奈緒さんのチェンソー実演!見ましたヨ!
凄い!
さすがチャレンジ精神旺盛な奈緒さん!見事な気合いでスパッと一気に行きました、美しいです!
「肝がすわっているのですね」と、マネージャーさんの解説。どこかで聞いたことがあるような...
そうそう、「普段はおっとりしちょるが、布美枝は...あれはいざという時に肝が据わる」ゲゲゲの女房でお父さんが言っていたセリフですね。
やっぱり、奈緒さんと布美枝はどっかで重なっているんです~。
それから、第三話の紙一重博士と純子さんの純愛物語を見ていて、「永遠のハジメテのままで~♪」を思い起こしました。私はこの曲が大好きです。奈緒さんのボーカル曲の中では一番好きと言ってもいいくらいです。ライブでは、あのピアノの「タン♪タタタタン、タ、ターン♪」というイントロが流れただけでジーンとくるほどです。自分の若い恋愛の頃のことがこの曲を聴くとありありと甦るのです。素直な気持ちに戻れます。
紙一重博士と純子さんも至純な思いで生きていた季節(とき)の気持ちを思い出したのでしょうね。
だから、泣けました。
ジョージ君のお話も良かった。何度もジーンときてしまいました。上田パパさんの「キライの反対はスキなのだ」も良かったけど、やさしく美しい奈緒さんママが.いればこそ家族の中で、バカボンもハジメちゃんもスクスクと育っているんだというのがドラマのシーンのはしばしでよくわかります。厚切りジェイソンさんのパパも良かった。パパの本当のハートの姿を上手に演じていてあの180°先の写真の笑顔にジーンとしました。
素敵なドラマでした。
奈緒さんがいきなりチェーンソーを振りかざすわけがありません。ちゃんと練習をやっていたので、安心しました。
氷塊はただ置いてあるだけ、何かで支えられているわけではありません。操作が不適切だと、氷塊がグラグラと動いてしまい、やりにくくなるばかりか、危険です。奈緒さんのスタッフさんも驚くほど迷いのなかった奈緒さん、真っ直ぐにチェーンソーを振り下ろし、番組のスタッフから誉められていました。
コントロールの時も、拳銃を構える練習をしている様子が、番組ブログで紹介されたことがありました。朝ドラのように「○○指導」の先生はつかなくても、細々としたことはスタッフに協力してもらって、いいものを見せよう(作ろう)としているのですね。
まんぷくのクランクインを受けて、大阪放送局のスタジオ観覧もまんぷく用にシフトしました。今週のスタジオ収録は木・金の午前です。ということは月~水はロケなのかという気がします。
早子先生で共演した小芝風花さんがカメラを携えて、「あさが来た」のスタジオ・セット紹介をしたことがあります。その途中でカメラを上に向けると、スタジオ観覧をしていた人たち・十数名が一斉に手を振っていました。奈緒さんも時々はスタジオ観覧者用の小窓に目をやって下さいね。「目が合った(ような気がする)」だけで喜ぶのがファンと言うものです。















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