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  • まーさん より:

    奈緒さん、お集まりの皆さん、こんにちは。

    奈緒さん&皆さん、お住まいの地域での台風の影響は、いかがでしょう?
    お互い気をつけましょうね。

    奈緒さん、東京の方では明日明け方から昼前にかけてが、要注意の時間帯だと思いますので、もし外出される時は、気をつけてくださいね。

    さて奈緒さん、1時間ほど前に『トットちゃん!』第3週と『魔笛』を見終えましたので、その感想をできるだけコンパクトにまとめてみますね。

    まず『トットちゃん!』から書きます。

    辛く悲しい時代の波が、ストーリーに影を落とすようになってきました。

    バイオリンで軍歌は演奏できないと、芸術家の魂を決して捨てない守綱さん、あっぱれですよ。

    朝さんは、10年ぶりの帰郷でしたが、お母さまに迎えてもらったシーンに、「Wチョッちゃんの共演だよ!」と、時代の流れを感じました。

    奈緒さん、他の方も書かれてましたが、お父さまに寝室のガラス越しで挨拶されたシーン、涙をさそう名シーンでしたよ。

    私は、あのシーンでお父さまが、すすり泣きながら小さく「朝・・・・・・」と声を漏らしたところに救われました。

    10年前「勘当だ」と告げて別れた手前、孫を連れて帰郷してきたといっても、それじゃあと対面していては、家長としての威厳は保てません。
    でもお父さまの心のどこかに「朝を許してやりたい」という気持ちがあったんだと思います。

    そんなお父さまの気持ちが表れたのが、あのすすり泣きのシーンではなかったかと思います。
    勘当から感動へですよ。

    そして金曜日の第15話では、郁夫くんが亡くなってしまいましたね(泣)

    やっと木に登れた郁夫くんは、テレビジョンの話をトットちゃんにしてくれました。
    NHKで放送された『トットてれび』でも、徹子さんがNHK専属女優として歩み始めた頃の回想シーンとして流されたシーンです。

    小学校2年生のトットちゃんにとって郁夫くんの死は、辛く悲しい体験だったと思いますが、トモエ学園での郁夫くんとの初恋(?)の思い出は、徹子さんを生み出す源泉となったんですよね、きっと。

    来週は、守綱さんのもとへ召集令状がくるシーンが予告編で流れました。
    トットちゃんも疎開をするんでしょうね。
    ストーリー上で戦時色がますます色濃く出てくるでしょうが、黒柳家が戦中をどう乗り切るのかを見届けたいと思います。

    最後に『魔笛』のことも少しだけ書きますね。

    クラシックを現代風にアレンジしているから、お堅いんじゃないの?とかいう先入観を捨てて劇に入って行けそうな感じですね。

    目をキラキラさせて博物館巡りをされている奈緒さんを見ていたら、もし奈緒さんが海外移住するんだったら、ベルリンもいいんじゃない?と思ったのと、いつか奈緒さんのコンサートで、コーミッシェオーパーのような回転スクリーンを使った舞台演出が見れたらいいなとも思いました(笑)

    それでは奈緒さん、明日朝、くれぐれも強い雨と風にお気をつけくださいませ。

  • まーさん より:

    奈緒さん、お集まりの皆さん、こんにちわ。

    奈緒さん、『トットちゃん!』の劇中で、場面転換の時に、乃木坂上クラブや黒柳邸やトモエ学園のミニチュアがアップで映りますよね?

    私、その場面を見る度に「かわいいなぁ~」と思っているんですよ。

    今まで感想を書き込んできていますが、このことをついつい書き忘れしてしまい、奈緒さんへのお知らせが今頃になってしまいました・・・・・・。

    奈緒さん、こめんなさいね・・・・・・。

    それでは、また♪

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