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  • かぶと虫 より:

     まだまだ 先の事ながら 期待 しております。 奈緒さんの 関西弁 楽しみです(^^♪ じゃあ・・・

  • きっちょう より:

    ふだんは「レレレのレ(イ)」しか言わない掃除のおじさんが口にした意味のある言葉「家族の愛と友情」、これがバカボン・シリーズのメインテーマですね。その上にいろいろな要素が加わって、楽しく見ることができました。いずれ発売されるDVDでは、銭湯の番台のおばさんのシーンなどがきちんと入ることでしょう。
    今回のメインゲスト・紙一重教授と純子准教授については、バカボンのパパ・ママの原型をなす夫婦として描かれるのかと思いきや、人間味があって、ずっと深みのある描写がなされていました。教授には純子さんを大切に思う気持ちが強い余り、動物に対するようには行かなかったのですね。
    バカボンのパパ・ママの馴れ初めはシリーズ1で取り上げられましたが、今回はさらにその前段にあたるパパの一目惚れが描かれました。中村靖日さんの「無理、無理」に、より真実味がこもっていたのは、ゲゲゲなどで奈緒さんのことを知っているからでしょう。中村さんと共演シーンがないのは残念でした。

    奈緒さんは今回、ショパンの「ノクターン第2番」を演奏しました。編集の都合上、ところどころの紹介となりましたが、奈緒さんとしては全曲通して弾けたのでしょうか。演技する人が実際に弾いていると、撮影に制約がなくて、伸び伸びと写せますね。
    古物商さんからは「愛す(アイス)」と冷やかされた中古冷却器の購入ですが、続くチェーンソーを駆使するのには驚かされました。ゲゲゲで兄嫁が産気づくや、リヤカーの調達と搬送に奔走したシーンの時のような思い切りの良さがありました。謎の隣人さんには、十分すぎるインパクトを与えたようです。
    ママというか、奈緒さんがメロメロになっていた犬がなぜ角帽をかぶっているのか、その理由がわかりました。今だから笑い話で済みますが、あの時バレたら大変なことになるところでした。バカボン・シリーズは昭和をベースにしつつも、平成のアイテムを組み込んでいるので、時代感覚が狂うことがあります。

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