またしても奈緒さまのドヤ顔歌唱シーンが拝めました。
結婚式で気持ちよさそうに歌ってましたね。
掘立小屋も徐々に成りを構えてきましたね。
朝さんがトンカチを打つなんて!
ほんと母は強しですね。
トットすけ交代シーンでは、あぁ〜花ちゃんさようなら、と寂しくなりました。
清野さん演じるトットすけに期待しましょう。
こんばんは。今日から11月になりました。
いよいよ、ブルーノートも、迫ってきましたが、ブルーノートは、土曜日のみの参加となる見込みとなりました。ビルボード東京は金曜も土曜も参加する見込みです。仕事の事情でやむを得ません。報告とさせていただきます。
その代わりといってはなんですが、誠意ある応援をします。宜しくお願いします。
さて、今日の「トットちゃん!」ですが、いよいよお城が立派に建ちました‼
朝さん、ますます忙しくなってきていますが、なかにも、着物の裁縫が大好評で、母の強さ、たくましさが出ていました。その半面、トットちゃんはというと、やや空振り感が出ています。大人の話に口出しするなということなのですが、ここで寂しさの気持ちが現れています。とはいえ、トットちゃんも、牛小屋の牛での世話を頑張っているのが見られ、一生懸命生きているというのが見ている自分にも伝わってきます。時は昭和20年8月15日、終戦となり、ようやく平和の明かりが見えました。トモエ学園の小林校長も、朝の叔母も、徹子の祖父、祖母も、みんな元気に頑張っている。みんな、たくましくなっているのを、感じました。そして、昭和23年夏、新たなトットちゃんが、元気に走っていました…。が、今のトットちゃんとクロスするかのように、物語は大きな変化を迎えることになるのでしょう。現代は、平和に慣れてしまっているのかどうかわかりませんが、自分が申し上げるのも心苦しいものの、傲慢さが出ている感じがします。女性の方が活躍する社会になり、男性が弱くなっている感じが否めない世の中になってきています。自分としては、もっとしっかりしないと、もっと精神的に強くたくましくならないといけないなと、常に感じている今日この頃です。今回の「トットちゃん!」の感想はこんな感じです。
明日の展開も、楽しみにします。
では、また投稿します。















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