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  • のびもん より:

    トットすけ、今日の放送では朝さんはご存命でした。
    明日の最終回までご存命ですね!
    だってW主役ですもんね!

    ケルナーさんの事を一切聞かなかった朝さん。
    いくつになっても子供は子供、しかし、プライバシーです。
    聞かないのが、それが教育方針だったのですね。気にはなってたみたいですが。

    で、ついに、てかようやく、ゴッホさんのDVDが届きました!
    早速見ました。
    すごい波乱万丈な人生だったんですね。
    弟テオさんとの関係、恋人マルゴさんとの関係、自害、私より母親がのめり込むように見てました。
    奈緒さまの様々な楽曲がBGMでしたね。
    正直絵画はよう分かりませんです。
    もっと興味を持ちなさい!と母親から説教されてしまいました。
    オーマイガー。
    奈緒さまの知識に驚くばかりです。勉強するです、、、

  • きっちょう より:

    トットちゃんのお相手はケルナーさんとわかった上で、忍ぶ恋の話を切り出したのに、「野暮はよしなさいよ」とチョッちゃんに釘をさす華子さん、まさにマッチポンプをやっています。華子さんには「お嬢さま奥様」と言われようとも、「落とし前」などという言葉は知らない方がいいに決まっているのです。
    トットちゃんと久しぶりに再会した咲子さんは、母親として生きていく覚悟を再三にわたって強調していましたが、チョッちゃんのように70歳を過ぎてから、エッセイストとして活躍する人もいることを思えば、そんなに早々と人生の総括をしなくてもいい気がします。

    きのうUPされた徹子さんのインスタグラムは、新たなスタートを切った朝さんについての思い出話でした。徹子さんも驚くほどの転身を遂げましたが、朝さんの発想はやはり突き抜けています。さすが「この娘にして、この親あり」と言いたくなります。
    「朝ドラ・チョッちゃんの演出は親交のあった(なぜでしょうか?)F・コッポラ、音楽はそのお父さん」と切り出されては、NHKの担当者も狼狽するでしょう。(笑)当時は朝ドラの話題はそれほど多くはなく、月1回刊行の「グラフNHK」(表紙とグラビアのみがカラー)が頼りという有様だったので、このエピソードは貴重です。

    チョッちゃんの馴れ初めや咲子さんの人生との比較で、トットちゃんの思いはどうしてもケルナーさんへと向かいます。カレンダー(またも体育の日が木曜日!)と新型ファックスからすると、1996年のようですが、トットちゃんは葉山へと向かいます。あしたの最終回をジックリ見るつもりです。

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