今日仕事中に母親がみなしご象ダビングしてくれてました。
部屋でじーっと見ました。
まず、さそりはロッジではなくホテルだったんですね、更にこっわーです。私なら失神してしまいそう。スタッフの退治も慣れたもの。アフリカならではなんでしょうね。
人間の生活区域に迷いこんで親とはぐれた子象、足をやられた子象、大量の象牙の残骸、全て人間の仕業です。象からみると許せない、憎き人間ですね。
一方、保護して育てるキーパーさん達も人間。存在は大きいですね。頭が下がります。
しかし弱肉強食の世界、敵から身を守るべく大人象が子象をガードしている場面あり、動物のサバイバルは凄いなと改めて思い直しました。
そうそう、実は私、唯一のアフリカ”秋吉台サファリランド”で、ちょうどライオンが生殖活動をしている場面にでくわしたんです。多くは語りません。車の中大騒ぎでした、とだけ笑
テーマ曲、一味違うタッチの曲でしたね。力強い、グッときました。ライブで聴けるのを楽しみにしています。
最後奈緒さま涙でしたが、奈緒さまの活動によって知ることができる世界です。
ありがとうございました。謝謝。
薬師寺展にて奈緒さんが音声ガイドを務めることはノーマークでした。慌てて展覧会のチラシをダウンロードしたところ、写真入りでバッチリ出ていました。この展覧会は4月中旬まで大阪で開催されますが、巡回の予定はどうやらなさそうです。
そもそも、この展覧会は創建当初から唯一現存する東塔の大規模な解体修理の落慶(法要は4月に行われる)を記念するものです。2009年秋から続いた解体修理の少し前に、奈緒さんは薬師寺を訪れています。「心の旅へ」シリーズの第3回です。解体修理前ということで、特別に東塔の扉が開かれていました。
それを展覧会の関係者が覚えていたかどうかは不明ですが、奈緒さんが音声ガイドを務めることは恐らく初めてのことで、それが薬師寺展であることをうれしく思います。時節柄大阪に遠征することが難しく、奈緒さんの記念すべき音声ガイドを聞けないのは残念です。それにしても、いつ吹き込んだのでしょうか。もしも年明けなら、今年の奈緒さんはいつもの年以上に働き者です。(笑)
TVホスピタルという病院で配布されるテレビ誌の表紙&インタビューに、奈緒さんが出ています。医療ドラマがたくさんある中で、アライブを選ぶとは見識が高いです。
去年は女優デビュー15周年であること、すっかり失念していて、すみません。通例の回答とは異なり、「(15年は)短いようで長かった」とお話になっています。「役をどう演じるかで、最初から答えが出たことは一度もない」ことが、この感想につながるのでしょうか。
心先生・薫先生の関係については、壁にぶつかりながらも「太い絆」ができたとし、二人が成長するところが絆の芯と捉えています。一連の医療過誤のエピソードは、絆を太くて中身のあるものにするために必要だった、わたしはそう考えています。














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