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  • きっちょう より:

    このところ新書で朝ドラに関する本の刊行が続いています。去年は木皿冬さんの「みんなの朝ドラ」、指南役というグループの「朝ドラ 一人勝ちの法則」が出ましたが、ゲゲゲは朝ドラ復活の狼煙をあげた作品として、序論で扱われるに留まっていました。ファンとしては1つの章を当ててほしいと願っていました。
    この書き込みの題名を書名とする矢部万紀子さんの近著は、近年の朝ドラを中心に書かれたものですが、ゲゲゲの章があるばかりでなく、少し前の作品ながらちりとてちんの章もあったので、迷うことなく買いました。
    しかも、第1章のちりとてちんの出だし(総括)は、わたしが十年来抱いていた感想と同じだったので、あとは細かい点では異論はあるものの、おおむね筆者の感想(極私論的とも言えます)に賛同できました。

    ゲゲゲについては、「こうだったらいいな、が詰まっている」というまとめで、茂さんが醸し出す「ハンサムさと切なさとユーモアと優しさ」に、視聴者が共感したという見立てです。優しさの具体例としては、茂さんが少女漫画にも手を出していたことを布美枝さんが知るシーンが出ていました。
    余談ですが、出版社社長役の木下ほうかさんがスタジオパークに出演した時、「木下さんは悪い人?」というVTRが流れました。その筆頭はゲゲゲで布美枝さんを泣かせるシーンでした。もっとも、木下さんは「これからはいい人になります」と宣言していました。(笑)
    布美枝さんメインの名場面としては「うちの人は、本物の漫画家ですけん」が出ており、筆者は奈緒さんの懸命さに落涙したそうです。極私論ながらも各作品で要点は外していないので、どんどんと読み進めることができました。

    これからも朝ドラについての研究本や新書は出るものと思われますが、「まんぷく」が執筆から外せない作品になることを祈念するものです。

  • まーさん より:

    奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんは&お疲れ様です。

    奈緒さん、ダイヤモンドヘッド登山、お疲れ様でした。

    今日、ウィキペディアでダイヤモンドヘッドのことを調べてみたんですけど、高さは200mそこそこみたいです。

    火山活動によりできたらしく、その時期は、約50万年前頃といわれています。

    イギリスの人が登った時に、山頂で見つけた石をダイヤモンドと間違えて、それでダイヤモンドヘッドと呼ばれるようになったみたいですね。

    ウィキペディアには、登山ルートを写真とともに説明してありましたが、登山口の手前のバス停と、登山口を過ぎてすぐのところの写真と、山頂へ続く階段の手前の登山道と、山頂へ続く階段の写真が載ってました。

    それともう1枚、山頂からワイキキビーチを望む写真が載ってたんですが、メンバーズブログに載ってた、登頂後の奈緒さんを写した写真と似たようなアングルでした。

    ダイヤモンドヘッドの登山道は、未舗装なんですよね?

    私は、登山が苦手なので、行程の半ばになったら、奈緒さんみたいに、口数が少なくなっちゃいますよ(^_^;)

    実は私(笑)、ダイヤモンドヘッドって、ベンチャーズナンバーのひとつだとばっかり思ってて、ダイヤモンドヘッドを初めて聴いてしばらくあとに、山の名前だということを知りました。

    ダイヤモンドヘッドにはじまり、オアフ島、ホノルル等、いろいろ調べてみて、にわかハワイ通になれたみたいですよ(笑)

    ハワイ諸島の中でいちばん人口が多い島が、ハワイ州の州都があるオアフ島で、オバマ大統領や曙さんや小錦さんもオアフ島出身みたいですよ。
    それから、パールハーバーもオアフ島にあるんですよね。

    仕事にオフに、充実した何日間だったようすで、なによりでしたね、奈緒さん(^o^)

    それでは奈緒さん、またおじゃましますね(⌒0⌒)/~~

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