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別れの時
満月ポンちゃん 2017-12-14 18:51:55
守綱さんが亡くなられたのですね。シイナさんもエミーさんも東京からいなくなりさみしくなりました。今日の朝さんのお衣裳は確かクランクアップの時のお洋服だったような。ってことはもう朝さんは出られないのかな?寂しいい〜〜〜〜朝さんとはここでお別れなのですかね。今日は久しぶりにトモエ学園のクラスメートが回想で出てこられました。ちょっと前のことなのになんだか懐かしく感じました。
昨日と今日放送の「トットちゃん!」
takaちゃん 2017-12-13 21:18:03
こんばんは。「トットちゃん!」の感想を書きます。
まずは昨日放送から。「徹子の部屋」がついにスタートしました‼
初回のゲストは森繁久彌さんで、歌まで披露されました。黒柳徹子さんの、気張らず、肩の力を抜いて、リラックスした司会が、長寿番組の秘訣なんでしょうかね。
放送がない日は、ケルナーさんに会いにヨーロッパに行くことが多かったようで、すごいですねぇ。両親には明かさなかったとのことで。ケルナーさんの告白、説得力があります。しかし、ずっと恋人でいたいというトットちゃんで、ややすれ違いもあるようです。結婚するというのは、夫婦が愛し合うとともに、社会的責任を負うだけでなく、先祖代々に受け継がれて子孫をもうけ、後生に受け継がれていくという宿命があります。つまり、告白するということは、社会的責任を背負う覚悟があるということを自覚しないといけません。自分も、その覚悟はあります。それだけ精神的に大人である必要があるわけで、もっと早く大人になってたらなと思う時があります。ケルナーさんは、自分より年下なのに、大人の雰囲気がしますよ。
今日放送分は、ケルナーさんが、子供たちにピアノを教えているところからストーリーがはじまります。紳士的な、愛情あふれる指導が見られます。また、朝さんから、幼年時代のトットちゃんのお話を聞かされ、天真爛漫ぶりのトットちゃんがたくさん見られました。一番印象的なのが、郁夫くんの告別式。最愛の友達がいなくなるという辛さははかり知れません。一緒に仲良く共に遊んでいただけに…。
そんな折、「トモエ学園」時代のトットちゃんが描かれた、「窓際のトットちゃん」は、大ベストセラーとなりました…。この作品は、先日行われたビルボードライブや、ブルーノート公演で、この本(文庫本)を持参しました。
今回2回とも、奈緒さんが出演しており、嬉しい限りですよ。
次回の「トットちゃん!」も、楽しみにしてます。
あと放送、残り少ないです。奈緒さんがテレビでお会いできるのが少なくなるのは、寂しいですが、カレンダーで、毎日元気をもらいます。
では、また投稿します。
懐かしいトモエ学園
のびもん 2017-12-13 21:09:42
今日のトットすけは、窓ぎわのトットちゃん執筆にあたり、懐かしいシーンへの展開でしたね。
トモエ学園、本当に大きな存在だったんですね。
久しぶりに幸ちゃんとの相撲のシーン、幸ちゃんの捨て台詞、器の小さな男の子でしたね。
大学教授に大成されたみたいですけど。
まさかあの負けが祟って徹子の部屋出演を固辞してるわけではないでしょうが。
郁夫くんのシーンは、やはり泣いてしまいました。
元気でいたなら、徹子さんのテレビジョンの世界大躍進をどう感じてくれたでしょうね。

てか、トットすけと市子さん、ピーナッツ食べすぎでしょ。笑

次回予告、怪しい雲行きのようです。
明日も気になります。
トットちゃん!#52
京の茂 2017-12-13 18:22:55
奈緒さん 皆さんこんばんは。
毎日寒いですね。寒波襲来です!!
先日、トットちゃん!オリジナル・サウンドトラック手に入れました。
車にもDVDに録音済ませました。19曲収録されていて♪Lovin Youは最後の曲でした。
最初のメロディーが印象深いです。Jazzのリズムに変わり聴き応えがあり
エンディンングに導かれ大詰めの素晴らしいメロディー、何度も繰り返し聴いています。
ビルボードライブ大阪で♪Lovin You聴けました。

トットちゃん!#52 地下の駐車場でカール・裕介・ケルナーさんが、
あなたに会いに来たとバラの花束を渡されその際に、サウンドトラックから
18曲目の♪First Loveが流れ美しいメロディーでした。駐車された車、ピカピカの
新車みたいな良く手入れされた保存状態がすこぶるいい車、トヨタ パブリカ800
スーパーでした。車名のパブリカはパブリック(大衆)をもじった名前で
1961年~1978年に製造された車だそうです。車を正面から見ると、フロントボンネットにPの頭文字が微かに見えパブリカと思えました。 懐かしい名車です。

BSフジ 2012年12月8日 日本武道館で開催された、ジョン・レノンスーパーライブ
のDVDを久しぶりに観ました。1980年5発の銃声を撃たれ、享年40歳
放送は2013年2月16日でした。2時間の放送でした。奈緒さんは、ジョン・レノンが
作曲された♪Loveを弾かれ、髪は後ろに束ねられ真白なシャツの袖をたくし上げられ
ジーンズでカジュアルな装いでカッコ良かったです! 二階席、三階席もすき間なく
ぎっしりと全席埋まっていましたね。ヴァイオリンとチェロとの協演でした。
『トットちゃん!』の感想(32)~プレイバック花ちゃん~
まーさん 2017-12-13 13:36:48
奈緒さん、お集まりの皆さん、こんにちは。

今日は休暇だったので、『トットちゃん!』をリアルタイムで見ることができました。

徹子さんが『窓ぎわのトットちゃん』執筆にとりかかる様子が、今日のストーリーのメインでしたが、幼少期のことを朝さんに取材する展開、ナイスでしたよ!

おかげで2話連続で奈緒さんを見ることができたので、「ありがとう~、スタッフさぁ~ん♪」って歌いたい気分です(笑)

朝さんの「今の徹子さんがあるのは、小林先生のおかげだわ」のセリフをきっかけに、徹子さんの幼少期のプレイバックへと場面転換しました。

幼少期の徹子さんを演じる花ちゃんを再び見ることができましたし、小林先生と幸ちゃんと郁夫くんという、『トットちゃん!』の序盤の頃の懐かしい登場人物にも再会できて、ある人物の生涯を描く連続ドラマの醍醐味ですよね、今日のストーリーは。

今日のお話で嬉しい思いをしたんですが、次回予告で「乃木坂上倶楽部がなくなって、シイナさんとエミーさんがいなくなるなんて!」や、「パパが・・・・・・」という、ものすご~っく気になるセリフが流れたので、明日の帰宅後、覚悟して録画を見ることにします。

守綱さんと朝さんの「永久のお別れ」のシーンだったら、号泣不可避なんでしょうね・・・・・・(T_T)

奈緒さん、泣かしちゃや~よ、ということで、また明日です♪
窓ぎわのトットちゃん、執筆
きっちょう 2017-12-13 13:21:28
きょうはケルナーさんのピアノ指導から、小林校長先生のことへと話が移り、それが原稿執筆の動機となるという具合に、話がうまい具合につながっていました。
ここでのトットちゃんは、小学校を変わった理由を全然知らなかったのですね。(何と、幸せなこと!)ドラマでのチョッちゃんはわざわざ話すつもりはなかったようですし、原稿を執筆することにならなければ、知らないままでいたかもしれません。
著書には「ママは・・・(トットちゃんが)うすうす、退学のこと、気がついていたんだろうか・・・と思った」とありますが、チョッちゃんのそんな心配は杞憂だったことになります。あとがきでは、トットちゃんを気遣ってくれたチョッちゃんへの感謝の念が書かれています。
およそ300ページほどの著書は、徹子さんが記憶していることが中心とはいえ、転校の理由など細部はチョッちゃんへの取材の成果と言えます。トットちゃんは帰宅すると、学校での出来事を逐一(それこそ嫌になるくらいに)報告するタイプの子だったことが役立ちました。

ナレーションはあとがきに添えられた一文「1981年、中学の卒業式に・・・警察官が学校に入る・・・」を受けています。また、2006年の単行本新装版のために書かれたあとがきでは、「父が死んでから70歳で自立して、個性を発揮した母(もう「ママ」とは書いていません)が父のところに行った」という一節があります。脅迫に続いてここでも奈緒さんの死顔を見る心配はないので、紹介しました。
『トットちゃん!』の感想(31)~『徹子の部屋』始まる~
まーさん 2017-12-12 23:56:58
奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。

今日は、忘年会だったので、『トットちゃん!』を見るのが遅くなって、これから感想を書きますね。

いよいよ『徹子の部屋』が始まりましたが、その前に、ホント久々に黒柳家の居間に親子三人勢揃いでした。
イョッ、待ってました!「黒柳ファミリー」(笑)

さすがに守綱さんも朝さんも、白髪がちらほらと・・・・・・。
お二人ともそういうお歳ですからしかたないことですけど、美しく歳を重ねてらっしゃいますね。

徹子さん(今日からこう書きますね)は、ドラマで悪役をやりながらトーク番組をすれば、視聴者が混乱するとの理由で、「女優をやめるかも知れない」とご両親に打ち明けますが、徹子さんなりの仕事に対するこだわりなんでしょうかね。

『徹子の部屋』が始まると徹子さんから聞いたご両親は、きっと誇らしかったでしょうね。
守綱さんが、『徹子の部屋』のことを「黒柳守綱交響楽団だな」って例えるぐらいですから。
守綱さん、うまいこと言いましたよ、ホント(笑)

徹子さんのこだわりは、収録にするけど、編集しないで欲しい、というところにも現れました。
テレビ草創期に生番組に揉まれて育ってきた徹子さんだからこそ、生の雰囲気を大切にしたい、そんな想いがあったんでしょうね。

今じゃ「冠番組」って、ラテ欄にごろごろしてますけど(マツコの○○、有吉○○など)、当時のテレビ界では、『徹子の部屋』と『小川宏ショー』ぐらいしか、私は思いつきません(も少しあったんでしょうが)。

当時からすでに、冠番組を任せうる、one of themではなくって、only oneな存在だったんですよね、徹子さんって。

それから、ケルナーさんとの恋、まだまだ続くんですね。
二人のスケジュールが空いている時に、1泊3日の強行軍もいとわず、欧州各地でデートって、海外好きの奈緒さんも真っ青ですよね(笑)
でも、お互い好きと想えばこそのことだから、素敵な恋ですよね。

徹子さんは後々、ユニセフの親善大使を務められますが、国際活動の原点が、ここにあるのかも知れませんね。

徹子さんのここまでの成長を、つい1ヵ月ぐらい前はまだ女学生だったので、その頃の姿と懐かしく重ね合わせて、ここ数回を見ています。
かわいかった菜名ちゃんも、見違えるほどキレイになってますし・・・・・・。

それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪
徹子の部屋始まる
きっちょう 2017-12-12 20:28:11
いよいよ「徹子の部屋」が始まりました。去年のトットてれびでは、他局への遠慮もあってか、何か微妙に雰囲気の異なるお部屋のセットとトットちゃんの衣装でしたが、今回は本家の制作だけに、初回放送を忠実に再現していたと思います。
そして、ようやくわたしの期待していたシーンが出てきました。黒柳家でチョッちゃん、守綱さん、市子さんの3人が揃ってテレビ桟敷にいたことです。きのうの「13時ショー」もわたしたちには姿が見えなかっただけで、チョッちゃんは市子さんと一緒にシナシナを指差したはずなのです。(笑)
トットちゃんがいわゆる冠番組を持つにあたって、守綱さんとチョッちゃんは賛辞を惜しみませんでしたが、奈緒さんがサウンドストーリーを始めるにあたっては、ご両親にそんなことは言われなかったのでしょうか。ましてや、「悪役ができなくなる(から、女優を辞める)」とは、わたしたちには思いもよらないことで、時代を感じます。
放送が始まったころはビデオがなかったので、残念ながらそれほど見た記憶がありません。トーク番組では、夜の帯番組・フジテレビの「スター千一夜」の方をよく見ていました。今は録画機器のおかげで「いろいろな時間にドラマを楽しめる」ようになって、本当にありがたく思います。

徹子の部屋に登場したマッチこと近藤真彦さんは、徹子の部屋・初回放送を繰り返し見たそうです。そのためメガネをかけると、話し方が森繁さんぽくなるとボヤいていました。先週のFNS歌謡祭では、「糸」メドレーの前に、後輩たちとのステージで、気を吐いていましたね。
また、昭和の芸能人を振り返るシリーズでは、森繁さんにはほかの人よりも多くの時間が割かれ、数度の登場シーンが流れました。だんだん話し方がゆっくりになっているものの、軽妙な受け答えは変わっていませんでした。晩年までR1の「日曜名作座」をやった方だけのことはあります。
寒波到来!
満月ポンちゃん 2017-12-12 18:26:51
いや〜〜寒かったですね、今日。日毎に朝起きるのが辛くなります。今日のトットちゃんは守綱&朝さん登場でした。守綱さんのバイオリンを聴いている朝さん少しお歳をめされた感じでしたか?最後のナレーションでビックリしたのは徹子さんとケルナーさんの恋をご両親はご存知なかった事ですね。本当なのかな〜 いよいよ徹子の部屋始まりました。生のような臨場感、この番組が現在でも続いているなんてこの段階では想像できなかったでしょうね。
再び、”来栖稚奈”の魅力
Nao,Be My Love♪  2017-12-12 15:31:52
小雪が舞う街角の冷たいベンチで、稚奈が、いつ戻るともしれない完二の帰りを待っているシーン。
昨日は「あんしんがぽーる」の笑激をここで言いましたけど、稚奈が厳寒の雪降る戸外に出てまで待っていたのは、
完二がもう稚奈の家に戻ってこないかもしれないという寂しさと、いやきっと帰ってくると願う愛と、こんな寒い夜に喧嘩して外へ追い出してしまった後悔との入り混じった熱い気持ちの中で、完二がもし近くまで来ても、のこのことこの家には入りずらいだろうから自分も寒い外で待ってあげたい、少しでも稚奈のもとへ戻ってきやすいようにしたい、という思いだったのでしょうネ。
どこへ行くあてもない完二は、結局戻ってきて、稚奈が冷たいベンチに座っている姿を見つけた時、自分を待っていてくれているという稚奈の気持ちはすぐに分かったでしょう。そういう意味で積極的に待つという稚奈の心優しい行動はそれだけで相手の気持ちをしっかり掴まえることになった、ということになるんでしょうね。
お互いを見つけた二人がそこから言葉を交わし始める...その段階でもう十分にロマンチックなラブシーンですね。
完二の大好きな?寒い駄じゃれを使った稚奈の精一杯のユーモアの仲直りの申し出の言葉でしたが、そのあとで
「君の料理は個性的過ぎるが、コーヒーは俺の口に合う」これは完二一流の”愛の受け入れ”の言葉だともちろん稚奈にはすぐに分かって、二人の喧嘩は終了し、愛が深まっていく.ことになるんですね。
奈緒さんはこういう稚奈の完二を愛する気持ちや、稚奈という存在をうまく表現していたと思います。明るい人のようなので素直に気持ちをぶつけるし、行動的な女性である面もよくわかりました。だから、逆にそれが災いして悪意ある人間に命を奪われることになった(らしい)のは、本当に残念です。
これから、どういう結末を迎えるのかはわかりませんが、この稚奈という女性の素敵な魅力は、奈緒さんが演じることによって美しく強い印象が残り、その存在感がすごく大きなものになったと思います。ディーンさんは美しい俳優さんですがその美貌につり合うような、心奪われる存在の美しい女性を演じるのは奈緒さんしかいなかったでしょう。
私などにとっても、いままでにない強烈な印象が残るドラマです。
また来週が楽しみです。
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