今日って月曜日なんですね。
入院してから曜日感覚が鈍る鈍る。
あー、また勤務かー、とテンションだだ下がりで起床していた今頃ですね。
プライムリッチCMを見ておもいました。
ビールグラス、あんなのが欲しいんです。
ワイングラスみたいですよね。
我が家は、GW開催で有名な有田陶器市で買ったビアカップ?ビアマグカップ?みたいなんで飲んでいます。
有田陶器市、めっちゃいいですよ。
人手も多いけど、いろんな陶器掘り出しものがあって楽しいです。
これまた缶ビールがあちこちで販売してるから、チビチビ飲みながら、友達とあーでもないこーでもないと、にわか陶器評論家してます。あ、友達はハンドルキーパーです…ごめんちゃい!
今年は行けないだろうなぁー歩き詰め。
むむむっ!いいんです!←川平慈英風に。
こちとら5/26に照準を絞っています。
I’mのびもんって内輪作ろっかなー、まるでジャニコンみたいに。キラキラと。だめ?
もしくは2人で奈緒さまー!と叫ぼっかな
なんてプラン考えよるわたしです。
第6期と呼ばれる新シリーズがきのうから始まりました。初回は鬼太郎と目玉おやじのみの登場に留まり、シリーズ設定が中心でした。以前のシリーズのように、少女(中学生)を登場させて、鬼太郎親子と妖怪退治に当たらせています。
今回の鬼太郎はどことなくクールで、口数も少ないです。反面、初回から「飛ばし過ぎ」と思えるくらいに各種の技を繰り出し、超人的な身体能力を発揮しています。妖怪は回を追うごとに手強くなることが予想されるので、終盤の鬼太郎はどれだけパワーアップするのだろうと思いました。
妖怪の存在が感じられにくい現代ということで、「見えんけどおる」という水木しげる先生の考え方が再三にわたって触れられており、そこが制作者のポイントかなと思いました。エンディング曲「鏡の中から」も、そうした発想から歌詞が書かれていました。
オープニング映像には深大寺と思われるお寺、本編には調布の街並みが描かれていますし、生まれたばかりの鬼太郎の世話をする「水木という青年」も出てきて、ファンのツボをいちいち刺激してくれます。
「鬼太郎・放送50周年記念」というサイトでは、過去のシリーズの鬼太郎のイラストとその初回映像を見られるので、今回と比較すると面白いでしょう。















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