Nao Matsushita official website


名前を入力してください

題名を入力してください

内容を入力してください

「モーツァルトの結婚」
takaちゃん 2016-11-29 23:31:41
こんばんは。昨日に引き続き、投稿します。
まずは、「世界一受けたい授業」「しゃべくり007」の出演が決定となり、楽しみがまたさらに増えました。必ず見ます。楽しみにします。
題名にもありますように、「モーツァルトの結婚」の感想を、簡単ですが書きます。
モーツァルトの、35年の生涯。そのなかの、10年の結婚生活。
波瀾万丈な人生を送っていたのが、番組を見てわかりました。
スゴイ‼と思ったのが、お馴染みの曲「きらきら星」の変奏が、なんと12パターンもあり、ひとつひとつが個性的というか、別な曲のように感じるんですよ。ピアノ一台から、たくさんの世界が奏でられ、無限大にいたるまでの、曲ができていくんだなと、実感しました。音楽の世界はまさに、無限大なんですよね。
また、36分ほどのところで、モーツァルトのピアノを見て、この当時の懐かしさ、ビンテージの雰囲気が漂うのは自分だけではないでしょうが、85㎏の軽さながらも、素直な音が出るのはスゴイ‼と思いました。浅いと、奈緒さんがおっしゃってましたが、感情豊かな音を楽しめるピアノなのかもしれません。もちろん、現代のピアノも、風格があり、なめらかで、音の広さを実感できるのは、奈緒さんのコンサートを観てわかりますよね。
あとは、オーストリアのウィーンでは、サウンドストーリーでも話されてましたが、美味しい料理と音楽を楽しめる都市だなと感じました。なかでも「魔笛」は、圧巻でした。実際に観ると、感動がひとしおになるかもしれません。
奈緒さんの、これからの音楽活動は、もしかすると、世界中からの音楽を取り入れていこう、音楽の幅を多方面に広げようというのを感じます。これからも、是非このような、番組を続けていって欲しいなと思いました。
感想はこんな感じでよろしいでしょうか?

それでは、また投稿します。
出演ラッシュですね
まーさん 2016-11-29 22:06:47
奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。

今日更新されたmedia情報によると、今週末から来週にかけて、奈緒さんは、1日おきにテレビにご出演ですね。

7日のFNS歌謡祭はともかく、3日と5日は、日テレ系にご出演ということで、日テレ系で新たなお仕事なのかな?と、想像してしまいました。

番組を見てたら、何か告知があるかも知れませんよね。

放送を楽しみにしていますね。

それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪
一日おきの奈緒さん
ゆうみん 2016-11-29 20:42:22
media ページの更新で、奈緒さんがSP番組に出演することがわかりました。FNS 歌謡祭まで一日おきに奈緒さんを見られます。実はNTV の新しいドラマに出演されるのかなとも思いましたが、奈緒さんを見られることに満足します。どちらの番組にも、パパこと上田晋也さんが出てきます。奈緒さんのモーツァルトですが、モーツァルト・ハウスを何軒も訪ねたよというところで、思わず笑いました。たくさんありすぎて、ありがたみが薄れたかもしれません。ハウスを辿れるのは、モーツァルトが筆まめのためですが(街並みが残っているのもあります)、そんな人がオルガンの曲を楽譜に留めなかったのは何とも惜しまれますね!
ビッグ・アイアートフェステバル2016
京の茂 2016-11-28 22:53:32
奈緒さん 皆さんこんばんは。
ビッグ・アイアートフェステバル2016 楽しませていだだきました。
奈緒さん バンドの皆さんお疲れ様でした。いい時間を過ごせました
ありがとうございました。雨の予報が的中しあいにくのお天気でした。
時間がありましたので獅子舞や曲芸など伊勢大神楽の演舞楽しめました。

最初に挨拶されました。あまり聞きとれなかったですが、皆様 こんにちは 
と聞こえました。手話を交えてお話されすごく新鮮でした。
左右両サイドに大きなモニター ♪青空 ♪うんとしあわせになろう と歌われた歌詞が
映画の字幕スーパーみたいに表示され驚きました。流石、国際障害者交流センターです。

奈緒さんの言葉を瞬時にモニターに表示され凄いです。
特殊な能力をお持ちの方がされていると係りの人が言っておられました。
優しい心遣いです。曲を弾かれる際は、曲名が表示されていました。

最初の曲は♪TRUE BLUE 新曲「24/7」コンサートで初めて歌われたと言っておられました。最後の曲は ♪GRACE~princess roseピアノバージョン 
本当に素晴らしい曲です。コンサートで聴くと感極まります。

ビッグ・アイに隣接している駐車場の料金が通常では考えられない安さで驚きました。
長時間停めましたが助かりました。

松下奈緒 モーツァルトの結婚 後日感想を投稿したいと思います。
「モーツァルトの結婚」を観て
ふみくん 2016-11-28 21:53:23
音楽の都ザルツブルグでピアニストの血がうずいた(?)奈緒ちゃんでした。「きらきら星」を弾いていた場面はレアものでした。いい旅をしてきましたね(^_^)
試写室
満月ポンちゃん 2016-11-28 21:28:38
こんばんは〜〜です。昨日は1日奈緒さんdayでした。コンサートに夜はモーツァルトの結婚。いや〜〜満喫しました。感性で楽しむドキュメンタリーかも?と読売新聞の番組欄の試写室というコーナーに書いてありました。ピアノに向かう奈緒さん、楽譜に向かう奈緒さんは素のキャピ奈緒さんでした!(笑)。もっと奈緒さんのモーツァルト聴きたかったな〜〜
満足感の高いモーツァルトの結婚
きっちょう 2016-11-28 20:55:23
奈緒さんはザルツブルクとウィーンの二都をくまなく歩いているように思えました。
初めてとは言いながらも、ウィーンの繁華街をキョロキョロとするでもなく闊歩する様子は街の通という風情すらありました。

注目の「モーツァルトのピアノ」ですが、おっかなびっくり弾いていました。ということは「幻想曲」を模範演奏をした人は、さすがにこのピアノのことを熟知しているのですね。逆にモーツァルトが現代のピアノを目にしたら、どんな曲を書くのか興味があります。少なくとも鍵盤を目いっぱいに使うでしょう。
もう一つ気になっていたフォルクスオーパーでの「魔笛」、こちらはサウンドストーリーが思わぬ形で前振りの役割を果たしました。プロが歌うとあのようになるのですね。神官役で出演していた平野氏との対談を通じて、奈緒さんの感想がよりまとまっていました。欲を言えば、会場で奈緒さんが鑑賞している様子も見たかったです。

奈緒さんがかつて演奏したこともあるピアノ協奏曲の第2楽章は、現代の宮殿たるホテルの一室を紹介するときに奏でられました。奈緒さんに照れくささがあったためか、サッと撮影したきらいがありますが、じっくり見れば驚くことの多いお部屋のはずです。
冒頭に現れた絵画がウィーン・第2弾のヒントなのでしょうか? 数か月後の放送を楽しみにしています。
今日はこのお話を。
takaちゃん 2016-11-28 19:33:23
こんばんは。昨日に引き続き、投稿させていただきます。
「サウンドストーリー」「ビッグアイ公演」「モーツァルトの結婚」と、たくさんありましたが、今回は「サウンドストーリー」のお話をさせていただきます。「モーツァルトの結婚」は、次回とさせていただきます。
先日聴いた「サウンドストーリー」、神田沙也加さんでした。
安室奈美恵さんの「chase the chance」が流れ、当時の懐かしさを感じました。
小室ファミリーだったんですよね。ダンサブルなリズムがたまりませんね。
神田沙也加さんボーカルのユニット、TRUSTRICK「I wish you were here」。ロックとバラードがミックスされた印象で、大人の曲ですね。
後半、「マダムフローレンス夢見る二人~」のお話をされました。
マダムフローレンスの歌声を聴いてみると、本当に音楽が好きであれば、歌っているのが聴いている人に伝わるし、一生懸命に歌っているのよというアピールを理解してもらえるんだということなんですよね。奈緒さんが話していたように、誰が観ても楽しめる話、実際に観てみるのもいいですねぇ。
次回はどんなサウンドストーリーが聴けるでしょうか?
次回、「モーツァルトの結婚」の感想を書きます。昨日、帰宅が深夜となり、今見ているんですよ…。
では、また投稿します。
いしやを だき参らせよ。
アクエリアス 2016-11-28 18:35:51
奈緒さん、

「松下奈緒 モーツァルトの結婚」拝見しました♪

モーツァルトはフリーメイソンだった⁈

それはもう周知の事実であまり驚かないけど、

フリーメイソンは男性のみの会員制で或る事に意味を示している。

フィガロの結婚 魔笛

大切なのは、その普遍性プログラムを認めながらも

進歩していく事。

すべてを乗り越えて「奈緒さんに近づく事!」

それはもう自身を信じるなら

宇宙の采配だと思う。

そこに運命を感じられるのも今の僕には或る!

そんな事を感じた「松下奈緒 モーツァルトの結婚!」でした!

もう本当の思いを書いていくよ!

ありがとう♡
ここは宝の山だぁ~♪
Nao,Be My Love♪ 2016-11-28 16:34:45
奈緒さん!
「モーツァルトの結婚」リアルタイムで観ましたよ!
奈緒さんが”モーツァルトが演奏使用していたピアノであの曲”を弾く!
”あの曲”ってあの曲だったんですね~♪
奈緒さんの演奏、ホントにきらきらしていました。そして奈緒さんの表情も何か子供みたいに純真できらきらしていました。

一番面白かったのは、奈緒さんがモーツァルト自筆の楽譜にじーっと見入りながら、譜面どおりに鼻歌していたシーンです。奈緒さんの鼻歌のあとすぐに演奏家のピアノの音が流れましたが、あっと驚くなかれ、音程もリズムもスピードも間合いも、奈緒さんの鼻歌のとおりでした。
さすが奈緒さんは絶対音感の持主!あらためて驚きました。
奈緒さんにしてみればそのくらいは当たり前なんでしょうけど、いや本当にこれには、テレビの前で「うわ、すげえな」と言ってしまいました。

そしてひとしきり、いろんな譜面をじっくり見た後で、奈緒さんがいつもの口調で
「ここは宝の山だ~♪」とさりげなく言った言葉に、また感動しました。
私などが見ても展示されている楽譜そのものに感銘を受けることはないだろうな~、と思うと、なおいっそう、奈緒さんには尊敬の念が湧くばかりです。
鼻歌はちょっとの間歌っていただけで、実はじっーと長い時間をかけて譜面を見ていたあいだずっと、奈緒さんの中では♪がピアノの音になって鳴り響いていたんでしょうね!
見つめる奈緒さんの眼の色が澄んで深くなり、表情がまさにインスパイアを受けている芸術家のそれになっていました。
そういう奈緒さんの至純な姿を見ていて、本当に美しくてすごくドキドキしました。

ザルツブルグやウィーンの街は、もちろん行ったことないので、本当に皆さんが楽しそうにしているので、まさに音楽の街なんだなというのがよくわかりました。噴水のユーモアに子供たちがきゃーきゃー言って喜んでいる様子が面白かった。
本場のオペラも時間をとって見せてくれたのも、BSの番組ならではですね。とても良かったです。

奈緒さん、これからも、うんとこういう音楽紀行をやってください。
奈緒さんの紀行番組は、奈緒さんが映像の中にいるだけでパッと明るく美しくなって、さりげないシーンや事物への反応にもセンス豊かな才気がきらきらしていて、ホントにいろんなものとの”出会い”の瞬間の面白さが感じられて、いつも素敵な素晴らしい番組になっています。それは、もちろんスタッフのみなさまのすぐれた力量によるところですが、奈緒さん自身の人間的魅力によるところもかなり大きいと思います。

ビッグ・アイアートフェスティバルコンサートもおつかれさまでした。
奈緒さんの魅力はまた多くの人をひきつけたことと思います。
ページ:

>>show all