先日の書き込みで、テレ朝の昼ドラを朝ドラの感覚で見られると書きました。
お昼の本放送に加え、翌日朝にはBS朝日で再放送があります。本放送は朝ドラの再放送に、再放送は朝ドラの本放送につながるような時間設定です。
また日曜午前の2時間ドラマ枠では「まだ間に合う」式の紹介番組に加え、5月の総集編というのもやっていました。トットちゃん!でも同様の措置があるものと思います。
現在放送中の「やすらぎの郷」は去年の秋から撮影をしていたそうで、これも11月にはクランクインする朝ドラと同様です。
先月「みんなの朝ドラ」という新書本を著した木俣冬さんも、奈緒さんに大石静さん(ふたりっ子、オードリー)の起用で、昼ドラでの朝ドラ批評の要素が強くなっている、朝ドラ研究がますます面白くなると指摘していました。
新書本では「2010年代、朝ドラの何が変わったのか」という総括を兼ねた序章で、ゲゲゲのことを取り上げています。放送時間の変更や漫画という素材で新たな視聴者を呼び込んだことのほか、「ゲゲ絵」と呼ばれるイラスト投稿がツイッターの普及と相まって活発になり、番組を盛り上げるのに一役買ったことを指摘しています。
トットちゃん!には、次回朝ドラ「わろてんか」と共通点があります。過去の朝ドラである程度取り上げたことのある人物(黒柳徹子さんと吉本せい・吉本興業の創業者)をさらに深めて描くということです。したがって、昭和前期という点でも共通しますね。
奈緒さま、友達に録画依頼してたクリムト、DVDがようやく届きました。
ハプスブルク家とか懐かしく思いましたが、絵画をみて泣ける感性は私には持ってないです( ´Д`)
何とかの何とか みたいな絵画が沢山でてきました。
ひと昔、ポンペイ展を観にいって、触るな!って注意書きがあった火山遺跡に触ろうとして、係員から怒られた事を思い出しました。
絵画に対する感性がありませんね私は((((;゚Д゚)))))))
これから絵画も勉強しまする!















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