きょうのチョッちゃんから出た名言は、「みなさまの黒柳徹子」でした。少し先に守綱さんはプロフェッショナルたるものの心構えをトットちゃんに説いていましたが、実は芸能人の親にもそれ相応の覚悟が必要なこと=「もはや親だけのものではない」ことまでは頭が回らなかったようです。そこのところがチョッちゃんには、ちゃんとわかっていたのですね。
チョッちゃんがもう一つ大事にしているのは、「自分のことは自分で決める」でしょう。結婚(相手)の是非を親に決めてもらうのは、およそチョッちゃんの流儀ではありません。だからといって、反対するでもなく、成り行きを見守るというスタンスのようです。3番目の見合い相手・脳外科の先生との時は、守綱さんは出席してなくて、「チョッちゃん任せ?」と思いました。
セリフ覚えについては、徹子の部屋で清野さんが「やすらぎの郷では、野際さんはほかの出演者のセリフまで覚えていた」と証言していました。徹子さんは「わたしたちのころはそうだったの」と平然と答えていましたが、どの時代でもそこまでする・できる人はごくわずかでしょう。
真瀬樹里さんが徹子の部屋に出た時は、野際さんのVTRがふんだんに出てきました。真瀬さんが今回の役作りでいちばん参考にしたという回では、漫才コンビ(野際さんがツッコミ)みたいで、笑いが絶えませんでした。野際陽子さんがいることで、徹子さんの交友関係は豊かになっています。
番組のクリアファイルが届きました。奈緒さんが「菜名の部屋」に登場したテレビ誌で応募したものです。一粒で二度美味しい思いができました。
早いものであと少しで師走です。この季節になると楽しみなのが、歌番組です。FNS歌謡祭に今年も出演決定ですね。第一弾で名前がなかったので心配してましたが、ひと安心です。今年はどんなコラボかな?楽しみにしてます。っとその前にビルボードです。こちらはまだ心配事が残っていてヒヤヒヤしてます。今年最後のボーナスで奈緒さんにお会い出来ますように!ヨロシク〜〜















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