2010年の紅白、DVDが行方不明です
やばい、どこやった私_| ̄|○
まじ凹み。
で、おひとりさま見てるんですが、クリオネ女子、やっぱ半端ないですね〜
これ、奈緒さま以外の方が演じてたら大嫌いなキャラです。
最後ふられちゃって、あらら〜なんですけど。
ラブコメ、気を楽に見れますね。
(1番おかしいのは、観月さんがカフェで水をブーーーッと噴き出すシーンです)
テーマの一つでもある”草食系男子”がこの年な流行語大賞にノミネートされたのも懐かしいですね。
奈緒さん、お集まりの皆さん、お早うございます(^o^)
今日は、鬼太郎の2回目をリアルタイムで見ましたよ。
2回目は、ねずみ男・猫娘・砂かけ婆・子泣き爺・塗り壁
・一反木綿、鬼太郎の仲間達が総登場でした。
猫娘のビジュアルが、ガラッと変わっててビックリしたんですけど、スラッと背が高くって、スタイルが良くって、ハイヒールが映える美脚の女の子、そんな感じでした。
他の仲間達は、ビジュアル的にガラッと変わってなかったので、そこのところはホッとしました。
中でもねずみ男は、相変わらず妖怪と組んで、悪さをやらかして、鬼太郎と妖怪の対決シーンの橋渡し役となってました。
ねずみ男は、自称「鬼太郎の親友」ですから、とことん悪いヤツじゃなく、悪さがバレて猫娘に顔を引っ掻かれるのが「お約束」のキャラで、今日の2回目でも、そのシーンがありました。
絵の感じは初期と比べて、ぐーんと今風になってしまいましたけど、ストーリーの基本線は、初期からあまり大きく変わってないので、そこは安心して見てられます。
初回のラストシーンで、鬼太郎が背後から矢で射たれたり、今日のラストシーンは、謎の男(?)が妖怪の起こした事件の現場に、意味ありげに立ってたり、ラストシーンが、シリーズ全体の大きな鍵を匂わせる、そんな印象があります。
2回目まで見て、私的には二重丸です(^-^)/
それでは奈緒さん、またおじゃましますね(⌒0⌒)/~~















EXIST へ返信する コメントをキャンセル