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  • ナインスター より:

    松下さん、こんばんは。相変わらず暑いですね☀

  • きっちょう より:

    「屍活師」が放送されてからはや5年が経とうとしていますが、原作が面白いのとドラマの続編があることを信じて、掲載漫画誌を読み続けています。連載は今年で9年目に入り、すでに事件ファイルの数は57となっています。前後編にまたがる事件は1つのファイルとカウントしているので、1クールの連続ドラマのストックとしては十分でしょう。
    ファイル57は、ドラマの最終章・最終話のような盛り上がりを見せ、はやる気持ちを抑えて、一コマ一コマを丁寧に読みました。医学に関する取材が大変ということもあるのでしょう、毎号掲載されているわけではないので(月2回刊行)、ジックリと読む気になります。次回は今回の事件の後日譚なのか、新章に入るのかはわかりませんが、来月に掲載されます。
    メインテーマはすでに奈緒さんが “spirit” を作っているし、エンディング(曲)さえセットすればいいのになあと思いながら、ここ数年フジの新ドラマ発表を気にしています。なお、ディア・シスターや早子先生の時は、そちらに集中したのは言うまでもないことです。
    ドラマの時は「先生の縫合はキレイなんです!」と惚れ惚れするように言っていたユキ先生の助手役の橋本さとしさん、闇の伴走者では「パシリ刑事」の作者役で出ていて、ちょっと懐かしかったです。

    「気合を入れたいことにすること」という質問が、掲載漫画の作者にありました。これに対し、欧坂ハルさんは「カプースチンのトッカティーナを聴くと、確実にあがります!」と答えています。カプースチンをあげるなんて、奈緒さんと話が合うのではないでしょうか。奈緒さんはどうやって気合を入れるのでしょうか?

    今号では雑誌に連載されている作品が「漫画賞」を受賞したことを大きく祝っていました。水木しげる先生の「テレビくん」を表彰し、布枝さんに「来るべき時が来た!」と思わしめた「児童漫画賞」を継承する賞です。水木先生はその後、書き下ろしの「昭和史」で、漫画賞を受賞しています。

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