ドラマ拝見しました。
阿久悠さん、本当に時代をつくった男でしたね。
しかし奥様の、縁の下の力があったからこそだったのではないか、と思わさせられました。
そのあたりの夫婦の関係性が見事に描かれていました。
そして、奈緒さまの語りで進行するストーリーも、実にテンポのいいものでした。
あっとゆう間に終わりました。
実に良作でした!
そして、私もまさか奈緒さまの演奏が聴けるとは思ってなかったので、おおおっ!って感じでした。
作詞家と作曲家、ジャンルは違うとはいえ、同じ”曲”を生み出す仲間同士。阿久悠さんに触れられたことが、今後の奈緒さまの財産になるといいですね!
大変お疲れ様でした。
待っていた甲斐がありました、パワーをいただきました!
必然的に吸い寄せられる、出逢いとはこういうものかもしれません。
『変わってる人。会社で結婚しちゃいけない男一位』
『本ばっかり読んで、誰にもかまってもらえない女』
守ってあげたい…..。オレ、私しかいない。そこには微塵の濁りもありません。純粋な気持ちだけです。
運命の引き金は、出逢った瞬間に引(惹)かれていたのかもしれません。
強い同じ志をもつ者同士…..こちらも惹かれました。
無二の親友…初めて逢った天才。日本テレビのプロデューサー。多くの仲間。
これほどまでに人を引き寄せるのは何?と思いました。
阿久悠さんがこれほどまでの人格者であることを存じませんでした。
仕事に対する情熱ばかりではなく、妻、子に対する愛情、優しさ、物事に対する冷静な判断力、繊細な感性、先を見通す力、人への思いやり…。
そして脆さと弱さをかくせない…..。
私が印象的だったシーンが二つあります。
一つは無二の親友がスナックから電話をかけてきた後、会場の外での夫婦の会話。
「戦友」…..。涙を流してしていました。私は奈緒さんに『同志』という言葉を思い浮かべました。
もう一つは海辺への散歩…..。流木に座っての会話です。夫の『ほっ』とした表情が強く残っています。
私も男です。女性のあてにならない「大丈夫」ほど安らぐ言葉はありません。
鼻からため息もちょっとまじって「ふんっ」て感じですが、顔は微笑んでいます(笑)
女が言うならそうなんやろ、思います。泣いちゃうけど(;_;)
『告白』
「奈緒さん。今でも好きだよO(≧∇≦)O」
引き続き24時間テレビ楽しみます♪
では(^○^)/















これはハレデスカ?笑 へ返信する コメントをキャンセル