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トットちゃん#10
J 2017-10-14 04:23:18
トットちゃんの周りにも戦争が暗い影を落としはじめている。
特効に連行されてもバイオリン弾きの精神は棄てない守綱さん。
トットちゃんはご両親に力強く生きて行く精神をもらったのですね。
そして校長先生との運命的な出会い。
トットちゃん校長先生と5時間もお話しして新しい学校での生活が始まります。
また来週の放送が楽しみです(^^)
トットさま#10
のびもん 2017-10-13 21:17:04
乃木坂上倶楽部に警察がきました。
エミーさん、ダニーさん、守綱さんが連行されていきましたね。
エミーさんの父親の尽力で釈放されましたが、守綱さんを選んだ朝さんのように、エミーさんもまた、ダニーさんを選んできたのですね。

そして、トットすけ、ついにトモエ学園へ入学です!
どんな学園生活になるのでしょうか。
竹中直人さんファンな私です。

益々楽しみな来週です!
トモエ学園~ありがとう先生
きっちょう 2017-10-13 19:45:09
トットちゃんはトモエ学園に通うことになりました。2週をかけての序章という感じですが、朝ドラとは異なり昼ドラでは週のタイトルをつけていません。1週で一つの話を描くという制約を避けたからかもしれませんね。
トットちゃんと小林校長先生の話は4時間に及びましたが、その間中チョッちゃんは廊下で待っていたはずです。最初は不安だったはずですが、トットちゃんの話は多岐にわたり、校長先生は面白そうに聴いてくれるので、チョッちゃんも緊張がほぐれ、会話を親ながら楽しんだのではないでしょうか。
バックにはもちろん福山さんの「トモエ学園」で、これ以上は望めないほど映像と音楽の溶け合ったシーンでした。今のわたしは奈緒さん演奏のメインテーマ(ほぼ毎日流れています)とトモエ学園が交互に頭の中を駆け巡っています。CDの早期の発売が待たれます。
ちなみに朝ドラのチョッちゃんの時は、お父さん主導で新しい学校に行くことが決まったと記憶しています。公立小学校を自主退学する時は「全く話にならん!」と怒り出し、チョッちゃんが懸命になだめていました。全編通じてそんなシーンが見られ、昼ドラとは様子が違っていました。

ブログでクランクアップが伝えられた八木亜希子さん、先日の徹子の部屋に大下アナと連れ立って登場しました。トットちゃんにはまだ胎児の時しか会っていませんが、戦後には共演シーンがあると話していました。チョッちゃんの結婚を正式のものとすべく、北海道に帰省してくれたことは感謝の念にたえませんね。
戦争知らない私たち
満月ポンちゃん 2017-10-13 19:27:09
厳しい時代になってきましたね。黒柳家も大変です。が、トットちゃんの屈託のない笑顔に癒されますね。DEW使ってます。やっぱり違いますね、肌が喜んでいる感じがします。
遺憾ながら自主退学へ
きっちょう 2017-10-12 21:04:09
トットちゃんは元気が一番!
それがチョッちゃんの掲げる教育方針です。何かと先走って親の願望を押し付けたがる守綱さんとは異なり、トットちゃんのやりたいようにさせたいと考えていることがよくわかります。
しかし、近くの公立小学校には元気なトットちゃんを受け止めるだけの力はありませんでした。「テイノー」など間違っても教師が口にしてはいけませんし、「反逆」とまで口走る担任の先生、だいぶ追い詰められている感じがします。
ここで思い出すのが「ブラックボード」のことです。転校生を迎えた次のシーンは、学級崩壊となり、奈緒さん演じる桃子先生が困り果てていました。あれは「のれんに腕押し」の態度を取る転校生を見て、中3の2学期でありながら、ほかの生徒は真面目に授業を受ける気をなくしたのでしょうね。ですから、ほかの生徒への悪影響を心配する学校側の言い分もわからなくはないのです。
実際、奈緒さんが言っていたように、トットちゃんの東京音頭は上手で、ほかの児童にとっては先生の話よりよほど面白いので、つい踊り出してしまいますね。

倶楽部の人たちと交流が続いていることに、ホッとさせられました。北千束から乃木坂へは決して行きやすくないはずですが、チョッちゃんにとってはかけがいのない、そして息抜きをできる場所ですからね。
トットちゃん#9
J 2017-10-12 20:59:35
トットちゃんの学校生活が始まりました。
自由奔放なトットちゃんに手を焼く先生達。
確かにチンドン屋さんを呼び止めて踊り出す生徒は現代でも強烈な個性ですね。
現代でもトットちゃんの個性について行ける先生はどのくらいいるのだろう。
ましてやこの時代、規則でがんじがらめになり人の思考も停止してしまったのだろうか。
ついにトットちゃんは学校を追い出されてしまいました。
でも先生になんと言われようと守綱さんと朝さんの理解がトットちゃんの良いところを伸ばしたのですね。
トットちゃん次回は新しい学校のお話し。
また明日の放送が楽しみです(^^)
昨日に続き、投稿させていただきます。
takaちゃん 2017-10-12 20:30:17
こんばんは。第9話の「トットちゃん!」拝見しました。
トットちゃんの自由奔放さが、出ていましたね。
今在籍している学校の教育方針とは一致しているとはいえず、先生から叱られてばかりいましたが、決してめげることがない人柄は凄いなと思いました。
問題児呼ばわりされてしまったのはどうも、見ていて辛いと感じましたが、いくら教師側の一方的な事情で「ほかの学校へ転校してくれ」というのは、甚だ疑問に思わざるを得ないかなと思うのです。まあ、次回の予告で、トットちゃんの明るい表情が見られるため、期待しましょうか。自分の子供を育てるとしたらじゃあどうするんだ?となると、基本的な挨拶や、他人に迷惑をかけないように、最低限はしつけますよ。あまり厳しすぎると、その子の良い所を殺してしまいかねませんから、あまりガミガミは言わない方針です。まあ、進路はああしなさいこうしなさいとはせず、極力自身の意志で、という感じかな。トットちゃんの場合は、もしかすると転校先でいい所を発揮できるかもしれませんし。いよいよ、竹中直人さんが登場しますよ。ユーモア溢れる楽しい役柄に期待します。
ブログ更新されていました。撮影は佳境に入ったようですが。
明日から都内は寒いです…。しかも、当分雨の予報のようです。
風邪をひいたりしませんように。
ではまた明日、楽しみにします。
八木さんお疲れ様でした!
のびもん 2017-10-12 18:45:52
ブログが更新されていました。
ありがとうございます。

八木さんクランクアップ!お疲れ様でした!

ホント朝さんのよき理解者、よき応援団なお方。
第九のステージ後、朝はまだかと言う叔父様を軽くいなし、守綱さんとの出会いをアシストしてくれたのを思い出します。

今後どのように"トットすけ"に振り回されるのか、あ、翻弄されるのか、楽しみにしたいと思います!
東京の母ですね。
満月ポンちゃん 2017-10-12 18:30:21
奈緒さん、ブログ更新ありがとうございます。えつさんは朝さんを見守ってくれて応援してくれた大切な味方ですね。今日はトットちゃんの本領発揮というべきか、なかなか大変でした。今でこそ稀有な存在である黒柳さんですが、あの時代では協調性のない異端児だったのでしょうか?これからのお話が楽しみです。ここ最近キンモクセイの匂いがしてきました。
『トットちゃん!』の感想(4)~トットちゃんの個性~
まーさん 2017-10-12 15:55:03
奈緒さん、お集まりの皆さん、こんにちは♪

今日は、仕事の休みがとれたので、『トットちゃん!』の第7回と第8回の録画分を見てから、第9回をリアルタイムで見ました。

第7回でトットちゃんが生まれて、第8回では早くも小学校に入学と、第一週に続いて展開がものすごく早いですね。

私の勝手な予想では、やっぱりトットちゃんが成人してテレビの世界に入ってからのストーリーの方がメインになるだろうから、戦前戦中のことをドラマ全体の1/3ぐらいの回数で描いて、残りの回数で戦後のことが描かれるのではないかと考えています。

さて、本題の感想なんですが、トットちゃん、個性豊かで自由奔放なお子ちゃまだったんですね。

本編で描かれていた昭和14年といえば、戦時色が徐々に濃くなり、軍国主義教育真っ只中という頃なので、学校では先生の言うことは絶対で、逆らうことなどできるはずもなく、生徒それぞれの個性は否定され、画一的な人材育成が尊ばれた、そんな時代だったろうと思います。

そんな時代にあって自由奔放なトットちゃんは、先生の尺度でいう「反逆行為」を繰り返し、とうとう転校させられる羽目になってしまいました。

授業中のトットちゃんの行動を見ていたら、『徹子の部屋』でのホントにマイペースなMCぶりのルーツは、幼少期に既にできあがっていたんだなと思いました(笑)

トットちゃんの転校のことを朝さんに相談された守綱さんが、「シイナさんにカレーの作り方を教わって、華子さんに絵を習って」と、さらっと言ってたところが、常識に囚われない自由な発想だなぁ~と感心しました。

当時の普通の親なら、集団生活に適応できるように、躾を厳しくするところなんでしょうけど、トットちゃんの個性を殺さず、のびのび育てる黒柳家の教育方針が、現在の徹子さんを育てたんだなぁ~と思いました。

明日の予告編では、トモエ学園入学のシーンが流れていましたから、明日以降の数回は、これまでより少しスローなストーリー展開で、トットちゃんの幼少期が描かれるのでしょうか?

ここまで見てきて、少ない回数なのに時間の流れがとても早いのですが、雑なストーリー展開ではなくて、守綱さんと朝さんの二人はもちろん、二人を支える人々も丁寧に描かれていて、ホントに良作だと思います。

それでは奈緒さん、明日の第10回の感想は、土曜日か日曜日に書き込みに参ります。

お楽しみに・・・・・・・・(笑)
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