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  • まーさん より:

    奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。

    今日の「ガイア」は、「居酒屋 新時代!」ということで、奈緒さんが取材に行かれた大久保さん、私が見てて思ったことは、豊富なアイデアを持っていて、そのアイデアをそれぞれの店舗で展開しているということです。

    佐倉市のユーカリが丘で展開している持参自消という取り組みは、本当に好感が持てます。 私の周りにも、地元の契約農家が作った野菜を使って料理を作っているお店や、お店のマスターが農家で、その日取れた野菜で料理を作ってくれるというお店があります。 マスターも店員さんも、細かい気づかいをしてくれて、私の好きなお店です。

    居酒屋チェーンというと、ワタミとか鳥貴族とかを思い浮かべるんですけど、なんか規模が必要以上に大きくなりすぎて、行き届いていないところが多々あるんだろうな、というイメージでつい見てしまいがちな私です。

    私が居酒屋へ行く時はいつも運転手なので、飲む方はツレに任せて、私は食べてるばっかりです(笑) なので、おいしいものが出てくる店だったら、リピートしています。 おいしい煮物が出てくる店だったら、ほぼ100%当たりだと思います。

    それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪

  • きっちょう より:

    今回はアバンタイトルの部分でいろいろな店が出てきたものの、ある独立経営者にフォーカスしたものでした。この方が独立する前に勤めていた新興のチェーン店には行ったことがあります。店の外は黒が基調で威圧感がありましたが、中は意外と気楽にいられた覚えがあります。
    この方の一号店・二号店は、新橋の烏森神社の前にあります。ここは「ディア・シスター」でロケが行われた時に通ったところなので、「あそこにできたのか」と思いました。場所柄というのもありますが、客数をあまり多くしないことも、店員が客にゆっくり応接できることに寄与していると思います。繁昌しているお店では、往々にして注文された品を出すのに精いっぱいで、客と注文以外の話をするなどとんでもないことでしょう。

    奈緒さんがユーカリが丘に行ったのは初めてのことと思いますが、ガイアならではのことです。奈緒さんが口にした春菊、生で食べることは思いも寄らないことでしたが、結構行けそうです。
    「新橋の次はどうして佐倉市なのだろう」という疑問は、経営者の実践を見るうちに氷解しました。佐倉市には一度行ったことがありますが、都会と田舎が混在していたという記憶があります。意外とすぐ近くにある田舎から取れる農産物を提供する(持参地消は食品ロスの解消にもつながる)、これで地元の良さを知った客はリピーターになるから商圏2万人でもやっていける、といったところでしょうか。

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