん、どこからともなく集まられ、即興で何を弾かれるのか期待して
いました。やはり♪ありがとうでした。あれだけ近くに囲まれて初めての経験だったと
思います。弾かれている時は赤ちゃん泣かなかったですね。

石狩グルメ ニシン、サケ、石狩鍋美味しそうでした。極上グルメ満喫され
美味しく食べられ食欲旺盛でした(笑)刺身丼、ナマコ酢 美味そう
♪石狩挽歌を歌われた北原ミレイさん、久しぶりに映像で観られました。

家族に一杯 ♪うちに帰ろう、聴けました。もう少しで最後まで聴けたのに
最後まで聴けなかったのは残念でした。

タイミングよくメロンを初出荷される日で、おねだり上手です(笑)
気取らずありのままの姿でされていて、石狩市の方も親しみをもって奈緒さんとお話され皆さんいい笑顔で応えておられました。
まい
これはハレデスカ?笑 2017-08-29 15:33:26
奈緒さんこんにちは!

昨日家族に乾杯拝見しましたよ~!

出だしから奈緒さん面白かったです笑。「これは ハレデスカ?」 

ピアノ演奏も素敵でした! 欲を言えば、他にも色々弾いてほしかったです!

私の母が「ありがとう」のピアノ演奏がとても好きなので、私も練習して綺麗に弾けるように
なりたいと思います。

美味しいものも色々食べられて良かったですね!

もしもロケをする奈緒さんにばったり遭遇したら、私はきっと気絶寸前になることでしょう笑

石狩の皆様が羨ましかったです!

是非また家族に乾杯4回目のご出演を楽しみにしています!
24時間テレビ、家族に乾杯
桜島さん 2017-08-29 10:46:10
奈緒さん、こんにちは。阿久悠物語、家族に乾杯とどちらも拝見しました。
阿久悠物語の奥さん役とても良かったです。心の大きさとやさしさに包まれたならの
何があっても動じない寛大さを感じました。家族に乾杯、奈緒さんが生き生きと食べたい放題
でしたね。さっくばらんで今まで見たことのない奈緒さんを見て面白かったです。10月からのトットちゃんも楽しみにしています。健康に気を付けて頑張ってください。
石狩市に乾杯♪
のびもん 2017-08-29 05:54:08
鶴瓶の家族に乾杯見ました〜。
朗らかないい土地でしたね!
石狩市や石狩川、石狩平野は、亡くなられた作家・三浦綾子さんの作品によく出てくるんです。よく読むので、だから身近な感覚で見てました。
私も真冬の北海道には数回おじゃましていますが、石狩市はまだです。
石狩鍋、一度食べて見たいです。
楽しそうにブラつく奈緒さま、さすが旅慣れていますね!
即興ピアノもさすがです。

今回で見事”晴れ女”だと証明してくれましたね!
雨女疑惑が晴れました。

これで一旦奈緒さまラッシュはおしまい。
トットちゃんとDEWのCM解禁まで待つことにします。

待ち長いです〜〜〜〜〜
『視聴率25.6%』
太陽の子供 2017-08-29 01:04:31
24時間テレビを楽しみしている。
頑張っている方の姿を見たい、今の自分と何がちがうのか知りたい、社会の一員であることを認識したい、好きな芸能人がでる。
正直この順番です。
それぞれの番組、コンテンツが協力し、ひとつの大きなものを造りあげるというのは多大な努力と情熱が必要です。
毎年、「すげぇ~な」思います。

故人の一生、歌い継続されていることを考えれば「半生」という言葉がふさわしいかもしれません。再現するのはとても難しいことだと常々思います。
今年の『時代をつくった男 阿久悠物語』。
心に入る込む感情がとても多かったと思います。

『時代おくれ 河島英五』この作詞がそのようにつくられとは思いもよりませんでした。

「目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは 無理をせず 人の心を見つめつづける 時代おくれの男になりたい」

身に染みました。

では(^○^)/
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