第3話はタイトルの通り、謎が謎を呼んで、調査はややこしさを増していますが、終盤では編集部の伊東くんが酷い目に遭いました。夜道の帰りに襲われるのは通常なら女性の優希さんでしょうが、元警察官という経歴そして実行者の得意技から、伊東くんの方が狙われたのではないかと思います。かなりの段数を転げ落ちていましたが、伊東くんに大したことがないことを願います。
今回は映像表現が凝っていました。優希さんが「おとり捜査」に向かう途中、斜めに切り取られた映像がありました。そこに「不審者注意」と出ていたことが、最後まで気になり、伊東くんの災難まで持続しました。
優希さんが職場で仕事をしている時に、背後の高架を電車が通り過ぎるところも、不気味さが出ていました。経費節減のためでしょうか、夜間に事務室の電灯を灯せないところって、意外に多いですね。
奈緒さんが話していた新国立競技場の工事現場が出ていました。撮影のあった今年1月現在ではこんな状況なのかと思いました。クレーンが林立して、精力的に工事が進められていますが、なかなか見ることのできない光景ですね。
眠りこけていた(疲れているのです!)優希さんの携帯電話の着信履歴が醍醐さん一色だったのには、笑えました。醍醐さんは「話したくって仕方ない」ことを察してのルアン行きには、相方の行動パターンを熟知しているコンビ感がありました。冒頭のコロッケのお誘い、ルアンでマスターの名前を連呼するところなど、綿密な謎解きの合間に息抜きのようなところもあります。
えー、、、自分でどこまで寄稿していたかがうろ覚えなもので、重複してたらご容赦下さい。
朝から外出して、Tシャツとスニーカー勝ってきました。
5/26用だから、綺麗に履かんばいかんばい。
またスニーカーって母親からの小言が聞こえるようです。
何足かは断捨離しなきゃなーって気はあるんですがね。
奈緒さまは断捨離してますか?
私は先日、1999年から集めてた航空会社の時刻表をばっさりと捨てちゃいました、
泣
ほかにも断捨離しなきゃいかんのがたくさんあるんですがねぇ〜
退院したら頑張ってみようかな。















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