奈緒さんお帰りなさい(^^)
オーストラリアの旅は2度目でしょうか。
今回の旅は動物好きな奈緒さんのコアラやカンガルーとのふれあいという内容ではないのかな。
全豪オープンの会場での写真とかロブスター(海老?)の写真からするとメルボルンの良さを旅を通じて紹介してもらえる番組ですかね。
南半球の真夏の楽しみ満載な番組期待してます(^o^)
奈緒さん 皆さんおはようございます。
無事に帰国され良かったですね。何よりです。
写真から旅の行程が楽しく過ごされているのが伺えます。どこまでも果てがないような
透き通った青い空 美しい! 気持ちがいい天気!羨ましい。
機上から撮られた最後の一枚、貴重で光が射し神々しいですね。写真をありがとう!
BS日テレ 開局9周年特別番組 松下奈緒・アンデルセンへのラブレター
2009年9月19日放送 2011年の再放送を楽しみました。
BSの番組でコペンハーゲン チボリ公園の映像を観ましたので思い出しました。
変わらない表情、いつも悲しそう、笑っている顔が一回もない、なぜ、ネガティブな印象になりがちな作品が多いのだろう。アンデルセンの名作童話を何度も朗読された奈緒さん
歯切れよく心地よい言葉の響き、語りは定評があります。
アンデルセン博物館での遺品の中に、もう既に入れ歯が髪の毛も展示されていて大切に
保管されていましたね。切り絵を趣味にされていて楽しまれていました。
デンマークを代表する遊園地チボリ公園で、旅をガイドされたアンネさんと共に
絶叫マシーン、スカイフォール楽しまれ無事帰還と!嬉しそうでした。
番組の最後に、お墓の前で想いを込めて一通のラブレターを贈ります。
アンデルセン様
あなたの第一印象は“暗くて寂しい人”というイメージでした。子供の頃に読んだ
“赤い靴”のインパクトは今でも忘れられません。
正直あなたの作品を“怖い、かわいそう、残酷だと思いました。なぜ、”暗くて寂しい“
あなたが書いた作品がこんなにも、世界中の人々に愛されるのか謎でした。
子供のような心を持ったピュアな人なんだと自分の事を包み隠さず作品に表現できる
そんな所に、人々は共感し100年以上人々を魅了し続けているのだと思います。
できるならば、あなたが生まれた時代に会いたかったです。
そして、あなたの笑顔に出会いたかったです。 抜粋
松下奈緒















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