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  • きっちょう より:

    平日はトットちゃんがあるので、CMの感想は土日にならないと書けません。
    新しいJAバンクのCMは、みんなのために多方面で頑張るちょリスの姿を描くストレートなものです。奈緒さんはナレーション中心で、ちょリスを見守っています。ちょリスとの共演は、6シーズン目に入ります。
    奈緒さんは以前のCMで「そのほっぺ、飾り?」と、ちょリスのやる気に火をつけたことがあります。そんな奈緒さんだからこそほっぺをプルンプルンと揺する仕草に、格段の愛着と激励の念を感じました。
    これまでに数々のアンビリバボーな動きをしているちょリスですが、自転車を相当のスピードで真っすぐ走らせるのは大変なことだと思います。

    わたしはWEB動画で見ましたが、あすは全日本大学駅伝なので、このCMをテレビで見られるでしょう。

  • takaちゃん より:

    こんにちは。遅くなりましたが、「トットちゃん!」の感想を書きます。
    出演者が交代となり、トットちゃんも、幼年期から少しずつ大人になっていきます。豊嶋花さんから清野菜名さんへ。母親は奈緒さんで変わりありませんが、朝さんも、青森から東京を行き来する日々で、多忙な毎日を送っています。物語は昭和23年の夏、終戦から暫くたっていますが、「東京ブギウギ」を歌って学校に通う姿も、きっと楽しいんでしょうね。ところが、定期券を誤って投げ飛ばしてしまい、見つからずで、徒歩で通う羽目に…。朝さんにもなかなか言えず、とりわけ、下駄で、しかも、線路を歩かないといけないことに、思わず「おいおい大丈夫か?」と、ハラハラしながら、見てました。朝さんは、行商と裁縫で多忙ながらも、たくさんお金を稼ぐことができ、タンス貯金にはかなりの大金が…。ミシンを購入したい、東京に戻って守綱さんをもてなしたい、家を建て直したい、など、いろいろな夢が叶いそうな感じがしますよ。そんな矢先、トットちゃんに、スカウトの機会が訪れるものの、朝さんと暮らす決意は固く、断ることに…。という展開でした。
    来週はいよいよ、東京編にもどります。守綱さんと朝さん、トットちゃんとの再会、あってほしいですねぇ。青森編では、お国言葉と、文化の違いがあって演じている側も大変だったと思いますが、心の懐の温かさは、地方ならではではないかと思うんですよ。出演者が変わっても、トットちゃんの天真爛漫さや、明るさは、ちゃんと出ていますし、まあ、定期券を落としてしまうことは決して良いことではないものの、母に迷惑をかけられないという優しさも出ていますし、素直さが出ています。
    来週の「トットちゃん!」、楽しみにします。どんな展開になるかな?
    「Lovin´you」を、ダウンロードしました。「トットちゃん!」気分で、聴いてみます。また、ハイレゾ音源で、「涙くんさよなら」も、ダウンロードしました。奈緒さんの音楽を、楽しむ機会が増えました。嬉しいことです。
    名古屋ブルーノート公演も、もうすぐです。18日、1stと2nd両方参加します。
    では、また投稿します。

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