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  • takaちゃん より:

    こんばんは。連日の投稿、いつも御手数おかけしております。
    昨日と今日放送の「トットちゃん!」の感想を書きます。
    この2回の放送では、奈緒さんの出演がありませんでした。寂しいな…。
    トットちゃんは、世界の有名ピアニスト、カール・祐介・ケルナーという人物に、出会います。向田邦子さんと二人で。トットちゃんは、ナンをどうしても食べたかったのでしょうが、外国人のお客さんに、「残してるなら、ナンをちょうだい」と声かけします。もちろん、そのお客さんは激怒してしまいます。それでも要求するトットちゃんに、カール・祐介・ケルナーは「下品だ」と言って叱責します。
    その後、有名ピアニストであることを知ったトットちゃんは、以前の非礼を詫びたいと、カール氏に接触を試みますが、なんと、大阪では、転勤した久松さんが‼久松さんの手を借りて、接触できました。さらには、カール氏も、「黒柳徹子」さんだということを知り、好印象に変わりました…。という展開。やはり、礼儀作法は大事ですよね。自分も、といったら変ですか、どんな方に出会うにしても、礼儀作法は大切だと思うのですよ。奈緒さんに初めてライブでお会いした6年前からですが、ファンとして礼儀に欠けることをしていないかな、もしかすると失礼な、非礼なことをしてないかなと、悩んだり、反省したりすることがよくあります。芸能人であれ、政治家であれ、どんな方でも同じ人間です。心も感情ももちろんあります。ファンとして、恥ずかしいことをしない、ということは今述べた基本的なことであり、難しいことではありません。反省を形にすれば、きっとこれまでの非礼を許してもらえるかもしれないからで、2度と同じことを繰り返さないと決意すれば大丈夫、そこから印象をよくしていけたらという考えを持ちましょう。今回の感想でした。向田邦子さんレシピ、参考になるかもしれませんから、とくに、インスタントラーメンが、お店の味になるというレシピは、試してみたいな。美味しそうだ
    …。
    「今からあなたを脅迫します」第7話からは、ディーンさんとの束の間の、奈緒さんとの恋愛が描かれてました。オルゴール(Music Box)の音色は、奈緒さんのアルバムを、連想させます。愛情こもったTシャツをプレゼントというのは、最高な贈り物なんでしょうねぇ。あとは、これくらいにしましょうか。
    明日は、「FNS歌謡祭」が放送されますよ。いつ、奈緒さん出演されるかな?
    では、また投稿します。長文で失礼しました。

  • きっちょう より:

    「トットちゃん、向田さんのマンションに入り浸ってないで、帰ってちょうだい!」という願いは通じて、黒柳家のシーンになったものの、守綱さんのみでチョッちゃんはいません。ケルナーさんについての守綱さんの解説にうなづくだけでいいのです、チョッちゃんのいない黒柳家は物足りません!

    ケルナーさんのモデルとなった人物については、放送開始前の徹子の部屋で中尾ミエさんが「ドラマでやるんでしょう?」とたずねていました。いつもの徹子さんとは違って、言葉を選ぶようにその人物についての思い出(とくに少しまとまった時間ができると、「国境を超えて」会いに出かけたこと)を語っていました。LPレコードのジャケットやポスターに、時代感がよく出ていました。

    向田さんのレシピは、どれも手早くできそうなものです。魔法の油のおかげで、インスタントラーメンが担々麺みたいに見えました。そういえば「グレーテルのかまど」というスイーツを紹介する番組の第1回は「向田邦子の水ようかん」でした。この番組では「寅さんの草だんご」「沢村貞子の大学芋」それに「ゲゲゲのぼたもち」といったなかなか隅に置けないラインアップを組んでいます。

    先日訪れた放送博物館では特別展示として朝ドラ・ポスター展をやっていました。ゲゲゲのポスターは、奈緒さん・向井さんがドラマでの衣装を着ていないところが珍しいことに今さらながら気づきました。チョッちゃんでは、「話題の中心、子育て日記。」というコピーがついていましたが、子育てに何かと追われていたという記憶は残っています。また、朝ドラ・クイズとして、「黒柳徹子さんの母をモデルとしたドラマはどれ?」という問題が出ていました。

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