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実は…シリーズ笑
のびもん 2017-10-26 05:07:09
やはり!
実は…だったのですね!
もはやドラマクランクアップ後の定番になってきましたね!

オーストラリアか〜
私、グレートバリアリーフに行くのが夢なんです。
金貯めないといけません。
貯まらないんですこれがまた、、、
奈緒さま、コアラにカンガルー、&オージービーフでしょ。笑

どういったロケなのか気になりますが、長崎でも放送されるのかも気になるところです。
『トットちゃん!』の感想(7)~健気なトットちゃん~
まーさん 2017-10-25 23:39:08
奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。

奈緒さん、『トットちゃん!』の第16話~第18話まで見たので、感想を書きますね。

悲しい時代に悲しいこと続きの黒柳家ですが、健気なトットちゃんの「お母さまはトットが守るからね」というセリフに、悲しいシーンを見た後の沈みかけた気分が救われました。

ロッキーを軍に連れていかれて、明ちゃんが亡くなって、パパは召集に取られて、トットちゃん、悲しくて心細くてしかたないと思うんですよ。
なのに明るく気丈に振る舞って、ママがおはぎを作ってる横で、あんこを指先につけてペロッとなめるシーンは、微笑ましくもありホロッとなるシーンでした。

ホロッとなるといえば、奈緒さん、明ちゃんが亡くなって、遺影にかき氷とおせんべいの絵を供えるシーンなんですけど、あのシーンの奈緒さん、供える前から泣きのスイッチONになってたでしょ?

あのシーンは、朝さんが泣いてるんじゃなくて、「奈緒さんが泣いてるよぉ~」と、不覚にも感情移入してしまいました。

それだけ奈緒さんの演技が、迫真だったということですからね。

それから、守綱さんが涙を流しながらバイオリンを弾いて、明ちゃんを追悼するシーンも、ジーンときました。

明ちゃんに自分の才能を注ぎ込もうと、連日レッスンに励んできた、そんな守綱さんの喪失感は、召集令状が届いた後で、「矢でも鉄砲でも持ってこいだ」と吐き捨て気味に呟いたところに現れていました。

あと何話で終戦を迎えるのかわかりませんが、見るのがちょっぴり辛いから、できるだけ早いこと戦争終わってよ、と願っている反面、トットちゃんの健気さを少しでも長く見ていたいな、とも思ったり、複雑な心境の第4週です。

もちろん、健気なトットちゃんを優しい眼差しで見守る、奈緒さんの母親ぶりも、もう少し長く見ていたいなぁ~ですよ。

それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪
#14 トットちゃん
京の茂 2017-10-25 23:01:01
奈緒さん 皆さんこんばんは。
#18 トットちゃん 東京空襲が始まり戦況は悪化し米穀配給統制は厳しくなり
一日大豆15粒で飢えを凌がなければならない状況でした。

#14 感極まり涙してしまいました。昔気質の祖父、勘当した朝の子が
わしの孫でないと頑固一徹で日本男児の気骨を示されました。
ガラス戸越しに朝さんの台詞、お父さま朝でございます。久しゅうございます。
勘当の身の私と子供達はこの家に泊る事を許して下さってありがとうございました。
朝は幸せにやっています。明日、汽車で帰ります。どうぞ いつまでも健やかに! 
ほおに伝わる二筋の涙、涙を誘います。
日本語が美しく思えました。祖父 身体を震えながらむせぶ泣く姿、
親の心情を表わされ感動的でした。

トットちゃんを観ているとほっこりします。
家族が…。
takaちゃん 2017-10-25 20:15:53
こんばんは。昨日と、今日、放送された「トットちゃん!」の感想を書きます。
ついに、守綱さんにも令状がきてしまいました…。さらに、明児くんも…。
家族が、どんどん離れていってしまう寂しさと、やりきれなさを、見ていて感じます。ロッキーもいなくなってしまうのは、本当に、見ている自分も、感情移入してしまいます。戦時中というだけに、配給される食物も、決して満足のいくものではなく、頭巾をかぶって防空壕に避難を余儀なくされていた当時を思い浮かべると、今の世の中はとても恵まれていると思わざるをえません。平和な今の世の中に、感謝しないといけませんね。また、今日の放送から、小林校長の「トモエ学園」に対する愛情の深さが、伝わりました。「俳句を作ってみよう」という課題は、こんな時代だからこそ、みんなでひとつになって平和を祈ろうではないか、という気持ちが伝わっていると思うんですよ。平和への希望が、みえてきているように。
そして、守綱さんと朝さん、トットちゃんの再会は、涙ものでした。
家族の絆が、はっきりと写し出されています。
自分はまだまだ、家族を築くのは先になるのかもしれませんが、早く、人生の伴侶と結ばれ、家族団欒を築いていきたい、子供は、トットちゃんのような、天真爛漫な女の子と、頼りがいのある男の子、がいいな。ドラマを見て、家族の大切さを学んでおります。
明児くんは、きっと「トットちゃん」や朝さん、守綱さんを、見守っているはずですよ。
では、次回も楽しみにします。
強まる母娘の絆
きっちょう 2017-10-25 13:07:06
守綱さんは明児くんの死を受けて、案外アッサリと召集に応じました。陸軍第一連隊は今の東京ミッドタウンにあったそうですが、ビルボードライブの会場ではありませんか! いわゆる出征シーンを音声だけで表現したのも、ウェットなものにならず斬新な演出でした。
その守綱さんに会うためにめかしての記念写真ですが、チョッちゃんのいそいそとした様子をもっと長く見たかったです。お話はドンドンと進んでいるのですが、それでも少し深刻になったり、考えさせられるシーンになると、メインテーマが流れます。ただ単に勢いに任せた話ではないのです。
トットちゃんがチョッちゃんの部屋で寝るようになりましたが、寂しいからというよりは、落ち込みがちなチョッちゃんを励ます意味合いの方が大きいと思いますよ。ここから母娘の絆がいっそう強まるはずです。清野さんはいよいよ来週から登場します。

予告編の時からずっと気になっていた子どもたちの囃子言葉「禿げ頭」は、そういうシチュエーションから生まれたものだったのですね。大好きな校長先生のことをそんな風に言うのかなあとも思いますが、大好きだからこそ気にせずに言える、そんな強い人間関係があるのでしょう。
戦争
のびもん 2017-10-25 12:14:41
一昨日、昨日のトットすけ見ました。

もんぺの仕立て、トモエ学園の防空壕、戦火がそこまで忍び寄っています。
そして、負傷兵の慰問。
帰り道の、私と同じくらいの子供がいるのかしら、というトットすけの思い。
家族の一員ロッキーまでもがお国の為に連れて行かれてましたね。
まだ幼いトットすけは何を感じたことでしょう。

そして、残酷なほどに襲った明くんの突然の逝去。
記憶がポッカリ抜けるほどのトットすけの胸のうち。
親である朝さんの胸のうちもいかばかりだったでしょうか。

そして、守綱さんに召集令状が届きました。。。
戦争を憎み芸術を愛する守綱さんまでもが戦地に赴く事になるとは、残酷なものです。

戦争の暗い影が色濃くなってきました。

どうなるのでしょうか。
トットちゃん#17
J 2017-10-25 09:10:14
戦争は悲惨過ぎる。家族をバラバラにし何もかも奪ってゆく。
黒柳家に次々に降りかかる悲劇。
小さいトットちゃんにはあまりにも悲しすぎる弟、明児の死。
そして父、守綱の徴兵。
黒柳家がバラバラにならないよう、朝は堪えるしかなかった。
朝とトットちゃん、守綱の運命はいかに。
また次の放送が楽しみです!
バラバラになりそうな黒柳家
きっちょう 2017-10-24 20:12:48
今回は長男の明児くんがあっけない最期を迎えました。敗血症を見抜けず、風邪でしょうと言う医者はヤブもいいところですが、わかったとしても薬剤不足で手の打ちようがなかったのかもしれません。きのうの会話によると金属拠出として、万年筆の軸まで対象になっていたほどです。
それよりも心を打たれたのは、絵に描いた餅ならぬせんべいとかき氷です。同じ絵でもゲゲゲのデラックスな雛壇の時は貧しいながらも心温まるものがありましたが、まともな形でお供えができないことは、親として情けないことこの上もないでしょう。
その後映像ではトットちゃんの心にぽっかりと大きな穴が開いたことを表現していましたが、チョッちゃんの方こそ長男の夭折に激しく動揺したはずです。赤紙の時も、玄関から動くだけの気力がないようでした。守綱さんの出征で、さらにショックが深まりそうですが・・・。

名古屋ブルーノートで発行している会報・11月号の表紙は奈緒さんということでした。ビルボードも期待したくなります。

きらきら星の演奏-流れ星-
DEW
のびもん 2017-10-24 07:41:23
昨日のトットすけ、まだ見れてません_| ̄|○
見たら感想書かせていただきますね。

DEWの感想を。
とろみにびっくりしました。香りもいいですね。
しばらく香りの余韻に浸ってしまいます。笑
ほんと「まるでスイーツを食べてるみたい」は、嘘ではありませんでした。
今から乾燥が気になる季節ですが、これ、かなり期待大です!!

トライアルセット使い終わったら早速購買決定です!!
トットちゃん#16
J 2017-10-24 03:00:56
お国のために全てを捧げて戦う。従えないものは非国民だ。
トットちゃんの周りでも戦争が全てを奪いはじめました。
そんな時代でもトモエ学園の教室方針が揺らぐことはありません。
束縛されない自由な心をもった人間になること、そのために本当のことだけを子供に伝えること、そして教育を他の目的のために利用しないこと。
今の日本、この真意を理解して貫ける人がどのくらいいるのだろうか。
慰問のため病院を訪れたトットちゃんのお歌を聴いて泣き出した兵隊さんたちは何を思ったのだろう。
戦争という悲惨な現実から一時解放されたことで平和だった昔を思い出したのだろう。
家族同然のロッキーまでもが軍に連れていかれ、もう帰ってこれないことをトットちゃんは感じとってしまった。
泣きつづけるトットちゃん。
かけてあげる言葉が見つかりません。
また明日の放送が楽しみです!
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