今日も奈緒ちゃんと奈緒ちゃんの大切な人達がキラキラな毎日を過ごせますように
奈緒さん 皆さんこんばんは。
3月4日まで京都国立近代美術館で開催されている“ゴッホ展巡りゆく日本の夢”
鑑賞し楽しんで来ました。多くの人々が列をなして並んでおられました。
京都国立近代美術館前に、黄色を基調した絵画“寝室”を大掛かりな宣伝建築物が
目立っていました。帰宅後、“松下奈緒 ゴッホの青春そして色彩が生まれた“を観ました。奈緒さんが冒頭、“ひまわり”を観られたその後に、キャンバスに向かっているゴッホの
自画像“画架の前の自画像”が展示されていました。
生前ゴッホは28点の自画像作品を手がけていて多いですね。
“ジャガイモを食べる人々“暗い絵画ですが何か魅力があります。
山盛りの揚げたてのフレンチフライ美味しそうでした。
ジャポニスムに大きな役割を果たした浮世絵、大きな縦に長い“花魁”(おいらん)の絵画
目を見張ります。ゴッホの絵画に併せて浮世絵が多く展示されていました。
葛飾北斎、歌川広重、歌川国貞 葛飾北斎の有名な“冨獄三十六景 神奈川沖波裏”
大波の彼方に富士が見えます。世界で最も複製された芸術作品と言われているそうです。
テーマ曲 ♪appassionato 楽しみにしています。















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