闇の伴走者・HPのツィッターに随時UPされている伊東くんのツブヤキが面白いです。どれもクスリと笑えるものです。
優希さんには「既読スルー」されて落ち込んでいるようですが、「未読」でないだけよしとしてほしいです。醍醐さんへの返事(起承転結の「結」)さえ忘れてしまった優希さんのこと、忙しいし関心もないで、伊東くんの相手はしていられないと思いますよ。(笑)番組が始まる前はわからなかったのですが、編集部のアルバイトらしく移動式書架の前に立っていますね。
伊東くんのいいところは観察眼が鋭いことです。サッと見ただけなのに、結構覚えていて、調査のアシスタントとしてはなかなか役に立っています。最新のツブヤキは醍醐さんのことですが、「多分、寂しいんだ」などと分析されるかと思うと、優希さんはウッカリ伊東くんを部屋に上げられませんよ。
編集部員役の水橋研二さんについては、まず文面だけ見たので初めはドキリとしましたが、写真を見て、そういうことかと大笑いしました。水橋さんについては、奈緒さんとの共演のことで少し前に書き込みがありましたが、「花の鎖」では共演シーンはないものの、ストーリーの展開から言って奈緒さん演じる梨花役のお父さんに当たる役を演じてましたね。
こんばんは。「闇の伴走者〜編集長の条件」episode 3を、見終わりました。
うーん、事件性の深さが、物語を複雑化してますねぇ。
今回の放送を見た限り、展開がわからなくなってきています。
最後の文書、「手を引け」とは、いったい、どういうことなんでしょうか?
優希の調査に不都合な人物が、もしや南部殺害と関わりがあるのか?
考えれば考えるほど、わからなくなってきますが、それを楽しむのがこのドラマの醍醐味かもしれません。前作より、漫画色が色濃く、しかも手塚治虫の名前も出てきたり、複雑です。
次回、もしかすると衝撃的な展開がありそうな予感がします。
予告を見た限り。楽しみにしてますよ。
あと放送も2回を残すのみとなりました。
あっと言う間ですね。ただ、最終回のみ、ゴールデンウィーク最終日の帰省終了時でないと見られずの状況で、遅くなりますが、必ず感想を書きますからね。
では、また投稿します。















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