奈緒さん、お集まりの皆さん、こんにちは。
つい先ほど、先週録画分の『トットちゃん!』のうち、リアルタイムで見れなかった第3話~第5話までと、初回放送直前の『徹子の部屋』を一気見し終えました。
まずは、守綱さん&朝さん、「ご結婚おめでとうございます♪」なんですけど、守綱さんの束縛激しすぎぃ~(>_<)ですよねぇ~。
初回放送直前の『徹子の部屋』の中で、徹子さんが守綱さんの束縛エピソードを語られていて、そのことが「導入部」のような役割となったのか、朝さんから合鍵を預かって、部屋に鍵をかけて出かけていく、そんなシーンも「なるほど、そういうことなのね」という感じて見れました。
バイオリンを弾ける体力の分だけ食べられたらいいんだとか、朝さんの歌声を褒めた米屋さんがくれた米を、物乞いのようだから食べないという、芸術家独特のといったらいいのか、そういうところが、守綱さんの「魂」なのかも知れませんね。
第4話は、おとうさまが朝を連れ戻しに乃木坂上倶楽部に乗り込んでくるシーンから始まりましたが、朝さんは、おとうさまをなんとか説得しようと、守綱さんのバイオリン演奏を聴かせることにしました。
バイオリン演奏を聴き終わって、去り際おとうさまが「かんどうだ」と朝さんに告げて、倶楽部を出ていきましたが、私はこの言葉は、ぜひ「感動だ」であってほしいと願っています。
華子さんやカフェのシイナさん、そしておばさままでが、守綱さんと朝さんの結婚の後押しをしてくれて、守綱さんの激しい束縛と金欠状態はあるものの、よい門出となったとは思いましたよ。
奈緒さん、この『トットちゃん!』、ドラマの導入部だろうと思っていた第1週で、早くもお二人の結婚シーンまでストーリーが進行しちゃいましたけど、考えてみたら、このドラマは年内いっぱいまでの放送だから、回数としては、あと60回ぐらいなんしかないんですよね。
第5話のあとの来週の予告では、トットちゃん誕生シーンやトモエ学園の校長先生が出てきたりしてましたし、今日の読売朝刊の火曜日分のテレビ欄の「試写室」に、トットちゃん出産後のシーンの写真つきの記事が載ってました。
第2週以降のあと50数回で、昭和40年代ぐらいまでを描くドラマですから、ホント見逃しならないドラマとなりそうです。
最後に、守綱さんのペースに戸惑いつつ、でも守綱さんにグイグイ引き込まれていく、そんな朝さんの表情、奈緒さんかもの凄く上手に演じられてましたよね。
今週以降は、徹子さんを育む母、朝さんを演じる奈緒さんの演技に注目です。→この点は、読売朝刊の「試写室」の結びにも、「とくとご覧あれ」と書いてましたよ。
それでは奈緒さん、またお邪魔しますね♪
第6話を見たあとすぐになるかも知れませんが・・・・・・・・(笑)
祝日で、初めて生トットさまみれましたー。
拘束された時間を仕立て屋とは、また勇壮ですね!
てか守綱さん、やはり芸術家ですね。
ミシンの音にキレ、犬の鳴き声にもキレ、これは朝さんもさぞかし苦労したことでしょう。
妊娠に伴い、名前、すでに”徹”と決めていたんですね、
徹子さんの名前のルーツはこうだったのかーって感じです。
徹子さん誕生、まもなく!ですね。















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