きのうの「鶴瓶の家族に乾杯」は向井理さんがゲストでした。地元紹介のコーナーでは「ご縁があります」と切り出されたので、もしかしたらと思ったら、いささか強引ながらもゲゲゲと関係づけた「ご縁」が紹介されました。地元の小中学生が「♪ありがとうって伝えたくて」と歌い出した時は、やっぱりうれしかったですね。
こちらのBBSでも追悼のメッセージが寄せられている野際陽子さんですが、テレビでの遺作はやすらぎの郷、映画での遺作は「いつまた、君に」です。そのどちらにも向井さんが関係しています。ちなみに映画の脚本はゲゲゲの山本むつみさんなので、「ご縁」を感じずにはいられません。
きょうは来年上半期の朝ドラ、次々作のヒロインが発表されました。ゲゲゲから8年経ちますが、ヒロインの永野芽郁さんは奈緒さんよりも14歳も若い人で、すごく若いなあと思いました。
永野さんはヒロイン決定のことを口外しないように、ホテルに一泊したそうです。奈緒さんに出演依頼があってから、制作発表までの期間がどれだけあったのか存じませんが、人に話さずにいるのはさぞ大変だったろうと思いました。これは紅白の司会についても同様でしたね。
この作品での制作統括は勝田夏子さんです。ゲゲゲの時は演出をつとめた方ですが、8年経って番組をまとめる側にまわっています。
奈緒さん こんばんは!!梅雨の候 いかがお過ごしですか?先日ブログにて発表されました、「トットちゃん」 ドラマ出演のお知らせ、大変嬉しく存じます。だって、黒柳徹子さんというお方は、わたしの言ってみれば声楽の大先輩でありますし、この世でもう戦争のことを語り継がれる人をほとんど失ってしまったわたしといたしましては、この戦争という時代背景を生き抜き、オペラ歌手をめざして音大に通うという並々ならぬ生涯の半生はとてもとても興味深いです。だけど残念なことに、放送されるお昼の時間はわたしは拝見することが困難なのですが、どうにかして必ず映像を観たいと願っています。それに大スキな松下奈緒さんが出演されるというんですもの^^忙しい夏が終わり、晩秋から落ち着いてからなので、ドンピシャのタイミングです。見逃すわけにはいかないのです。ちなみに、黒柳さんの著書「窓ぎわのトッとちゃん」という小説は、妹がお嫁に行くまでのムスメ時代に大切にしていたご本をわたしが譲り受けた、大変思い出深い書物の1つです。だけど、まだ1ページもよんでいないのです。これを期に小説購読にチャレンジです。過去の奈緒さんの携わる「二十四の瞳」にも。今さらながら あしからず。それと、今年の10周年アニバーサリーツアーグッズ、パンフレット・ハンカチ・
トートバッグ、ゲットできそうです。これでわたしのコンサートにいけなかった奈緒さんへの想いにふけます。遠い空からいつも見守っています^^
それでは ~see you~















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