Nao Matsushita official website

直矢 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

  • motosan より:

    松下さん
    お帰りなさい。お疲れさまでした。
    早速、今日のクリムト TV拝見しました。
    ホント勉強になりました。今後のブログでの報告お待ちしています。写真も!

  • takaちゃん より:

    こんばんは。ブログ更新、ありがとうございます。
    実は、「接吻~黄金の画家クリムトとウィーン1900年~」の放送中、CMを見ている途中に公式サイトを見てみたら、ブログ更新がありました。お帰りなさい。そして、お疲れ様です。あら、今JAバンクのCMが流れました。原始人姿の奈緒さんも悪くありませんね。いつもとは違う奈緒さんを見られたなと思いますよ。貯金も再開させなければ‼と思う今日この頃です。
    番組の感想を、書きます。

    「接吻」。二人の愛の感情。これは、二人の男女が、愛し合っていてはじめて、その感情に結び付くもの。クリムトの描いたエロス的絵画はむしろ、無垢であり、飾らぬありのままの姿を映し出されているかのように思える。奈緒さん、クリムトの描いた接吻の絵を見て、感動のあまり涙が出てしまった…。おそらくは、クリムトは、何らかの強い感情を訴えているのかもしれない。何らかとはいっても、自分には、よくはわからないのだが、愛情か、もしくはまた別な感情か?
    この番組では、ロダンという名前が出てきており、去年放送された番組であるが、クリムトは、ロダンに憧れていたそうで、繋がりがある。また、日本人画家、尾形光琳の作品の影響を受けて、黄金の絵画が生まれたという、まさに、日本人でよかったなという誇りを持てるのは、奈緒さんもそう思うし、自分も、日本の素晴らしさを感じている。この番組を見て、総合的にいえるのは、自分も、恥ずかしがらずに、「愛している…」と心から言える人間になれたらいいなと思ったことだ。接吻という感情まではまだいかなくても、自分のことを心から愛する人が必ず存在することを信じ、必ずや将来的に「愛している」という感情が、素直に出てきたらいいなと思う。こう考えると、自分はまだまだだなと感じるが、自分を信じることが大事だと思っている。

    感想はこんな感じです。ザッハトルテ、ゆくゆくは食べたいですな。
    話は変わりますが、昨日は、「ミュシャ展」を観に行きました。2014年に、ミュシャの番組がありましたが、そのミュシャの展覧会を、観てきました。かなりの混雑で、ゆっくりは観れませんでしたが、神聖さが感じられましたね。また、その後は、千葉へ、「ディアシスター」で共演された女優さんが出演されている映画に出演されてる俳優さんの落語も観てきました。昨日は、2014年当時の奈緒さんの気分を味わうことができたと思います。さらに、今日は、去年末に放送された「しゃべくり007」で、奈緒さんが食べた皿うどんを、実際に食べました。さくさく目で、美味しかったです。

    長文で申し訳ございません。今日はせめてゆっくり休んでくたさいね。
    では、また投稿します。

  • 1 5,741 5,742 5,743 5,744 5,745 9,504