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  • きっちょう より:

    チョッちゃんがイベントの時に唄っていた「乾杯の歌」を、トットちゃんが歌うと・・・やはり応援団になってしまい、歴史は繰り返しました。
    きょうの冒頭でトットちゃんが疎開先での生活についてしゃべり続けたこと、守綱さんがチョッちゃんのために初めて聞かせた曲をもう一度演奏したことと合わせ、折り返し点を迎えた番組を振り返るにはいい機会になったと思います。
    トットちゃんにはシャープさんこと井川さんに叱責されてもめげないことのほかにも、チョッちゃんとの違いがありました。チョッちゃんの時は合唱団の人たちも力いっぱい声を出している中で、ひときわ大きな口を開けたため目立っていましたが、トットちゃんはそんなに力を込めていないのに、歌声が突き抜けてよく聞こえていたことです。
    そのよく通る声が出なくなるとは、易者は何とも不気味なご託宣を下したものですが、来週に引っ張られました。

    その易者を演じているのは梶原善さんです。ゲゲゲでは日本でいちばん小さな出版社の編集者を演じ、水木しげると合わせて「漫画バカ」と呼ばれていました。今回もチョッちゃんは守綱さんのことを「バイオリンを弾くために生まれた方」と表現こそ穏やかでしたが、「バイオリンバカ」と見なしています。そんな「バカ」の妻を演じる奈緒さんとの共演シーンはあるのでしょうか。

  • takaちゃん より:

    こんばんは。昨日と、今日放送の「トットちゃん!」の感想を書きます。
    いよいよ、守綱さんが、帰ってきました。家族が帰ってきた感じで、嬉しいことです。しかし、明児くん、ロッキーがいないのはとても辛いことです。戦争などというものがなかったら、明児くんも、ロッキーも、家族そろって一家団欒ができていたのかもしれません。が、家族の絆は深まったともいえましょう。大人に近づいたトットちゃんではありますが、話したいことがたくさんありすぎて、守綱さんに話すものの、空振り状態でした。朝さんに、守綱さんが奏でたバイオリンは、とても美しい響きだったのかもしれません。守綱さんに、栄養を気遣い、お肉料理をふるまう姿も、愛がある証しなのでしょうね。番組の最後、トットちゃんの歌声を聴くことができましたが、朝さん譲りなのでしょうか、他の生徒たちよりも目立ってしまいます…。声が大きければ良いってものではないと、他の生徒から叱られてしまいますが、愛嬌ではないかなと、思いますよ。トットちゃん(トットすけ)、めげるな、頑張れ‼と、応援しましょう。
    守綱さんが戻ったのは昭和24年の12月で、終戦から4年も経っています。帰れない事情があったのですが、(バイオリンの講師を依頼されていたがなかなか断れなかったため)五体満足で帰れたのは、やはり芸は身を助けるということなのかもしれません。シイナさんも、美味しいカレーを作ることができる才能があったからこそ、帰ってこれたわけですし。自分は、才能、あるのかな?たいして、芸に秀でているわけではありませんし、不器用な方で、頭もあまり良いとはいえませんし。でも、なにかしら、良い所はあると信じています。ピアノやバイオリンは弾けませんが、最近、ようやく、ギターを少しでも弾けるように、練習を再開しました。「あ、こうやって弾くんだな」と、思いきりストロークしたりして、結構ストレス発散になりますよ。まだまだ、アルペジオが、きちんと弾けてないのが課題ですが、弾けるようになれることを信じて、頑張ってみますね。才能が一つでも多く開花できたらいいな。今回の感想は、才能がテーマとなりました。

    ブルーノート名古屋、いよいよ来週ですよ。土曜日、楽しみにしています。
    では、来週の「トットちゃん!」も、楽しみにします。

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