こんばんは。今朝、帰省を終え、戻ってまいりました。
自宅に戻ると、「闇の伴走者〜編集長の条件」も、「天才バカボン3」も、バッチリ録画されてました。遅くなりましたが、「闇の伴走者」の方の、感想を書きます。
南部の死も、他殺ということが判明…でも、殺害の理由も、見てみる限り、気持ちも分からなくもないなという気がします。南部の面倒見の良さが出ていたのにもかかわらず、何故あんな、誹謗中傷といってもおかしくないことを言ったのでしょうか、あれだと突き落とされても仕方ないかなという気がするのでしょうが、どうでしょうかね?ただ、殺害者の肩を持つつもりはありません。犯罪はいけません。自分でも、そのようなことを言われたりすることは日常茶飯事といってもいいくらいあります。でも、さすがに、精神的に辛いですよ。
まあ、醍醐さんが編集長の座を降りるというのは残念ではあるものの、何か希望が持てる形の終わり方かなと思いました。人生はいくらでもやり直せるんだよと言われているかのように。奈緒さん演じる優希も、姉の亜紀とようやくわかり合えるようになり、まずは良かったなと、感じました。次の「闇の伴走者」シリーズが楽しみに思いました。
「福岡音楽祭〜音恵」も、あと3週間を切りました。準備も着々と進んでますが、休みの日ももしかすると忙しくなるくらい、慌ただしくなるかもしれません。「真の、本当の奈緒さんファン」になるためには、休んでる場合ではないかもしれません。とにかく、体調だけは崩さないようにしないといけません。「福岡音楽祭」で、「真の本当の奈緒さんファン」として合格かどうかを、神社で祈願して占いたいと思います。
では、また投稿します。
バカボン3面白かったです。
バカボン一家の家族愛にホッコリしました。
バカボンの交換留学のお話し、パパの子供との向き合いかたは子育ての確信を得ていますね。
バカ田大学の紙一重教授のエピソードも良かったです。
どちらのお話も愛していても気持ちは声に出さなければ伝わらないという単純だけど親子、夫婦、家族の永遠のテーマだなあと感心させられました。
バカボン続編期待しています!















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