こんばんは。最終回の、「サウンドストーリー」、聴きました。
Time&Scene、奈緒さんから、いきものがかりさんの「ありがとう」を選曲されました。初心に戻れる、何も着飾ってない自分に戻れる曲とのこと。「ありがとう」という言葉は、魔法の言葉なのかもしれません。この曲から、感謝の気持ちの大切さを知りました。また、奈緒さんの曲「ブルードレス」や「Seven Colors」は、エンディングテーマ曲でもありましたね。生の公開録音が2015年に行われたそうですが、銀座のWAKOさんで食べた物はもしかして、いちごパフェでしょうか?(去年放送のZIP!での番組を見た限りですが。)来週、もし食べる機会があったら食べに行こうかなと思ってます。Piece of Timeからは、いろいろなテーマがありました。実は、奈緒さんが紹介された曲を聴いて、好きになった歌手、曲が結構あるんですよ。洋楽が多く、アースウインド&ファイアー、キャロル・キング、セリーヌ・ディオン、TOTO、申し上げるときりがありませんが、輸入盤のベストアルバムなどを買って聴いたりしています。音楽の愉しさ、世界の広さを改めて感じました。今回紹介の曲、Bill Evansさんの「A Time for Love」、奈緒さんいわく、不思議な曲で、こんな曲を書きたいな…。とのコメントでしたが、是非とも次回のアルバムで、書いて聴かせて欲しいなと思います。ワイングラスが似合う感じのイメージでしょうか?違うかな…。
今回を持ちまして、サウンドストーリーは、終了となってしまいましたが、是非また機会があったら是非、ラジオで聴けたら幸いに思います。本当に、ありがとうございました。そして、4年間、お疲れ様でした。
明日は、新年度の始まりの日でもあり、エイプリルフールでもあります。
何よりも忘れてはならないのが、奈緒さんのコンサートですよ。
渋谷Bunkamuraオーチャードホール公演が控えております。
気分を新たに、そして、最高な一日を、過ごせたらと思っております。
では、また明日。コンサート楽しみにします。
奈緒さん 皆さんこんばんは。
昨日、大阪で桜の開花を観測したと発表がありました。
いよいよ桜の季節の到来です。大阪城西の丸庭園の標本木に、在阪の各放送局がこぞって
取材された映像が放送されました。喜びのあまり拍手された方もおられました。
桜が大好きな日本人。どうしてこうも日本人はこの花に惹かれるのでしょう。
改めて、松下奈緒 四季の饗宴を観ました。
奈緒さん、春らしい桜をあしらった美しい着物で平安神宮神苑を散策されていました。
春、平安神宮の貴賓館で日本料理界の重鎮である村田吉弘さんが料理された京懐石を
堪能され美味しかったと思います。料理を楽しまれていた映像の中に、遠くに神苑の
八重紅枝垂れ桜が、鮮やかに際立って美しく見え強く印象に残っています。
毎年、4月10日前後が満開になります。神苑の八重紅枝垂れ桜は見る価値はあります。
だが拝観料が要ります。ぐじ(甘鯛)の桜蒸しが美しいそうでした。
八重紅枝垂れ桜について、文豪、谷崎潤一郎の小説『細雪』にも登場し京都の春を象徴
する桜として、神苑の数ある桜の中でも特に人気がある。と書かれています。
京都も桜が開花したと発表がありました。
明日は、東京オーチャードホール公演ですね。残念ながら行けませんが頑張って下さい。















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