松下さん、こんにちは。梅雨になってジメジメしていますね。「まんぷく」の撮影は、いかがですか。
始球式、行くか迷っていましたが始球式てなかなか出れる機会ないですよね、今回が2回目みたいですね。これは見ないと後悔しそうだから行くことに決めてチケットを取りました。ちょリスさんも一緒に出るのかな。ちょリスポーズを見れるの楽しみにしています。食べ物は、何を食べようかな。松下さんは、何を食べるのかな。
ジメジメしていますので体調には、気をつけてください。始球式、楽しみにしています。
AbemaTVで、ゲゲゲの配信が始まりました。ビデオ-ドラマ-朝ドラとたどると、ゲゲゲに行き着きます。今のところ90話までの公開に留まり、20日間無料で見られるという制約はありますが、思いがけない形でゲゲゲを見る機会が巡ってきました。
このTV、これまでは将棋チャンネルしか見たことがありませんでしたが、深く広くコンテンツが張り巡らされているようなので、今後奈緒さんのほかの出演作がアップされるのを見逃さないようにしたいです。
現在放送中のアニメの鬼太郎(第6期)は、なかなか評判がいいです。いわゆる「大人の鑑賞に堪える」作品になっているという評価で、現代的なテーマをうまく水木ワールドに落とし込んでいるようです。当時の水木先生がそんなことまで考えて描いたとはさすがに思えませんが、現代的なテーマとうまく溶け込んでいることには驚かざるを得ません。
番組の途中には妖怪の原画が出てきますが、カラーなのがうれしいところです。手持ちの妖怪図鑑では、文庫版ということもあって、モノクロだからです。
水木しげる漫画大全集は、先月で完結しました。第3期まで100冊以上に及ぶ文字通りの大全集でした。発売を開始してから5年余りが経ちました。奈緒さんが解説を担当した巻(昭和史3を収録)は第2期にあたり、それからでも3年が経っています。しかも、大全集を補完するものとして「補巻」が5冊も刊行され、先生の多作ぶりと水木漫画の研究の進展がうかがわれます。
奈緒さんはこちら(の世界)とあちら(の世界)の「境目」のようなものを見せてくれるのが、水木先生の作品と分析していますが、アニメや大全集を見るにつけ、そう思えてなりません。















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