奈緒さん、お集まりの皆さん、こんにちは。
今日は、勤労感謝の日なので、まずは、奈緒さんファンの一人として、日頃の奈緒さんの勤労に感謝申し上げますm(__)m
さて、昨日と今日の『トットちゃん!』、所々に名言がちりばめられていたので、それぞれ2回ずつ見ましたよ。
昨日の第38話では、まず、大岡先生の「抜きん出た者は、蹴落とさずとも前に行ける」という言葉は、ここまで残ってこれたのは、他人を蹴落としたんじゃなく、元々秀でた才能がトットさまには備わっているからなんだと、トットさまを励ます言葉だと思いました。
次に、守綱さんの「パパのバイオリンは、人の命を支えるんだ」という、プロフェッショナルの心意気を言い現した言葉には、トットさまの感心ぶりよりも、朝さんのパパに惚れ直した感のある、「パパ、素敵~」の感嘆ぶりの方が、上回っていましたよ(笑)
そして、河毛先生が熱弁されていた、テレビジョンの可能性と、それを実現させるために、努力しなければならないこと、を聴いていたトットさまの「素敵」というセリフは、講義の内容に対してなのか、河毛先生のルックスに対してのものなのか、どっちなんでしょうねぇ~?
それから、なんといっても今日の第39話に出てきた、飯沢匡先生の「あなたは、普通にそのままでいてください」の言葉ですよね。
この言葉は、今でも徹子さんの心に残っている言葉だといいますから、この言葉がなかったら、徹子さん、64年も芸能生活続けられなかったかも・・・・・・、というぐらい、徹子さんにとっては、大きな言葉となったんでしょうね。
今週描かれているシーンは、昨年の『トットてれび』でも描かれていたシーンですが、テレビジョンという未知のコンテンツを立ち上げるために、現場で多くの方が奮闘されたからこそ、今のような素晴らしい発展した姿を、私達に見せてくれているんですものね。
だからこそ、今では奈緒さんのご活躍も、テレビ画面を通して見ることができるんですからね。
奈緒さんの日頃の勤労に感謝ですけど、テレビの草創期に現場で奮闘された方々にも、感謝しなきゃいけませんよね。
奈緒さん、今日は勤労感謝の日にちなんで、「感謝」というワードでまとめてみました。
明日もまた、帰宅してすぐに見ますからね。
それではまた♪
いよいよ明日明後日はビルボード東京ですね!
ソワソワしてる方沢山いらっしゃるでしょうね。
いいなー。
私もあと1週間に迫りました。
ソワソワが止まりません。
iPhoneで♪TRUE BLUEをひたすらリピートして寝てました。バッテリーが落ちてました。
どんだけー。
トットすけ、晴れて専属女優、おめでとう!
しかし久松さんから釘刺されてましたね。笑
スタッフさんからも買い物かごって。笑
カットされて残念でした。
しかし大岡重鎮、いい事おっしゃいますね。
やん坊〜の作家、飯沢さん、原爆写真を朝日グラフに載せた方とありました。
被爆地の者として、グッときました。
自分は変だと言うトットすけ、飯沢さんは、決して変ではない、そのままでいてくださいとおっしゃってくださいましたね。
これほど自分に自信を持てる言葉はありませんね。
とん坊おめでとう!トットすけ!
じつは、やん坊〜は全く知らない世代です。
どんな反響だったのか、気になります。















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