ドラマの中では雨が降ってきました。
チェンソーをもった奈緒さんに違和感はありませんでした(笑)。すんなりと(普通に)ドラマを見ました♪練習をしていたのですね☆
『読売新聞』
【フォト部門】の審査員として奈緒さんの名前を拝見しました。納得しつつビックリな面もありました。
写真一枚の中にたくさんの想いがつめられている時もあります。応募された方々の写真を奈緒さんがどのような審査をなさるのか楽しみでもあります。
では(^○^)/
「生命を見つめるフォト&エッセー」というのは、去年から始まったコンテストで、日本医師会と読売新聞社の共催です。もともとフォト・コンテストを開催していましたが、それに別のエッセー・コンテストが合流して、現在の形になったとのことです。
このコンテストに去年から奈緒さんが関わっていたことは、全然知りませんでした。もっとも、奈緒さんの方から「審査員、やっています」というような話でもなく、誰かが話題にしなければ、知られないままで終わってしまいますね。
第1回では第一次審査を通過した応募作について、奈緒さんたちの審査員が11月に最終審査を行いました。そして、今年の2月での表彰式にも奈緒さんは立ち会っており、エッセー部門の審査員である水野真紀さんと並んで写っています。脇腹につけている大きなリボンを見ると、「審査員・松下奈緒」感が伝わります。
フォト部門の審査員には、ほかに岩合光昭さんがいます。BSでの朝ドラが終わると、岩合さんの「ネコ歩き」を断続的にやっているので、勝手に親近感を覚えています。(語りは奈緒さんの紀行番組でおなじみの斉藤茂一さんが務めることが多いです)また、早海さんの時は、奈緒さん演じる優梨子さんが恭一さんに岩合さんの著書をプレゼントしていましたね。
第2回は作品の受付が始まったばかりで、10月の初めが締め切りです。そう、このBBSに集うみなさんも、コンテストの趣旨に沿うこれはと思う1枚を撮って応募・入賞すると、奈緒さんから作品評をいただいた上で、一緒の写真に収まるチャンスがあるということです。(笑)
入賞作はカラーで紹介されているので、いいところは参考にして、自分なりのアイディアを入れたり、思いがけない一瞬を切り取ったりした一枚ができるといいですね。わたしは審査員特別賞を受賞した母子+お兄ちゃん、そしてカメラマンのお父さんが想像される一枚がいいなと思います。















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