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  • きっちょう より:

    静岡県への旅行では浜松にも行きましたが、アクトシティの一角に楽器博物館があります。
    ここで見たかったものが2つありましたが、そのうちの一つ・鍵盤楽器には広々とした一室が割り当てられていました。
    奈緒さんはショパンとモーツァルトの番組で、作曲者が弾いた鍵盤楽器に触れるという幸運に恵まれています。モーツァルトの方は時代が古すぎて、近い楽器は見当たりませんでした。同じ会社の製品はモーツァルトより後の時代のものならありました。ただし、いかにも華奢で注意書きがなくても、触れるのが憚られました。
    これに対して、ショパンが使ったプレイエル社製のピアノはありました。このころ(1830年)になると、ピアノが量産体制に入っていたのかもしれませんね。見かけはちょっと古めかしい程度ですが、音色は番組の通りでした。この博物館は楽器を使った演奏の録音に力を入れており、ショパン名曲集のCDも発売しています。ちなみにショパンは気分のいい時にはプ社のピアノを選んだそうです。

    もう一つ見たかったのがインドネシアのガムランです。「胡桃の部屋」で揺れる心情を盛り上げるのに貢献した楽器(バンド)です。番組ではバリ島由来の演奏団体(20名くらい)で、なかなかに賑々しかったのですが、ジャワ島のガムランはそれよりもスケールが大きくて、楽器の並びを見ているだけで圧倒されました。間近に演奏を見たら、興奮しそうです。

    これも楽器なのかという珍しいものも展示されており、ホイッスルや泡音を楽器としたことのある奈緒さんならきっと関心を持って見られると思います。

  • ✴︎ぶりらんて✴︎ より:

    奈緒さんこんにちわ!
    もう1ヶ月以上前のことになりますが、コンサートツアーのオーチャードホール公演に参加させていただきました☺︎
    ずっとずっと行きたくて、でも応募は受験期で、、嬉しい春を迎えてるかどうか分からない状態だったので迷いましたが、コンサートに行くためにピアノ頑張ろうという思いで申し込み、無事に合格できて楽しくコンサートの日を迎えられました。
    受験を乗り越えられたのは本当に奈緒さんのおかげです。
    奈緒さんのピアノを聴くたび、頑張ろって思えて、奈緒さんの歌を聴くたび、前を向けて、奈緒さんの活躍を見るたび、元気を貰えて、奈緒さんの笑顔を見るたび、幸せをもらえました。
    そんな、ずっと聴いてきた奈緒さんのピアノ、歌声、ずっとテレビ越しに見てた奈緒さんの姿、笑顔、を、目の前で観れた時は本当に嬉しかったです。
    コンサートならではのその場でしか生まれない空気感、このコンサートでしかやらない曲、トーク、どれも貴重ですごく濃密な時間でした。
    ほんとうにほんとうに楽しかったです。
    絶対絶対また行きたいです。
    奈緒さんのコンサートに行けて新生活頑張ろうって思えました。
    幸せをたくさんありがとう。
    これからも奈緒さんはずっとずっとわたしの憧れの方です。☺︎
    これからもお仕事頑張ってください。
    応援しています。

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