12話では人を疑わない素直なトットちゃん。
校長先生は詐欺紛いの20銭の木に騙されてもいいからとお金を貸してトットちゃんの好奇心を大切にしてくれました。
バレエの練習公演会を観てバレリーナに憧れるトットちゃん。
13話ではトットちゃんの周りでも戦争が自由を侵食しはじめました。
そんな中でもトモエ学園では軍歌や行進は教えません。
その代わりにお相撲大会で伝統行事の素晴らしさを学びます。
イクオくんの折り鶴のことで校長先生と三輪先生の会話、素晴らしすぎて涙がでました。
全ての子供には平等にチャンスがある。
子供が学びたいことを後押しする。
近頃は先生に求めることが勉強を教えてもらうことだけになって、他人と比べて優れることにばかりこだわり、どんどん我が子が我が子がになってしまっていないでしょうか。
平等に教えるの意義を履き違えて、同じことを教えてどっちが飲み込みが早いか競っている。
他人より優れるではなく、その子の個性や他人を尊重する心を育まなければ日本の将来は危うい、そんなことを考えさせられるお話しでした。
そしてチョッちゃんは父とのこと不安を抱えたまま、子供たちを連れて10年ぶりの里帰り。
また明日の放送が楽しみです(^^)
奈緒さま、、、長崎の日テレ系列NIBでは魔笛は放送されないみたいです、、、
うぅぅ(;ω;)
「トットちゃん」も、昨日今日とバタバタしてまだ見れてません、、、
うぅぅ(;ω;)
明日は見れるかな〜
あ、友達が、花ちゃんはまり役だねって言ってました。
奈緒さまもはまり役だよ!って熱弁しておきました(๑˃̵ᴗ˂̵)















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