こんばんは、なのだ。
「世界一受けたい授業!」、奈緒さんが出演しており、じっくり見たのだ!
…失礼します。感想を、マジメに書きます。
自分にとって、一番重要なところに絞ります。内蔵脂肪のところで、自分自身、ちょっと心が凹みました。それは、2008年の健康診断時に、脂肪肝の指摘をされまして、あれから7年後の2015年に上京してから体重が15kg程度減り、脂肪肝は改善されました。
当時はまだ地元で仕事しており、移動も殆ど車で、身体を動かすという習慣が殆ど無かったのもあり、内蔵脂肪の恐ろしさを甘んじてましたが、今はやはり歩かないと気が済まない感覚になってます。まあ、明日から悪天候でない限り、往復1時間程度のウォーキングをしてみたいと思います。あとは、いちご、緑黄色野菜、も食べてみるとか、睡眠不足は避けないといけませんね。そのほか、デザインの素晴らしさも、番組を見てわかりましたし。
感想は以上です。いよいよ来週です。「天才バカボン3」が放送されますよ。楽しみです。
実家に帰省し、お土産を実家や親戚に贈ったり、せっかくのゴールデンウィークを有意義に過ごすため、海外ドラマ(奈緒さんが以前ラジオ番組で紹介されたもの)をレンタルして見るとか、お部屋の整理整頓、友人と久しぶりの再会、などなど、心身リフレッシュしたいと考えてます。「闇の伴走者〜編集長の条件」最終回は、来月6日にお預けとなりますが、楽しみに待ちます。帰省中でも、奈緒さんへの応援は、絶えず行っております。
来週のラジオ番組、時間を空けて、あら、radiko契約しなきゃ。聴けるようにしたいと考えてます。ハイレゾコンポはもう、実家にあります。radikoに頼るしかありません。
CDの購入は、来月分は、「福岡音楽祭」の予習として購入する程度にする予定です。
ブログ更新されてました。奈緒さんの写真、いっぱい見れて嬉しいな。
では、また投稿します。
事件の真相を知るには、南部さんの死因だけでなく、南部さんが死ぬ直前に何を考えていたのかを明らかにする必要がありました。それで初めて、この事件は起承転結の「結」を迎えることとなります。パート2では優希さんから「結」と切り出し、前作の轍は踏みませんでしたね。
南部さんの考えた雑誌をヒットさせる法則とそのための手はずが解明されたことで、編集部員たち、編集長と編集部員、醍醐さんと南部さんといった、それまでバラバラに存在していた人たちが「共鳴」し合うことになったのではないでしょうか。パート2の副題は「編集長の条件」でしたが、南部さんの「モットー」という形でそれも語られました。
醍醐さんがその輪の中に入れなかったのは残念なことですが、やるだけのことはやったという満足感はあると思います。パート3が待たれるところですが、(パート1からの)3年は長かったので、2年くらいで続編が出ることを希望します。
優希さんも姉の亜紀さんと、ようやく会えました。そして心中を思い切って吐露することで、亜紀さんからは「花束」として活動していいという快諾を取り付けました。仙台の喫茶店として使われたのは葛飾区の喫茶店・達磨堂ですが、窓にはめ込まれたステンドグラスが印象的です。
もう見られなくなっていますが、パート2の予告編には、優希さんがビルの屋上から大きく手を広げるシーンがありました。その時はアクション・シーンの一つなのかと思いましたが、第4話で「魅入られるように下へ・・・」という感じで出てきました。優希さんはバランスを崩してコケやすいことが幸いし、大事には至りませんでしたね。















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