こんにちは。プライベートブログ更新、ありがとうございます。
あら、レオくんと戯れてますよー。戯れあっているのが見られて、とっても微笑ましいものです。犬って、可愛いですよね。甘えたい時、一人(一匹)でいたい時、誰かが来たらワンワンって吠えて教える時、散歩に行ってはしゃぐ時、叱られてへこむ時、いろんな感情がありますが、やはり人間と違い言葉で話すことができません。だから、感情を察知し、犬の気持ちを理解するのが大切かなと。元気なレオくんと、楽しんでる奈緒さん。いいですねぇ。
是非また、更新して下さいよー。
今日は休みですが、夜勤初日に「魔笛」を観に行ったためか、その日は24時間以上起きてて一睡もせず夜勤に入り、疲れが出てきてます。真の奈緒さんファンになる道は険しい!でも、これまでなら「自分はありえない」「さすがに予算的に無理」と、何かにつけて逃げるというか、可能性を放棄していたのに、今思うと、「気がつくとオペラなどという新しい世界に入り込んでいた」とか「前までは無理でも、今はできたんだ」という変化に自分自身がびっくりしていることに気づいたということがあります。「福岡音楽祭」を観に行く前と、観に行った後では、先日の「魔笛」のような、大きな変化があるかもしれないと思うと、なんだがワクワクしてきます。
今日は風が強い!!朝はかなり寒く、まだ冬用のジャケットが重宝してましたが、昼は暖かくなり、脱いでました。とにかく、体調を整えないと。
では、また投稿します。
総合テレビで放送が始まりました。全10話と判明しました。冒頭はショパンコンクールの舞台(本選でしょう)で(ショパンの)エチュードを弾く海君だったので、そこまでを描くのではないかと思います。
小学校期は映画と同じようなペース、つまり3~4話かけそうな気がします。ちなみに第1話は映画の開始30分までと同じようなエピソードを盛り込んでおり、まだ「森のピアノ」の段階にあります。
とはいえ細かく見ると、いろいろと差異があります。いちばん大きな違いはグレンミラー楽団のジャズ・ナンバーである「茶色の小瓶」を、第1話のメイン曲に据えたことです。これは原作を踏襲したようですが、映画では海君のゴツい演奏スタイルからは想像しにくい(失礼!)リリカルな曲(映画のメインテーマ)が流れていましたね。
映画から10年余りが経ち、CG部門が著しく強化され、演奏中のピアノの鍵盤が鮮明に表現されるようになりました。肝心の「ピアノの森」の表現では、照度の変化の具合で映画の細やかな描写に驚かずにいられません。奈緒さんが唄った「月明かり」ですが、この描写からタイトル&作詞のアイディアが浮かんだのではないかと思えてきました。
「月明かり」には、「あなたと私」という二人の人物が出てきますが、海君と雨宮君に留まらず、いろいろな含みを持たせているのでしょう。映画公開当時の奈緒さんは「勇気をもらえる、前向きな気持ちにさせてくれる」とコメントしていますが、それに加えて、優しい気持ちになれるし、希望を持てる曲だと思います。















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