奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。
奈緒さん、昨日帰宅してから、日曜日まで待ちきれない気分だったので、録画していた『トットちゃん!』の初回&2回目を見ました。
初回は、朝さんと守綱さんの運命の出会いのシーンで、お二人とも輝いていたじゃないですか☆
リハーサルが終わってからの5分休憩の時、守綱さんから「応援団じゃないんだから」のダメ出しがありましたけど、これって前日の「徹子さんSP」で奈緒さんが仰っていた、守綱さん流の愛情表現なのでは・・・・・?と私なりに思いましたよ。
2回目のピアノの連弾のシーンでも、またも「周りの音が聴こえていない!」とのダメ出しがありましたね。
守綱さんは、朝さんに一目惚れなんですよ。
もちろん朝さんも、守綱さんに一目惚れなんですよ。
きっと守綱さんは、リハーサルでバイオリンを弾いている間、朝さんのことが気になっていたのだろうと思います。
朝さんに声をかけるきっかけを探っていたのではないかと思います。
そうしていると幸いなことに(あえて「幸い」といいますね)、ハーモニーからはみ出した朝さんの大きな歌声が聴こえてきたので、歌い方を注意することを、朝さんに声をかけるきっかけにしたのでは?と思いました。
それにしても、歌がうまくってピアノも完璧に弾ける奈緒さんが、ちょっと外し気味に歌ったり、初心者っぽくピアノを弾くって、演技として難しいものなんでしょうか?
私は、歌もピアノも上手な奈緒さんだからこそできる演技だと思っていますよ、もちろん♪
2回目のラストシーン、おとうさまは北海道から朝さんを連れ戻しに、わざわざ東京までこられたのでしょうか?
昭和の始めといえば、親の勧める縁談を断ることなど、即勘当ものというそんな時代ですよね?
守綱さんと朝さんが結婚するまでには、二人にどんな波乱が待ち受けているのだろう?と心配になるやら、これからの展開が楽しみになるやら、ホントに楽しみ満載の滑り出しとなりました。
奈緒さん、これからこちらに書き込む私の感想ですけど、いつもながらの私の勝手な想像によるものですから(笑)、気になさらず、朝さん役がんばってくださいね。
それでは奈緒さん、またお邪魔しますね☆♪
(追伸)
山本耕史さん、植木等さんを演じている時の人情に厚い人とはまた違う、かっこいいバイオリニスト、演じ分けが素晴らしくて、たった2回ですけど、すっかりヤラれちゃってます(笑)
いきなりのプロポーズ!
強引な守綱さんに振り回されながらもチョッちゃんの人生が動き始めたんですね。
自分の気持ちに正直になっていくチョッちゃん。
チョッちゃんの幸せはチョッちゃんの心のままであることを叔父さん叔母さんはわかっていたのですね。
次回は御父様が割り込んで更なる波乱が待っている模様。
また明日の放送が楽しみです(^^)















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