鶴瓶の家族に乾杯、気になる奈緒さんのテーマは「夏の北海道グルメと暮らしを楽しみたい」ということでした。瀬戸内海が思わず飛び出すなど、石狩市というマチにとくに深い意味はなかったようですが、終わってみれば確かな足跡を残すなど、夏の北海道を満喫しましたね。
その北海道グルメ、海鮮丼定食にプラスαの形でナマス酢を頼むところで、「さすが奈緒さん、よく食べるなあ」と思ったのですが、その後でうに丼を食べたところでは驚きました。これまでの紀行番組を見ているわたしでも驚くのですから、全国の視聴者に衝撃が走ったことでしょう。きっと朝は抜いて、昼のグルメに備えたのですね。
「せっかく東京から来たお客さんを手ぶらでは帰せない」とばかりに、メロン農家からいただいたメロンを家族で4等分にして食べたかと思いきや、ひと球丸ごと食べるのが奈緒さん流です。スナック菓子ではありませんが、食べ出したら止まらなかったのでしょう。
鶴瓶さんとの二人旅では、奈緒さんの演奏を至近距離で見た親子連れのみなさんが羨ましかったです。あんなことビルボードライブでも実現しません。はた目には迷いなく選曲をして、サラサラと演奏しているように見えましたが、緊張=後方からの波動が走っていたのですね。
鶴瓶さんが苦心して伝えようとしていた石狩挽歌、何かのイベントの時に北原ミレイさんの唄で聞いたことがあります。40年以上経ったためか、地元のみなさんでも知らない人がいたのは残念なことです。
こんばんは。今日放送の、「鶴瓶の家族に乾杯」、見ましたよ。
北海道石狩市を訪ねられ、海の幸、イチゴやメロンなどのフルーツをいっぱい食べられましたね。とれたてのうに丼、食べることができて良かったですねー。自分とよく比較するんですが、今月の帰省で、生まれて初めて、うにを一貫、食べました。食べてみて、まだ?抵抗があるんですよ。味の苦さがどうも…。でもね、奈緒さんが本当に美味しく食べているのを見て、食べれるようにならないと!と思うようになりました。まだ握り寿司一貫程度しか食べられない自分ですが、うに丼1杯食べられるようになれたらいいなと思いました。ちなみに、タコはたこ焼でなら食べられます。鮭は好物ですよ。海の幸、苦手を是非とも克服したいですな。奈緒さんが子供さんを抱っこするところが見られましたが、奈緒さんの愛情豊かなところが、感じられました。「ゲゲゲの女房」を、思い出します。
撮影されたのが7月5日ということで、ちょうど梅雨の時期に入っていた頃なのでしょう、北海道はほとんど梅雨が見られないそうですが、雲の隙間から明るい日差しが見られる感じで、過ごしやすかったのではないでしょうか。
次回は来年夏かな?是非また「家族に乾杯」に出演していただけたらいいなと思いました。
「24時間テレビ」「家族に乾杯」と奈緒さんの出演番組が続きましたが、また是非、奈緒さんを見たいな。話が変わりますが、今日、ビルボードライブのクラブビルボード会員証が届きました。これで先行でチケット予約ができるようになりました。さらに、名古屋のブルノートの方も、会員登録を完了させ、先行予約が可能の見込みとなりました。奈緒さんのライブ、本気で観たい‼のを、実行してます。チケット確保できたら嬉しいな。
では、また投稿します。















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