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産経新聞に載っていました♪
みえないけどおる 2013-05-05 21:56:05
Sound Story の途中ですが...(デビット・ボウイの曲がかかっていますねー♪)

今日の産経新聞・別紙(ていうのかな?)週刊番組ガイドに奈緒さん、登場です!!
まー、何てスッキリと美しい!ジーンズ姿の奈緒さんですよ。
なんといっても、もう奈緒さんのトレードマークとなっているような白シャツにブルージーンズのスタイルですが、いつ見ても、最高に美しくカッコいいですねー♪うっとり!
あ、太陽がいっぱい、の話から、アランドロンの話になっています。偶然「アランドロンの白シャツがカッコ良かった」、っていう話を奈緒さんがしていますねー♪
「太陽がいっぱい」いい映画ですよねー。ラストシーン、これは奈緒さんがおっしゃった通り映画史上に残るような圧巻の場面です。この映画をロードショーで映画館で見た時はほとんどのお客さんが終わっても席を立てずにいたことを(もちろん私も)、覚えています。
あ、曲が流れてきたー。クー!!最高!ですね。
この映画は、私の考えですが映画館で観るのが最高。部屋でDVDやBDでみる場合は、絶対に真っ暗にして見た方がいいと思います。空と海の色が綺麗です。

新聞の記事は「鴨、京都へ行く。」のお話です。
奈緒さんは、「ロンバケは....『連ドラってこんなに楽しいものなんだ』と思わせてくれた原点。私も記憶に残るドラマを、と思います」と語られて、さらに永山監督に初対面で「ロンバケ見てました」って言ったら、「おおお、お前、いくつなんだ」と言われた、っていう話などが載っています。
奈緒さん、「『(ドラマで共演するのが)皆さん、初めての方ばかりで。ひたすら学ばせていただいております』と恐縮する」と書かれています。
あ、そうだろうなー!と思いました。レギュラー陣の俳優・女優さんもゲスト・キャストもスゴイ豪華な顔ぶれですものね!でも、奈緒さんもとっても迫力のある演技で鴨ちゃんを演じていますヨ。鴨ちゃん、大好きです!目が好きです!気の強そうな態度も大好きです!
あれでいて、素直で一本気でいいとこあるから、ちゃんと彼氏もいるんですよね♪そこが魅力なんデスね、きっと。

あ、それで、この記事を読んでいて、それぞれのキャストの皆さんとのからみのシーンが今、一気に思い出されて「これは奈緒さんはすごいドラマに主演で出ているんだ!」って。あらためて思いました。
奈緒さん!これからもいっぱい素敵な演技で、ドラマを楽しませてください!
いっぱい、勉強もしてください!
奈緒さんにとっても、楽しくて実りのあるドラマになるように、心から応援しています!
がんばれ!奈緒さん!


 
鴨ちゃんロケ地巡り
共働きの母 2013-05-05 09:39:27
皆さん,GWを利用されて京都に行かれてる方が沢山いらっしゃり,うらやましいです。私も出来ることなら行きたいのですが…仕事もあり家庭もありで…現実的に無理です(。>﹏<。)
でもこのBBSで京都に行かれた方々が詳しい解説&コメントを書いてくださっているので,スゴくありがたく,また嬉しいです♡(0^□^0)♡

私の友達も京都に行かれて奈緒さんのロケ地巡りして,写メ&レポを送ってくれましたが,

みなさん,ありがとうございます(●`・v・)京都の様子がわかりました♪
1日半、頑張りました
すずかけ 2013-05-05 06:39:07
1日半で京都をどれだけ回れるかという点では、結構やれたと満足しています。当日の予定変更も当たったカモと思います。
ただ日ごろの運動不足のため、高台寺のライトアップを見るだけの体力は残っていませんでした。

鴨さんが人力車を曳いた場所は、1町おいて並行する2つの通りです。はじめの方はお堂から路地を撮っていたのですね。
鴨さんが曲がろうとしたところは駐車場で広くなっているので、そこで辺りを見回したり、写真を撮ったりしました。
ドラマでは足元ライトアップをし、さらに水をやって石畳を光らせていました。これがドラマの演出というものでしょう。
鴨さんは草履を脱ぎ捨てて、足袋で駆け抜けましたが、現地を歩いてみると「奈緒さん、よく頑張った」と強く思いました。

第4話のラストシーンは京都駅ビル・空中回廊だったので、そちらにも行きました。阪急利用の私にとっては、初めてです。
鞠子さんとの打ち合わせは鎌倉時代創建の東福寺、これに対し鴨さんとは未来型の駅ビルとメリハリが効いていました。
朝早く行ったので回廊には入れず、屋上など周りから見る羽目に陥りました。あのロケも早朝に行ったのでしょうね。

下鴨神社は鴨川デルタのついでとばかりに予定変更で訪れましたが、行ってよかったところです。
「鴨社」と自称していましたし、世話人会と思われる人たちの着ている法被にも「鴨」の字が入っていました。
奈緒さんがCREAの特集で述べたように、(ふだんは)静かで広大な糺の森が残っているのは奇跡的なことですね。
この日は流鏑馬会のため、境内は混雑していたので、奈緒さんと椎名さんが納めたヒット祈願の絵馬を見るには至りませんでした。

今回の旅行でこれまでの出演作品の理解が深まり、これからのドラマ鑑賞につながるカモと思っています。
今日は(^○^)
太陽の子供 2013-05-05 00:37:45
『Sound Story』です☆
毎週聴くの、楽しみにしています(^-^)
奈緒さんの声♪落ち着くんだなぁ~(´ー`)
多分?「今日は子供の日です。」って、言うと思う(☆)。
たしか.....去年の5月5日は『ブログ更新』されたのを覚えています。
『こどもの日』って☆

それでは、今晩(^_-)
おやすみなさい(-.-)y-゚゚゚
大事なもの
やまぐち 2013-05-04 23:47:41
初めましてです。
ドラマを見て時代は昭和から平成になりいろいろ変わったけれども、大事なものは結局変わらないんだなということを感じました。自分自身にも身につまされる感じです。
それとドラマの中のピアノ曲でG D/F# |C - - -みたいに進行していく曲は好きです。癒されますね。この曲が聴きたくてドラマを見るのもあります。
ありがとうございます。
奇跡を呼ぶ力
みえないけどおる 2013-05-04 19:02:43
もう~、4月から5月にかけては企業決算やら何やらでお忙しい方も多いですよねー。GWで私もどっかに行ければいいんですが....鴨ちゃん同様、てんわわんやが続く毎日でなかなか儘になりません。
ですから、ホント奈緒さんのこのドラマはね、夢中でいつも観ていますよ。各回のお話が身につまされたり、いろんなセリフが胸に響いたり刺さったり、全くの新参者の鴨ちゃんの苦しい立場もわかるし、それを迎え撃つ従業員の人たちのイラつく気持ちもようわかるし、ホントにどっちも応援したい気持ちです。
がんばれ!上羽や!
ワイズ・コンサルの高瀬さんと衣川さんも言ってましたが、「上羽やは従業員も一丸となって好転してきている。ホントにしぶとい。」そうなんですねー。確かに甘いことは言えないが、そういう企業は想像以上の力、つまり、しぶとく粘っているうちに思いもかけないところから奇跡のような力を呼び起こすことがあるんですよねー。一体感をもってやれば、底力が一人一人の人間から湧き上がってくることがあることを、コンサルティングをしている彼等は良く知っているのかも知れません。
「監査法人」のドラマの中でも、経営者と従業員の信頼関係が強い企業のお話が出てきたシーンがありました。

経営は数字です。自分一人の力で(と本人は思っている)合理性と数字の中で必死に生きてきた鴨ちゃんは、そう思っていることでしょう。でも、経営は数字だけじゃないことも、第4話まででずいぶん学んできた。だから、これからですね、.おもしろくなるのは。
鴨ちゃんは、まるで型にはまらない独立独歩の考え方や.行動でまさに”暴走”ばっかりしていますから、周りがしっかり育てて支えていかないと空中分裂してしまいます。でも、もし、鴨ちゃんの持っている周りをはばからない巨大なエネルギーとリーダーシップを前向きに生かすことができれば、上羽やは一丸となった力を発揮して奇跡を呼ぶ力に転換できると思います。
来週以降、ホントに楽しみです♪
ロケ地巡り
京の茂 2013-05-04 09:45:29
奈緒さん 皆さんおはようございます。
昨日、週刊誌女性自身(妻が購入)で奈緒さんが紹介された手打ちうどんのお店で
美味しくいただいてきました。
誌面に開店前から行列ができることも,,と書かれていて覚悟して行きましたけど、
既に長蛇の列、数時間待つことに、一人では到底待てないですね。初経験でした。
待った甲斐がありました。土ゴボウ天うどん美味かった。
かつおだしのおつゆ、いままで味わったことの無いだし味でしたよ。
相席の大学生カップル、美味しい!美味しい!と連発(笑)でした。
ゴボウ天にカレー塩いくらでも食べられますね。

鴨、京都へ行く のロケ地、巡って来ましたよ。
最初に訪れたのが第一話 衣川さんが“辰巳大新宮”で舞妓さんと会話した神社。
その後鴨さんも歩かれましたね。
辰巳大神宮のすぐ傍の白川に架かる巽橋、衣川さんが自転車で渡った小さな橋でした。

第二話の“八坂の五重の塔”も見てきました。
また機会があれば楽しみたいと思います。
賑わう京都
すずかけ 2013-05-04 05:56:28
絶好の行楽日和に恵まれて、どこも人でいっぱいでした。普段はすいている時期を衝いて、行動しているので、いつもと勝手が違いましたが、おかげさまで京の一日を満喫することができました。昨日は京都の東側、それも鴨東と呼ばれる鴨川の東側を重点的にめぐりました。

もしもツアーズで紹介されたお店もいくつか立ち寄りましたが、すべて行列のできるお店でした。とくに奈緒さんおススメのぎおん徳屋は開店前に数十mの行列ができていて、花見小路を散策する人たちから驚嘆の声があがっていました。楽して美味しい物は食べられないということでしょう。

鴨川デルタ付近も賑わっていました。人が多いと、奈緒さんのようにリズミカルに石を渡るわけに行かず、いちいち立ち止まっては飛ぶという立ち幅跳びみたいになって、かえって危なかったです。しかし、川の水の量が少ないため、水浴びに興じる人もいましたね。

八坂神社・南楼門では人力車を曳いている人が「ここは松下奈緒さんのドラマに出てきました。あんまり、そのまんまなんでビックリしました」と紹介していました。「へー」と相槌を打つお客さんと話しながら、ズンズンと進んでいく体力には脱帽です。人力車は祇園から清水寺にかけて、走り回っていました。

今日は京都の西側を回ります。
今日
コリドラス 2013-05-03 15:07:39
 今日と いう日は 私にとって 良くない日。 辛い・・悲しい日。 こんな日は クリアアサヒの プライムリッチを 飲めば いい?・・という事で 少し 酔って おります。 奈緒さん ドラマ がんばって ください。 じゃあ・・・ 
密接不可分
ユウスケ 2013-05-03 14:00:06
奈緒さん、“カモキョウ”の第4話、じっくり楽しみましたよ。

まだ桜の咲いてる時期に撮影されたシーンが残ってて、いつも季節を先取りしたがる現代の忙しない動きとは一味違う感覚を味わえました(笑)

あの「魔の月末」の支払いに困惑する鴨の心境を、僕の立場に置き換えてみました。

メーカー営業の世界にも、「魔の月末」は存在します。

商社などの取引先との間で、お互いに売上を計上する日が違うため、管理を怠るとそれぞれの計上日が月を跨いでしまう場合があるんです。

するとお互いに、請求月と支払月がズレてしまうため、帳簿上面倒な処理を必要とします。

これを「違算」と言います。

どんな仕事においても、日頃の信頼を築くための“守り”と、関わる全ての成長と発展のための“攻め”が必要なんですね。

鴨を見ていて鳥肌が立ったシーンは、まさにあの二人組の男性客をもう一泊と引き留めたとき。

奇跡はもうその時点で起きていた。

どこを向いて仕事をしているかという本質、つまり“人間性と仕事は密接不可分”であることを、鴨は既に深いところで自分のものにし始めている。

それは、自分と関わる人々に対する姿勢や考え方が、そのまま“自分の仕事”の色として表れるということ。

鴨は、「女将だから」ではなく、人間として引き留めたはず。

P.S. 奈緒さん、先日行った京都は“天気雨"でしたよ♬
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