奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんは&お疲れ様です。
奈緒さん、今日は『闇の伴走者』の完成披露試写会にご出席、お疲れ様でした。
「人生の伴走者は?」との質問に、「音楽ですね。これがないとつらい。」との趣旨のお答えをされた奈緒さん。
いかにも奈緒さんらしいお答え、さすが奈緒さん、やっぱりねぇ~、と感じました。
ちなみに、古田さんは「酒」と答えられて、奈緒さんと古田さんの答えが逆になることはない、とのやりとりがあったりして、楽しそうな完成披露試写会だったみたいですね(^.^)
奈緒さんと古田さんは、前作で既に「名コンビ」でしたから、今作でもさらに名コンビぶりを発揮されているんでしょうね。
BS視聴不可な環境の私は、前作同様DVD発売待ちになります(T_T)
でも、他の方が書き込んでくれる感想が予備知識となるので、すんなりとDVDに入っていけると思うんです。
リアルタイムで見れる方よりは遅れちゃいますが、DVDが発売されたら、ソッコーで買って、ソッコーで見て、ソッコーで感想書きますね\(^o^)/
それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪
残念ながら、試写会は外れました。如何せん、募集人数が少なすぎました。ご覧になった方はよほどツキに恵まれています。
舞台挨拶の様子は、各種メディアで伝えられています。作品の鑑賞ポイントのほか、「役者の条件」「私にとっての伴走者」、この2点について語られたようです。
奈緒さんの指摘する・役者の条件は「セリフ覚え」ですが、もちろんこれができた上で撮影に臨まなければ、話にならないでしょう。これが土台となって、監督と打ち合わせができるというものです。しかし、「トットちゃん」で明らかにされたように、ベテラン俳優を中心に意外とできていない人がいるようです。そうした方々は奈緒さんの言うように「現場の雰囲気にのまれて抜け落ちた」のでしょうね。
次いで奈緒さんにとっての伴走者は「音楽」でしたが、これは古田さんも予想していたらしく、答えを別のものにしていました。奈緒さんと言えば音楽という定評ができていることはありがたいことです。音楽によって救われた話は、もう少し詳しく聞きたいところです。三木監督のように個人名をあげるなら、小寺里奈さんでしょうか。もう十年以上、奈緒さんの隣の席で寄り添っていますね。
古田さんは喫煙のことで嘆き節になっていましたが、確かに元・喫煙者の方がタバコに厳しい態度を取りますね。わたしはタバコを吸ったことはありませんが、吸ってはいけませんと言ったこともありません。奈緒さんがフォローしたように、「それで自分が保っているなら」いいでしょう。「やすらぎの郷」のように元気な喫煙高齢者を見ると、なおさらそう思います。















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