ホリデーフライトハワイ島がJAL機内放映されるんですね。
この、放映期間に搭乗される方が羨ましいです。
録画しているとはいえ、それとこれとは別。
旅先へ向かう途中、あの空間で奈緒さまを見れるなんて幸せ者です。
コナ線就航が9/15からだから、それに合わせてのPRですね。
たまには、鶴丸の旅もいいですね。
実は私、飛行機オタクなんです。
座席は、エコノミーでなくビジネス、いいえ、夢はでっかくファーストクラス!
で、シャンパン飲んだくれながら機窓を眺める、、、いいえ、ホリデーフライトハワイ島を見る!
機種はお気に入りのB777-300がいいですね!
あぁ、金と暇さえあれば是非搭乗したいものです。
ビルボード大阪公演チケット取れたら、星印ですが、搭乗する予定です。
がんばって取ります!!
ネットに、阿久悠物語、スペシャルだけではもったいない、といった記事が載っていました。
私も、拝見後なにかモヤモヤしてたのですが、あ!そうそう、それ!と思いました。
あの時間枠にぎゅっと込めたからテンポよく見れたのかもしれませんが、反面、じっくり見て見たいという欲望も持ちました。
(残念ながら、甲子園の詩エピソードはありませんでしたがね)
単作ではありますが、代表作の一つになる、そんな感じがしています。
鈴木雅之さんのニューアルバムが届きました。日本の歌をカバーするシリーズ、これが第3作ということです。きのうご出演の「うたコン」ではアルバムにも収録されている「少年時代」を歌っていましたね。
奈緒さんとデュエットした「涙くんさよなら」は終戦直後の「胸の振り子」に次いで古い曲です。鈴木さんの個々の選曲意図まではわかりませんが、相当幅広く日本のいい歌を集めたように思います。
先日の阿久悠さんは「4分間で一つの世界を描く」と言ってましたが、この曲はそれよりも短い3分半です。しかも、1番と2番の歌詞はほとんど同じ、違うのは「だけど僕は恋をした すばらしい恋なんだ」「だけど僕のあの娘はね とってもやさしい人なんだ」のところだけです。涙くんさよならの理由を説明するフレーズですが、奈緒さんはその大事な部分で鈴木さんの唄を補強し、僕に現れた「娘」の気配を感じさせています。
すでに動画が公開されていますが、収録を終えた後に撮影されたものでしょうか、お二人ともすっかりリラックスして、寛いだ感じで唄っています。奈緒さんは鈴木さんに刺激を受けてポージングを取っていましたが、あの右手の使い方にはまだまだ学べるところがありますよ。
奈緒さんが登場するということで、ほかのアーティストのアルバムを買うことがありますが、鈴木さんは同じレーベル(奈緒さんには”by the courtesy of~”の表現がついていません)ということもあって、そんなにかけ離れた場所=別世界に来た気はしませんでした。
家族に乾杯でもう一言。鶴瓶さんはともかくゲストの方が苦労するのは、街行く人になかなか出会えないことです。クルマ社会の現代ではそもそも通りを歩く人が少なくて、冒頭のように子ども連れのお母さんが次々と現れるのは滅多にない展開です。その点、奈緒さんは美味しい昼食を食べるという目標がハッキリしていたので、スンナリといい出会いにつながりましたね。グルメつながりで人(メロン農家)を紹介してもらったのもナイスな選択でした。















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