HiVi4月号のVSVとは”Video Soft View”の略でした。疑問がアッサリと解決したところで、奈緒さんのインタビューを読みましたが、闇の伴走者についてのものでした。
プライベートブログでは「寒がりな奈緒さん」と書かれていましたが、こと本作に限っては、奈緒さんは寒い中での撮影を前向きにとらえています。白い息が出るくらいの方が張り詰めた空気感を醸し出せるということですが、それが映像から伝わるといいですね。
現在公開中の映画「坂道のアポロン」も手がけている三木監督は、奈緒さんの予想や期待を上回る映像を作り出しているそうなので、そこはきっと大丈夫でしょう。あの場所でロケをしたのかということも、予想を上回る驚きの一つです。
撮影中は古田さんにあまり話しかけないようにした、というのも奈緒さんの気づかいの現れでした。ドラマ本編では優希さんと醍醐さんはさんざん話すから、これはこれでいいでしょう。(笑)
ここでようやく思い出したのは、古田さんとは「坊ちゃん」で共演していたことです。あの時のマドンナ役・奈緒さんは坊ちゃん役の二宮さんと言葉を交わす場面ばかりなので、山嵐役の古田さんのことをつい忘れていました。この時はオフショットでは、古田さんとよく話をしたのでしょうか。
今号の表紙となり、詳しい分析記事の出ている「ドリーム」ですが、サウンドストーリーでは「最近見た映画」として取り上げられそうな内容だと思いました。(日本での公開は放送終了後)チャプター番号とスタートからの時間を明示したシーン説明が、この雑誌らしいところです。
今日はお彼岸でお墓まいりに行きました。行きは少々雨が降っていましたが、日頃の行いがいいのか(笑)途中から晴れました。残念ながら、大川の川沿いの桜はまだ咲いていませんでした。今日は風が強くて寒かったですが、関東地方は凄い雪だったみたいですね〜。奈緒さん、撮影に支障はなかったですか?寒がりさんな奈緒さんには辛い1日だったのではないでしょうか?さすがにパフェを食べる気にもなりませんね。(笑)















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