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  • のびもん より:

    埼玉在住の友人から「引き抜き屋」の録画DVDが送られてきました!
    今1話を見てますが、テンポがいい!
    引き抜きって言葉に過剰反応かも知れませんが、いろいろ思うことありーの。ヘッドハンティングされた側の意見もっと聞きたいーの。って。
    今日は引き抜き屋にどっぷりハマり、明日はアフリカ奈緒さま堪能して、あー、休日満喫できます。

    友よありがとう。奈緒さまありがとう(ございます)。

    さっき外出先から帰宅しました。先日買ったハンチング被ってマスクしてたらすんごい不審者になりました。オーマイガー。あたしやばいかと。

  • きっちょう より:

    総合病院の勤務医は忙しいです。通常の診療に加え、家庭訪問をすることもある、とは以前書き込んだことですが、イベントと呼ばれる各種の集会もあります。今回はAYA(思春期・若年成年)世代を対象とした車座トークと「ふれあいまつり」がありました。
    このうち、ふれあいまつりは年中行事のようですし、病院の各部署の協力を得ているとはいえ、小児がんの子どもたちが対象なので、主管は腫瘍内科です。人数の少ない腫瘍内科にとっては、負担になりかねないことですが、「笑顔も治療の一つ」ということで喜んでやっていますね。意外だったのは結城先生がイベントの周知や手品の披露などで活躍していたことです。クールなようで実は熱いという性格の現れなのでしょう。
    さらに病院では「子ども記者」もありました。学校の意図するところは「親の職場訪問」でしょうが、漣くんは一歩踏み込んで薫先生にインタビューを敢行していました。薫先生にとっては漣くんがスンナリと自宅に迎え入れてくれたこと、これがなぜ医者になったのかに対する答になったはずですが、さすがに漣くんには言えませんね。食卓ではなく、漣くんを通じて大事なことを質問した京太郎さんもデリカシーのある人だはありませんか。

    今回の症例、井上くんについては、心先生は「時間をかけて治療する」方針で臨んでいたと思います。井上くんのしていることが気になって、つい口を出してしまう夏樹先生を戒めるシーンがありました。機が熟せば、心がほぐれる」として、ふれあいまつりまで待ってみようと思ったのかもしれません。これに対して高坂さんには本人の希望通り海外旅行を認めました。がん治療はまさしく一人一人に合った選択が必要だと思います。

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