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応援してます!!
ミヌ 2013-05-18 21:50:11
奈緒さん、こんばんは☆
鴨さんホント成長してますね。あと残り1か月撮影頑張ってくださいね。コンサート決定されたんですね。早速今、申込みしました。今回は無理かな・・・と思ったのですが、ここなら大丈夫そうです!!今から楽しみにしています。
ミュージックコレクション♪
to music 2013-05-18 21:36:54
コレクションを聴いていると、全部いい曲で、もはや音を聴くとドラマのシーンが思い浮かぶような曲ばかりで、嬉しいですが、その中でも、やはり、
「郷」、「Look back」は胸に迫ってきます。全部聴いたら泣けるカモ。
「雅」はもう少し聴きたいと思いましたね、っていうか全部聴きたいし全部聴くと、イメージがすごく広がるような曲に感じました。(もちろんどの曲もそうですが...).
「Main Theme for Kamo」は2種類のバージョンで入っていますが、いやー、アレンジでこうも趣きがちがうものか、と感嘆します。好きです。
「ホントのひかり」は鴨ちゃんの歌なんですね!切々と歌い上げる感じがたまらないですね。これも奈緒さんの歌声を早く全部、”聴きたくて聴きたくて♪つらいよーぉー♪”早く22日になれ!
いろいろ考えちゃう・・・・・・・
yuka 2013-05-18 21:27:29
今日、妹夫婦に頼んでコンサートツアー エントリーしてもらいました!!
当るかな、それより何より、いけるかな、大阪NHKホール?!
まっ、それは10月までまだ日かあるので、痛めた足をちゃんと治して・・・・・。
座席はどんなかな、いつもハプニングがあるけど・・・・・感謝してます!!!
そして、あと3日で入荷の、奈緒さんの「鴨、京都へ行く。ミュージックコレクション」^^
ワクワク、最後の「ほんとの光」・・・でしたっけ?
とか、いろいろ楽しみデス☆
愛ある板長
さかえ 2013-05-18 19:38:53
板長役の高杉さんのインタビューが出ていました。板長・寺石さんは基本的には何にでも愛情を持って接する人なのだそうです。鴨さんにも、飛雄馬さんたち下の人にも、です。鴨さんの仕事への熱意をいちはやく見抜いた人らしく、鴨さんの成長を見守ってくれるありがたい方です。「その割にはちょこちょこと反発してますけど」と言いながらも、債権者の人たちに手をついたところなんかはカッコよかったですね。一方で板長はサスペンスものが好きらしく、みんなが色めき立っているところで、一人マイ・ワールドに入っていたのがお茶目なところでした。それから、高杉さんは撮影の合間に葛切り餅を振る舞ってくれたそうですが、奈緒さんいかがでしたか?暑いときこそ食べたくなるものなので、また食べられるカモです。
ツアー申込
NHK2 2013-05-18 12:42:19
本日、悩みに悩み申込ました。

あたるかな?

日取りがなかなかあわなくて・・・・。

(平日が多く、きびし~い)

『松下奈緒』さん、応援しています。
女将の覚悟
すずかけ 2013-05-18 09:02:46
鞠子さんに「覚悟がない」と一喝された件ですが、女将としての首尾一貫性のなさを指摘したものでしょう。
客の選り好みをせずに迎え入れること、それはいいと思います。客に「自分は、ここに泊まっていいものか」と悩ませるのは、さすがに考えものです。ですが、いったん迎えたからには送り出すまでは、客の側に立っていたいものです。
しかし鴨さんはヤマダさまの風貌や挙動、さらには噂話に浮き足立ちました。女将がブレていては、従業員も動揺しますね。
そうなるくらいなら、予めお断りを入れる、というやり方もあります。しかし、それではやはり鴨さんらしくないです。
ここで鴨さんが謝ったときのポージング、絵になっていました。第5話での石黒さん「キレイだから」を思い出しました。
伝統と変化
すずかけ 2013-05-18 09:02:22
一度や二度失敗しても、少々怒られてもへこたれないのが鴨さんのいいところです。失敗上等!と意識はすぐにポジティブです。
東山青年会の場面は先日書き込みをしたCREAの記事にも関係するところなので、関心を持って見ました。
「伝統と変化」については、「よく変わる分には、伝統は傷つかないよ」・・・「いちごとせんべい」での言葉を思い出しました。
あの煎餅屋さんは創業50年、上羽やは200年を優に超えるので、困難も多いでしょうが、鴨さんの冒険と失敗に期待します。
もちろん、伝統には先人の知恵が詰まっています。それを理解していないと、自分では新しいと思っていても、実践済みという可能性があります。月並みな言い方になりますが、伝統も大事、それに自分なりの工夫を付け加えるのもまた大事です。
CD化するんかなあ?
近江の商人 2013-05-18 08:24:18
 奈緒さんおはようございます
 「鴨、京都へ行く」のミュージックコレクションを拝聴しました。一番気に入ったのは「Mercy」です。
 撮影の方もいよいよラストですか?次はどんな出来事が待っているのか楽しみで仕方ないです。テレビを前に楽しみに待っています。
伝統
to music 2013-05-18 00:29:22
東山青年会の集まりというシーンは面白かったですね。
おりしも、CREA6月号で奈緒さんが登場していた「新しい京都」特集を見て、伝統の町にも常に清新な風が起こっていて、それがあるからこそ伝統もさらにそのなかで脈々と受け継がれていくのだろうな、ということを感じていました。

ドラマでは鴨ちゃんと京介クンたちが中心になって何か新しいことを始めるような気配でしたが、京都の次代をになう若い人たちが伝統を守る気概をもちながらも、それに埋もれずあがきながら民主的に話し合いながら、何か新しい試みにも挑戦していこうとする姿が良かったです。

さらにいえば、新しい出逢いが新しい伝統を形作っていく、のかも知れないとも思いました。
奈緒さんの番組で「千年の旅人」シリーズという、素晴らしい番組がありましたが、その中の「出逢い」をテーマにした内容の回が私は特に好きで何度も繰り返して観ていましたので、「京都の歴史はいくつもの出逢いの歴史です....」というようなフレーズを思い出したりしていました。
伝統ある友禅染の着物も始まりは、元は扇絵だったのを着物にうつしかえたのが手書友禅染の出逢いであったということも、この番組で知りましたし、まさに冒険心やその冒険を成就させるための真剣な工夫いわば技術革新が、新しい伝統を生み出してきたのかもしれません。
やっぱり伝統と革新の出逢いというのが京都らしいところ、というように思います。
鴨ちゃんや京介クンたちにも、新しいアイデアと伝統を愛する心と失敗上等というチャレンジ精神で、京都の街に清新な風を起こしてほしいですね。
全国ツアーが決まって・・
無名 独妙院 真伊兵棲 2013-05-17 23:52:15
 奈緒さんへ、全国ツアーが決まりましたね。何はともあれ、おめでとうございます。 しかし、自分の地元の福岡へのツアーは、今年も見送りになって残念・・(涙)。 長崎、大分、山口は九州エリアと云っても泊まりがけを覚悟せねばなりません。今年は所用で出費も多いし、コンサートには参加できそうにありません・・。でも、全国の人々に、松下奈緒の気をチャージしてくださいね(笑)。
 ドラマも中盤を迎え、新米女将の活躍も見どころを迎えていますが、鴨さんは、一度やると決めたらそれをやり通そうとするところが、伝統のある京都人にも好意的に見られているようですが、肝を冷やす面もまたあります・・。財務省のキャリアも婚約者も置いてきてしまいましたね・・。ドラマの流れでそうなるとしても、亡き母と京都への複雑な感情は、結果として鴨さんのプライドと意地に火を点けてしまいました。いわゆる面子というやつですか・・。今後も、ウェーバー伯爵、ボンバ体操、金魚の金太郎にも注目しつつ応援しています。
 p.s ラジオ放送の内容もサワリでいいので紹介してもらえないでしょうか?
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