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  • のびもん より:

    腰がやばいです。
    今日欠勤しました。
    ブロック注射打たれて帰ってきました。

    矛盾してますが、腰はやばいですが、生トットすけは嬉しいです。

    トットすけ、爆進撃ですね。
    最終選考、残りましたね!
    この後は皆さん拝見してご存知でしょう。
    ついに受かりましたね!

    トットすけはこうでなきゃ!という気持ちと、頑張れー!といった気持ちですね。
    トットすけの保護者気分です。まさしく朝さんです。
    新天地で羽ばたいてほしい気持ちと、現状維持でいてほしいという。

    うむ。わたしも腰治療専念します。

    ライブまでにはなんとか治しますよ!
    いきますよ、なにがどーであれ。

    頑張れ私!

  • Nao,Be My Love♪ より:

    トットちゃんのドラマで、男女の愛について描かれていたので、感じたことを書いてみようかなと思います。
    男性は理想を追い求めて頑固なところがあり、実は最終的にはプライドにこだわるところがある。一方、女性は現実的で流れに身を任せるところがあるが、実は(男性以上に)自分の構築したこまごまとした理屈にとてもこだわる。男女が一緒に生きていけるのは、うまく折り合っていこうとするからですが(言葉を替えて言えば、寛容、ということでしょうか)、そこには何よりもまず相手を受け入れる気持ちがないとやっていけません。それが愛というものなのかどうかはわかりませんが、過去のあなたも現在のあなたも自分は、二人のいまとこれからのために抱きしめていく、お互いの心の間に何も言わずともそういう気構えなり了解なりが感じられてそういう静かな交流がないと、長く夫婦や恋人の生活は続かないと思います。
    ダニーさんとエミーさんはうまくいかなくなったのは、戦争によってお互いが別々に極限の現実を経験し、そういう6年という長い時間が二人の間にはいってしまったからでしょう。ダンサーは二人で一体になって一つの物を追究・表現する芸術ですから、そういう時間とブランクをうめるための何かが必要だったがそれがわからないうちに、肝心のお互いの気持ちが寄り添えなくなってしまった。エミーさんも変わってしまったのかもしれないが、ダニーさんもそういう相手を受け入れる余裕がない人に変わってしまったのかもしれません。もっとも、エミーさんがダニーさんに興味を失ったからという見方もあるとは思いますが。
    愛は、自分のことばかり言ってても、相手のことばかり考えていてもだめなんですね。寄り添うだけなんだと思います。それができるかできないかが愛情物語。
    ちょっと舌足らずですが、そんな感想です。
    話は変わりますが、奈緒さんのJAバンクCM。「JAのちょリスさん」、いいですね!
    地域のために一生懸命なちょリスさんの姿。
    地域のため生きる金融機関の感じがよく出ていますよ。
    そして、そういうちょリスさんを見守る奈緒さんの姿や表情が本当にやさしいです。
    奈緒さんにピッタリのCMですね。
    ちょリスさんが、もっと皆さんの役に立ちたいと、「キ~っ」と叫ぶと、奈緒さんがモフモフをやさしくなでなでするシーンが、奈緒さんもちょリスさんもとっても可愛くて、感動です!本当に胸にジーンときます。短いCMですけど感動的で可愛くて本当に大好きです。
    私も似たような仕事をしてきたからかな~。

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