Nao Matsushita official website

京の茂 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

  • きっちょう より:

    校長先生はトットちゃんに続いて、チョッちゃんのことも誉めてくれました。もっとも、トットちゃんが誉められてから5年近い歳月が流れています。トットちゃんはもう6年生になっています。
    チョッちゃんは、傷痍軍人の慰問の時に、チョッちゃんがいつもの調子で暴走するのを心配したほか、軍部にはなびかない守綱さんの姿勢も、当然念頭に入れているはずです。正直、トットちゃんが「よく噛めよ」以外の歌を唄って、引率者を激怒させたらどうしようと思えるところです。行かずに済めばよいのに気持ちの表れが校長先生への相談となったのでしょう。
    そんなチョッちゃんの気持ちを汲み取った上で、自らの教育理念を語る校長先生を見ると、昼ドラには教育(学園)ドラマの要素も大であることを痛感します。校長先生に育てられるのは児童や若手の三輪先生ばかりでなく、「いいお母さんですね」と半ば励まされる保護者もまたしかりなのです。竹中直人さんとの共演は2年ぶりでしたが、今度はジックリとしたものになりましたね。

    また、防空壕のセットが明るいことに感心しました。朝ドラに出てくる防空壕はたいがい夜間の空襲シーンの時なので、とにかく暗くて見えにくく、緊迫感しか伝わらないのです。しかも、チョッちゃんが感心したように広い。同じ素材を扱っても、スタッフによって違うアプローチがあることに気づかされます。

  • takaちゃん より:

    こんばんは。今回放送の「トットちゃん!」の感想を、書きます。
    物語は、昭和19年、まさに戦時中に入ってます。防空壕や、お国のためとか、現代ではまず考えられない世界なのですが、当時の状況が痛々しく物語っています。
    そのなかでの、トットちゃんが歌う、「よくかめよ~」は、傷ついた兵士たちを、癒してくれたのかもしれません。「トモエ学園」の教育方針は、子供たちに、夢や生きる力を与えてくれることなんだと思いました。次回予告では、否応なしに、守綱さんに令状が…、という展開になるようで、目が離せません。仕事が終わって帰宅したら、見ることにします。

    昨日、大雨のなか、「週刊文春」を、購入しました。奈緒さんの笑顔が、とっても美しいです‼奈緒さんの笑顔を見られるだけで、頑張れる‼江の島での撮影だったそうで、さぞ気持ち良かったんだろうな…。デニム姿の奈緒さん、とっても素敵です。「私、きっといい奥さんになれると思う」とおっしゃってますが、大丈夫、奈緒さん、必ず、絶対に、いい奥さんになれますよ。奈緒さん、ライヴを観たり、ドラマなどテレビを見たりしている限り、とっても優しい人柄だと自分では確信しているからです。奈緒さんを見習い、もっと、優しい、思いやりがある人間にならないといけないなと、今の自分を反省してます…。

    では、明日の「トットちゃん!」を、楽しみにします。

  • 1 6,001 6,002 6,003 6,004 6,005 9,504